*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
ショックなできごとがあったり、自分がひどく苦しくて周りが見えなかったりすると、私達は「悲劇のヒロイン」になってしまいます。
(ヒロインではなく、ヒーローであることも少なくありません)
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
ショックなできごとがあったり、自分がひどく苦しくて周りが見えなかったりすると、私達は「悲劇のヒロイン」になってしまいます。
(ヒロインではなく、ヒーローであることも少なくありません)
<リクエスト>
こんにちわ。いつもドキっとするような内容で、勉強になります。
私も執着とか無価値感があるんだなと気づくようになり、手放さなきゃと思うのですが、時間がかかることなんですね。
ついこの前も大好きな人とうまく行かなくなってしまい、なかなか難しいなと思いました。
質問です。
最初の方の質問と同じかもしれないのですが、私は仕事とプライベートを両立させたいと常に思っているのですが、恋愛をすると、それだけにのめり込んでしまい、両立できません。。
それって、キャリアを求めるのは恋愛が出来ないからなのかな、と思うようになりました。何かいい方法はないでしょうか?
(31歳女さん)
東京へやってきました!
とはいえ、3週間ぶりくらいなので、リアルに前回の出張イメージが残っていて、何となく、続けて東京に滞在しているような気分にさせられます。
品川駅から、スーツケースをゴロゴロ引きずって、汗にまみれて坂を登り、エアコンが効いて涼しいカウンセリングルームに到着。
ほんと、この長い坂はいい運動になるというか、体力を消耗するというか・・・。
でも、セミの鳴き声が三菱開東閣の木々にこだましていて、夏!!という実感が胸いっぱいに湧き上がり、とてもいい気分になりました。
夏は好きなのに、まだまだ満喫してないなあー。
外に出て、この濃い空気をもっと吸いたい!浴びたい!と思うのです。
ご参加くださった皆さんありがとうございました。
アンケートにて頂きましたご質問に回答させていただきます。
いつもたくさんの温かいメッセージをありがとうございます。
*心理学ワークショップ(東京)*
2007/7/21(土)『私は私だから私でいよう!~ほんとの自分らしさを見つけて、受け入れて、許す日~』
2007/7/21(土)『不安なとき、怖れがあるとき、緊張するとき、ホッとして、心を癒す時間』
五反田・ゆうぽうと
その“過去”の程度にもよりますね。
天災や事故などの心身に深い傷を残すものもあれば、病気や怪我などの痛みもあります。
また、人間関係における“過去”を上げればきりはないかもしれません。
友人からの裏切り、周りの人からの心無いいじめ、そして、男女関係での痛い過去。
ビジネスに関する痛みについても、人間関係によるところが多いのかもしれません。
意外に感じられるかもしれないが、私は非常にこそばがりである(=くすぐったがり)。
わきの下はもちろん、わき腹や首筋など、こうして文字にしているだけでも冷や汗が吹き出てくるほどに“敏感”な性質なのである。
(もちろん、精神的にも非常に繊細な性質であるので、皆様は配慮されると良いと思う)