今回の出張は、とてもツイていたんです。
カウンセリングと心理学ワークショップのために天神はいつものホテルに宿泊したのですが、運良くアップグレードしていただき、警固公園のイルミネーションを見下ろす広いお部屋で気持ちよく過ごすことができました。
その後、ヒーリングワークのために博多駅前に移動し、最近オープンしたばかりのホテルに宿泊しました。やはりキレイなところがいい!とここを選んだのですが、実はここ、五反田で最近お気に入りのホテルと同系列だったんです。道理で意匠やコンセプトが似てるはず。だって同じ会社のデザイナーズホテルなんですものね。
とても落ち着くセンスのいいお部屋のため、これからはここを定宿にしよう!と誓ったほどです。
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今日、パソコンであれこれと仕事に集中していると、リビングの方から
「わたしのぉ~~~~、おかかのぉ、まぁえでぇ~~、泣かないでくだしゃいぃ~~~~♪」
という調子っぱずれの声が響いてくる。
しかも、何度も何度も繰り返される。
この「~」は伊達ではない。かなり声を張り上げ、ファルセット(?)よろしく絶叫するのである。
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<リクエスト>
こんにちは。
私は、9歳下の職場の後輩に恋してます。彼は、女友達が多く(仕事柄、女性が多い)誰とでも仲良くなれるひとです。その為、友達か恋愛対象なのか彼の気持ちがわかりません。以前に彼女だと言っている女性がいましたが、彼は「付き合ってない。勝手に相手が恋人と思ってただけ」と言ってました。そんな彼に女友達と恋人の違いは彼以外で感じることができますか?もし告白して付き合えても不安です。
(ぷぷりさん)
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*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
何かにチャレンジしたり、大きなチャンスを受け取ったり、自分や自分を取り巻く環境が変化するとき、私達はもっと自分を信じることを求められます。
それはパートナーとの関係性を高めるために役立つ場合もあれば、仕事をさらに向上させるために不可欠な場合もあります。
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仕事を終えて家に帰ってくると、テーブルの上に頬杖を付いた幼児、3歳9ヶ月。
けだるそうに、さも、仕方なく、といった感じで、しかも、お情けで配役するプロデューサーのように。
「ねぇ、おもちちゃん。やっぱりおもちちゃんはココね。ミズチはうららだから。
あ、でも、やっぱりミズチはのぞみ。おもちちゃんはココよ。まむぅはかれんね」
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アンニュイな昼下がり。
テーブルの上でだるそうに、頬杖をついて
「はぁ・・・(ため息)。ねぇ、まむぅ、いつになったら“いもうこ(=妹)”来るのよー。ぱぷぅに頼んでよぉ。もぉー。」
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東京から大阪への帰り道。
あまり知られていないのであるが、実はカウンセリングルームから徒歩1分もかからない所にバス停がある。
だいたい毎時9分と39分に渋谷行きのバスが出ていて、本数は少ないがこれが意外と便利なのである。
前回もこれで渋谷まで行き、そこから山手線~東京モノレールを利用して羽田に向かった。
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