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既製服が体に合わなければ、オーダーメイドにするほかありませんよね。高いけど。
既存のライフスタイルが自分に合わなければ、自分で作るほかありませんよね。
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根本さん、こんにちは。いつもブログありがとうございます。
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自立的な生き方を頑張っていると、いずれモチベーションがなくなり、燃え尽き、疲れてくるようになります。
それはやり方を変えるとき。
自立を手放して、より女性性に委ねた生き方を学ぶ時なのです。
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私たちは「決める」までが一番苦しい、とも言います。
自分の心の声に素直に従うことが一番自分らしい、自然体な生き方になるのかな、と思っています。
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こんにちは。大阪でのグループカウンセリングでお世話になりましたSです。浮上するきっかけを頂きありがとうございました。
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自分をありのままに認めるために、その一つの方法として自己承認を妨げる要素に目を向ける、という方法があります。
そして、「自分軸」になれば、自己承認もしやすくなるのです。
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自己承認とか自己肯定感とか自信などの言葉が飛び交う我がブログ記事でございますが、どう違うねん?と言われると、「まあ、どれもおんなじかな?」なんて適当な回答を返す今日この頃です。
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多くの方にとってあるあるな話ではないでしょうか。
心の距離が近づくと、幼少期の心の傷が疼きだして苦しくなるのです。
とはいえ、大事なのは自分の気持ち。
苦しいもんは苦しいんです。それを大事にしてあげたいですね。
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いつも根本さんのメルマガを楽しみに拝見しています。
実家は私が幼少の頃から家庭環境が複雑で、家の都合で何度も引越しを繰り返してきました。
小さい頃は引越し先でもすぐに友達が出来ましたが、小学校高学年以降は段々とうまくいかなくなり、引っ越す度に人付き合いが下手くそになっていきました。
思春期以降、人付き合いの難しさにあせりながら、うまくいかない事を親や他人のせいにしたこともありました。
最終的には自分を責め続け、成人する頃には生きることに疲れてしまいました。
でもなんとかカウンセリングや読み物の力もお借りして、ここまで生きてきました。
心の安定を求めて引越し生活にピリオドを打ち、今の家に住み始めて15年目になります。
顔見知りも増え、ママ友も出来ました。
付き合い始めはうまく行くような気がしするのですが、距離が縮まり出すと、嬉しい筈なのに逆に苦しい気持ちが湧き起こります。
周りのみんなが楽しそうにしていて、私もその中にいる筈なのに、でもやっぱり苦しさから逃れられません。
定住して人付き合いを広げれば、何かを変えられると思っていましたが、そうじゃなかったみたいです。
私も楽しい中の一員だと感じてみたいです。
文章だと伝えきれませんが、もしよければアドバイスしてもらえたら嬉しいです。
(Yさん)
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それは良い傾向で、それだけ変化したし、頑張った証拠。
今後、新しい自分と古い自分が融合していき、本来の自分らしさを発揮できるようになっていきます。
大事なことは自己否定の癖を自己承認に変えていくことです。
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エゴというのは要するに反抗期を迎えた子どもみたいなもので、なかなか素直に言うことを聞いてくれません。それにはちゃんとした理由もあり、ゆえに解決方法も存在するのです。
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根本さん、こんにちは。
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