幸せのご報告。
思わずじーんと来てしまいました。
おめでとうございます。
そして、定期的な幸せ通信をお待ちしています(^^)
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他のテーマにも通じることですが、今日はこの4つのお話をさせてもらいました。
・なぜ、そのブロックが生まれたのか?
・イメージの世界から実践の世界へ
・人に会いに行く
・許可すること
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私は幼稚園児の頃から運動会で上半身裸で踊らされたり、トイレに鍵がついていなかったり、下着姿でお昼寝させられたり、裸でプールに入れられたりするのが物凄く嫌でした。
周りの子達はあまり気にしている様子がなく、自分だけが過剰に気にしていることがバレるのも恥ずかしくて悟られないように我慢していました。
でも、そういった感情を抱くのは普通、思春期からではないのかな?と疑問に思っています。
また、男の子と仲良く遊んでいたのを母にからかわれた時に感じた羞恥心、惨めさ、屈辱、恐怖が入り混じったような何とも言えない不快感が今でも忘れられません。
私は幼稚園児の時からすでに自分の女性性を否定していたという事でしょうか?
また、どうしたら心のブロックを外せますか?教えて頂けると有難いです。
(Aさん)
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ひよっこの時はまだまだ自信がないから無理ないですよね。
自信を付けるには自分軸になる必要があるよ、というお話です。
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昨年セミナーやメルマガでお世話になりましたMです。
最近恋愛系じゃなくて心がザワッとチクっとする事があるんです。
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寂しくて苦しいのになぜ彼氏ができないのか?という質問はよく頂きます。
色々な見方ができるのだけど、今日は感情の選択の話をしていきましょう。
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根本先生、こんにちは!
以前、「偶然の出会い」というテーマで回答いただきました。その節はありがとうございました!
毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ、テーマは『お金に困っていないはずの彼が私の財布からお金を抜いたのはなぜだろう??』です。
SYさん、ありがとうございます!!
さて、今回の相談内容はこんな感じ。
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根本さん、私の悩みごとを聞いていただけますか。
夫(50歳過ぎ)、私(40代半ば)、中高生の子どもがいます。
悩みというのは、夫の「仕事を辞めたい」気持ちに、妻としてどう応えればいいのかということです。
夫が30代の頃に出会いました。夫は、当時から意固地で気が短いし、相手の気持ちに沿うことができず、おまけに下戸だから、人とコミュニケーションをとるのが下手でした。見ていて不憫で、「そのトゲトゲした心をふんわりできないものか」と、それを「私ならできるのではないか」と、なんでも頑張る派の私は思ってしまったんですね。
で、今に至りますが、長い結婚生活、当初の志のようなものだけで生きてきた訳ではなく、私が「くれくれ星人」になってしまったこともあります。
話は戻りますが、今、夫は離職の危機に立たされています。業績が上がらないことをパワハラさながらに咎められているので、「使えない人材」として地方に転勤、給料の大幅カットなど、「退職を勧奨するための策が講じられるはず」と夫は言います。
ここ数年「転職したい」と言う夫に「辞めていいよ」と履歴書書きにも協力してきましたが、果たしてそれが妻として正しいのかわからなくなってしまいました。
・「辞めていいよ」と夫の希望を受け入れることを貫く
・「子どもにお金がかかるのに、辞められたら困るんだから頑張って」と叱咤激励する
どちらがいいのでしょうか。私自身、どうも付き合ってきた彼氏たちに尽くす余り、殿方を駄目にしてしまってきたタイプだと自覚があります。
がんばれない人に「もっとがんばれ」って言えないんです。いい人でいたいんです。そして、共依存の両親を見て育ったので、私も同じ体質で、「駄目な夫」は、実は私が作り上げてしまったのではないかと気になります。
現在の私の年収は不安定で200万。夫が職を失ったら、もっと安定した稼げる仕事を探す覚悟はありますが、これも夫を駄目にしてしまうのかと…。よきアドバイスをお願いします。
(Tさん)
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変化を求める女性と安定を求める男性。
バランスを取り合う夫婦関係。
そして、無意識の圧力やニーズ。
そんな観点で見てみると、実に深い話になるのです。
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夫婦間のお金の問題について教えてください。
続きを読むああ、やっぱりねえ・・・。
翌日鍵が出てきたとき、素直にそう思った。本来ならば怒るところかもしれないが、ほんとにそういうことになるんだ!とむしろ感動した次第であった。
その前日、私は娘と息子と一緒に、新しく買ったばかりの自転車を持って家から1kmほど離れて自転車屋さんに向かっていた。
きっかけは買ったばかりの自転車のカギを失くしたという娘の一言であった。
そのカギを新しいものに付け替えてもらうために真夏の太陽が照り付ける中、熱中症をも恐れずにてくてくと自宅からの道を歩いていたのである。
後輪を固定するカギを失くしたので、終始私は自転車の後ろを持ち上げて歩かねばならない。
もちろん、自家用車に乗ればわけのない距離であるが、残念ながら我が家のnissan noteくんにそのスペースはなかったのである。
実は娘のそうした粗相を想定して我が家では「何かあったら自宅まで修理にかけつける権利」を購入していた。
よって、予想通りそうした粗相が起きても当初は余裕の構えを見せていたのである。
だって家まで鍵を取り換えに来てくれるはず、だからである。
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