元ネタはこちら:いじけて素直じゃない彼にはどう接したらいいのか?
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以前「いじけて~」でネタを提供させていただいた者です。根本さんの「もっと自信を持って~」にどきっとしました。
というのも、私は自信がなく、意識的に美容や服装に気を使ったり、気を許すのに時間がかかる人見知りなのを隠し社交的に振る舞ったりする癖があります。
非常に気難しい、悩み事を1人で考え込みすぎて突飛な結論に着地してしまう感情溜め込みタイプの父を持ち、若い頃の母が泣くのを見ていい子でいなければならない、と思っていました。
今でも父は長期休みの前後で考え込みすぎて機嫌が悪くなり、ご飯を一切食べず不機嫌オーラ全開になります。
また弟が生まれた時から長期入院を繰り返し、思春期終わるまで学校での人間関係で揉めて母が悩んでいたのを見ており、私がさらに母の負担になってはならないと思ってきました。
母の関心を引きたくて反抗期で習い事をサボって烈火のごとく怒られたり、今でも両親と私の関係は決して良好とは言えません。薄々気づいていたのですが、ブログを読み進め確信に至った次第です。
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話すことが気持ちを整理する上で最重要項目である女性に対し、罪悪感の塊夫は何かと責められてるように感じて正当化に走ります。
好き好きコミュニケーションで自分の愛を高め、彼の罪悪感を癒してあげましょう。
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劣等感があると劣等感を引き寄せ、寂しさがあると寂しさを引き寄せます。
彼を心の広い大人で、自分はそうじゃない、と思うのもまさに自己嫌悪の引き寄せ。
そこでは彼の愛し方、そして、自分の愛し方に注目していきます。
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離婚か修復か、という「結果」が気になるのは執着心なんです。
向き合うのは自分自身の内面と、乗り越えるのはそこにある感情です。
自分自身と徹底的に向き合って行けば結果は「なるようになる」ものです。
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合わない人に一生懸命合わせてもしんどいだけで我慢が募って爆発してしまうのが世の常です。
けれど、そんな相手からも学ぶところはたくさんあり、成長と次への希望へと繋げることが可能です。
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寂しさや孤独感がいっぱいになって虚しさも出てきます。
でも、その感情は結婚前からあったものかもしれません。
そして、その結婚は実家から離れることで目的が果たされてしまっているのかも。
新たな目的を作っていきましょう。
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嬉しいのが「好き」、苦しいのが「執着」。
だから、どっちもあるのがふつうですね。
今日は執着を手放すイメージワークも付いてお得バージョン!
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今月の心理学講座は「執着を手放す」というテーマでした。
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