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本日(1/11)付、中日新聞21面(社会面)に取材して頂いた記事が載っています。

受験前に緊張をほぐすには?というテーマで取材していただきました。
・不安や緊張を言葉に出す。
・ふだんのルーティングを繰り返す(事前にルーティンを作っておくと役に立つ)
・肯定的暗示(アファメーション)
などの方法をお話しています。

親密感への怖れ~近づきたいけど怖い。自立の恋は必ず葛藤が芽生えるもの~

依存時代に傷ついた分だけ自立が強まり、親密感への恐れも強くなります。
好きだけど、近付きたいけど、また傷つくことが怖い、という葛藤を抱えることになるのです。

パートナーシップの問題の中で、とてもよく出て来るのが「親密感への怖れ」。

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(ご感想とご質問)男って何かと「責められてる」って思う生き物です。

男って何かと「責められてる」って思う生き物です。

「ちょっと時間いい?」
「話したいことがあるんだけど」
「今、話しても大丈夫?」
「どうして?」
「ちゃんと説明してほしいの」
「本当のことを教えて」
等々。

そもそも罪悪感が強い男性という生き物ですから、これらの「女子からすれば日常会話」的な言葉も、時には「機関銃」でハチの巣にされるような怖れを持つんです。
叩けば埃しかでない体だと思っていますし・・・(笑)

それにN様の旦那さんのように前科者であれば、なおさら・・・ですね。
ほら、刑期を終えて出獄しても、パンダ車を見るとドキッとしてしまうようにね。
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富士山を眺め、メルマガ用の動画を撮影し、目黒雅叙園にランチセミナーの下見に来ました。

とてもいい天気である。気分上々にて新幹線に乗り込み、久々に雄大で美しく心が洗われる富士山を眺めた。

そして、久々に品川駅で降り、京浜東北線に乗って大井町に向かい、そして、東急に乗り換えてこの駅に来た。

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セックスについてたまにはまじめに話してみよう~その潜在意識で起きていること、その意味~

セックスってとてもスピリチュアルなものだとは皆さんご存知かと思います。
なぜか、セックスにハマってしまったり、レスになったり、怖かったり、好きすぎたり、拒絶したりする背景にはセックスがもたらす様々な心理があったんです。

今日はちょっと夜向けのお話ですね。
朝から興奮してしまったら、すいません(笑)

セックスはお互いの体を交らわせる行為で親密感を表す最大の表現です。
「一体感」を創造できる行為であるため、すべての問題を癒すことができる方法です。

すなわちセックスには、愛する、許す、手放す、与える、受け取る、信頼する、委ねる、といったヒーリング(癒し)のためのあらゆる手段が含まれます。

また、愛によってお互いのエネルギーを交換するため、お互いの心理的な結びつきを強めていきます。

もちろん、これらは潜在意識にて行われることなので、表層意識では喜ぶこと、愛し、愛されることなどをただ楽しむのが良いのです。

私も経験上「セックスがある夫婦は別れにくい」と感じています。
喧嘩しても、浮気しても、離婚話が盛り上がっていても、セックスがある夫婦はなかなか別れがたいものがあります。
それは意識のより深いところでちゃんと繋がっているからでしょう。

逆に言えばセックスがない状態というのはパートナーシップにとっては危機となります。
カウンセリングでもレスのご相談はとても多いのですが、「仲が良いからいいや」と思っている裏側で、深いところでのつながりにほころびが生まれ始めていることも多いのです。

セックスに対しては最近の日本ではタブー視されることが多いのですが、林望先生の著作などを読むと、そもそも日本人は大変スケベな民族で、なんでも日本書紀でも平安時代の書き物でも、とにかくセクシャルなネタが満載だそうです

イザナギ・イザナミに代表されるように、日本の神様は男女セットで語られることも多く、夫婦、パートナーシップがその基本となっているところが他国とは全然違うところだそうです。

だから、潜在的に、というか、DNA的には日本人は性に対してはオープンな気質を備えているようです。
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3/30(木)19:00-20:30 自由が丘・産経学園主催「 頑張らずに愛され女子になる方法 ~内側から輝くココロのエクササイズ~」

私たちは愛されるために何かしなきゃ!と頑張ってきたり、こうすれば愛されるんじゃないか?と何者かになろうとしてきました。
けれど、そこにあるのは「自己否定」であり「自己嫌悪」ではないでしょうか?

だって「愛されるために何かする」って「今の自分ではダメだから○○にならなきゃ」ってことと同義じゃない???

また、そうして自分を否定していると他人と比較したり、嫉妬したりしてしまうことも。
あの人が羨ましい・・・と思う陰には「強烈な自己否定」が隠れていますよね。

ありのままの自分が一番輝いているし、自然体な自分が一番魅力的です。
つまり頑張らない私、が実は一番愛される秘訣なんです。

頭では分かっていることを体で教えたろうやないか、というのが今回の講座。
だから「頑張らずに愛され女子」になるためのシンプルなエクササイズをたくさんご紹介します。
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(ご報告)今までより、優しい世界に行けそうな、そんな2017年です!

やっさんがさりげなく文章の中に出てくるくらい武闘派なMさんが優しい世界に行けそうなんて・・(笑)

そう、気付くだけなんですよね。
愛って。
今すでにふんだんにあるものですから。気付いてないだけでね。

素敵なシェア、ありがとう(^^)

くそばばあの記事
「かわいそうだった私に近付いてきたくそばばあが今はとてもウザい。」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/15769

そのご感想
「(ご感想)きっと、彼は私の笑ってる顔が好きなんだ、だから、幸せになってね、笑っててね、って言ってくれてると思うんです。」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/16002

「自分の愛に自信を持つ、ということ。」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/16737
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