<リクエスト>
20代後半です。何年も彼氏ができなくて、ずっと彼氏が欲しいと言っている毎日だったのに、ある日の夜、急に男なんか気持ち悪い、そばに来ないで!!という思いが出てきてしまいました。過去に付き合っていた人も好きだった人も、ちっちゃい男の子以外はみんな気持ち悪い、もう彼氏なんかいらないやー(笑)と思っています。どうしちゃったんでしょうか?恋するハートがなくなっちゃったんでしょうか?
(さみさん)
<リクエスト>
20代後半です。何年も彼氏ができなくて、ずっと彼氏が欲しいと言っている毎日だったのに、ある日の夜、急に男なんか気持ち悪い、そばに来ないで!!という思いが出てきてしまいました。過去に付き合っていた人も好きだった人も、ちっちゃい男の子以外はみんな気持ち悪い、もう彼氏なんかいらないやー(笑)と思っています。どうしちゃったんでしょうか?恋するハートがなくなっちゃったんでしょうか?
(さみさん)
○最近よくお見かけするカウンセリングの事例をちょっと紹介させていただきます。本当はもっとこういう情報をお届けしたいのですが、なかなか難しい!できるだけお役にたてる情報をお知らせできるように頑張りますので、今後とも楽しみにしてください!!
*
以前紹介させていただいた友美恵さん(仮名)の実例のお陰か、セックスレスや浮気の問題に関するカウンセリングをほんとうにたくさん頂いています。
「いつもこの話題ですいません」とおっしゃる謙虚な方もいらっしゃるのですが、よくよく思えば、私も好きな分野の一つですから、全然すいませんなんてことはないんですよね。
むしろ、お力になれるかも!という思いが強くなって、さて、どんな感じなんだろう?と刺激を受ける方が多いんです。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
カウンセリングや心理学は人間関係に一番役立つアプローチともいえます。
カウンセリングそのものが、カウンセラーとクライアントの人間関係の上に成り立ちますから、私達はカウンセリングの中で起こるパターンも参考にしながらアドバイスをしたり、才能や価値を見つめていったりしているのです。
ワインをぐびぐび飲みながら駒場の夜は更けていくのです・・・。
車が水を跳ねる音で外は雨が降っているのが分かります。
こういうときって天気予報が妙に当たります・・・。
雨男なのかなあ・・・やっぱり・・・(え?まだ受け入れてなかったの?という突っ込みはなしの方向で)
明日の東京ワークショップまでには止んでくれるといいなあ・・・。
朝起きて、ストレッチをし、散歩に出かけると、ぽつぽつと雨が・・・
ええ?今日っていうか、GW雨が降るの???と思いながら事務所に戻り、パソコンを開くと
「もぉー、3日は彼とデートの日なのに、何で根本さん、東京にいるのよ~。なんで、ワークショップなんかするのよぉー。ずっと週間天気も晴れだったからアウトドアの計画立ててたのに~」
「やはり根本さんが東京に来られるということで、GWは関東圏から出ようと思っていて正解でした!しかし、すごいですねー。わざわざ低気圧、呼んじゃうんですね~」
という苦情のメールが来ていました。
んな、あほな、と思って、Yahoo!天気予報を見ると、今日明日に雨マーク。
えぇーーーーーーーっ、なんでぇーーーーーーっと天を仰ぎました。
別に、私が明日ワークショップをするからって雨が降るわけではないですよ・・・ね?
雨が降るからって私に苦情のメールを送るってのは間違いですよねえ。
普段の行いですよ、行い。(ぐさっっと自らに刺さる)
でもね、しばし、忘れてたな、雨男。
龍神さん、背負ってるんですって(江原さん、いわく)
だから、えらいんだぞぉ~~~~(自慢にならない)
*
ちなみに来月、社員旅行があるんです。
梅雨の真っ只中の沖縄に行くんです。
なのに「雨が降ったら、あんたのせい」とすでに犯人役にされております。
できれば、梅雨の中休みで、ぱかーっと晴れ、皆の衆を見返してやりたいところです。
(そうなったらそうなったで「やっぱ、あたし、晴れ女だから~」って奴が10人くらいしゃしゃりでてくるんだろうけどな!)
<リクエスト>
パートナーはいないんですが、わかりやすくて、いつも楽しみにしています。
以前につき合えない立場の人を好きだったことがあります。
私はいつも人を好きになると怖くて、無関心な振りをしてやり過ごしてしまうんですが、このときは「自分からあきらめない。つき合えなくても好きでいることはできる」と決めて接してました。
ところが、そう決めた頃から、周囲や相手との間にトラブルがたくさん起き、体調まで悪くなり、相手ともケンカになって避けあうようになってしまいました。
なんであんなことになってしまったのか、どんな心構えでいたら次につながるような離れ方ができたのか、教えていただけないでしょうか?
なんだかもう、人を好きになることが自分に負担をかけてるようでイヤになってきてます。
(さくらさん)