11/14に東京で、11/18で大阪で開催した「シャドウの心理学講座」。
感想にもあるように、今までで一番不人気講座となってしまいました。
テーマがピンとこなかったのか?それとも講師の熱意が足りなかったのか?根本さん、実はもう飽きられてるのか?(涙)
でも、それでもいらしてくれたら嬉しいので、楽しんでしまうんですよね。講座はほんと楽しいし、好きですね~
11/14東京の様子。

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11/14に東京で、11/18で大阪で開催した「シャドウの心理学講座」。
感想にもあるように、今までで一番不人気講座となってしまいました。
テーマがピンとこなかったのか?それとも講師の熱意が足りなかったのか?根本さん、実はもう飽きられてるのか?(涙)
でも、それでもいらしてくれたら嬉しいので、楽しんでしまうんですよね。講座はほんと楽しいし、好きですね~
11/14東京の様子。

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匂いがほんとうの理由なのか?それとも別の理由があるのか?
もし、匂いが理由だとしたらどうしたらいいのか?
本能的、生理的なテーマを今日は扱ってみましょう。
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いつもブログとメルマガ楽しみにしています。根本先生の男性心理解説も非常に勉強になります。
元ネタはこちら。
>かわいそうだった私に近付いてきたくそばばあが今はとてもウザい。
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/15769
うまく行ってよかったです(^^)
旦那様の愛をまた受け取れたのもステキです。
あといろんなことが見えて来たり、変化が出て来たり。
何かが動き出したみたいですね。
いろんな流れが生まれたっぽい。これからが楽しみですね。
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根本先生
先日は「くそばばあ」の件で、返信をいただき、ありがとうございました!
まさか、本物の根本先生からメールが届くなんて思ってもなかったものですから、また自動返信メールがきた、と思ってました(笑)。
あれから、感謝の手紙を書いたり、根本先生から教えていただいたセラピーで旦那さんの愛を受け取ること、やってみました。
職場でおばさんと顔を合わせることは、しんどくなくなりました。
そのおばさんと私、本当に仲良しだったんです。
きっと、私のこと、大事に思ってくれていて、私が好きな人のことに夢中になったことで、寂しくなったり、自分を蔑ろにされたように感じて、攻撃してたのかなぁ、と思います。
今は、私とは、あまり話したくないようです。
たまに話しかけると、ちょっと嬉しそうに反応してくれるのですが、すぐにその表情を隠します。
やっぱり、寂しいんだな、と思いました。
そう思うと、ありがとうございました、という感謝の気持ちがたくさん溢れてきます。
義母もどうして私に急に攻撃的になったのだろう?と考えていました。
義母もいろんな感情を怒りとしてしか表せなかったんだろうな、と思いました。
病気で不安なこと、息子が離れていく寂しさ、あと、息子への申し訳なさ、などなど。
旦那さんが亡くなって遺品の整理をしている時、彼の日記帳を読みました。
その中に「そろそろMちゃんを解放してあげないとな」と書かれていました。
私は、猛烈に後悔しました。
彼の愛情を全く信じてなかった自分に腹が立ちました。
きっと、彼は、いつも生活に疲れて、ピリピリしている私をみて、自分じゃ私を幸せにできない、だから、解放してやろう、って思ったんだろうな。
きっと、彼は私の笑ってる顔が好きなんだ、だから、幸せになってね、笑っててね、って言ってくれてると思うんです。
書いてるうちに、そんな気がしてきました。(笑)
人との関係は化学反応のようですね。
今の彼には、私は丸腰で立ち向かってます。
唯一の武器は、素直です!
来年、根本先生に会いにいきますね!
これからも、根本先生のご活躍、楽しみにしています。
(Mさん)
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「来週末の北海道は真冬並みの寒波が流れ込み・・・」
そんなニュースを聞いてビビりまくって天気予報をチェックした。
当初の計画(=勝手な妄想)では「11月の終わりだけど、意外とあったかいねえ~。」なんて会話を札駅で耳にする予定であったが、現実はなかなか厳しい。
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スキルを身に着けることは効果的な反面、別のシーンでは逆効果になることを忘れてはいけませんね。
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以前、あるビジネスパーソンの女性がご相談にいらっしゃいました。
ピシッとスーツを着て、いかにも仕事ができそうだな~、男性もそうだけど、女性が憧れる女性だよなあ、なんて印象の方でした。
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コミュニケーションを成り立たせるのはその場の空気感だったり、お互いの信頼関係だったり、距離感だったりするんです。
だから、正解を求めたり、いわゆる正解と言われるものを使っても幸せにはなれないのです。
先週東京で開催した「本気の手放しワーク」。
「本気の」と敢えて付けさせていただいたのは、それなりの覚悟を皆さんも、そして、私自身も持つため。
だから、妥協はせずにがっつり「手放し」の方向に進んでいきました。
3時間。短いけれど、手放しのプロセスを進めていくととても長く、でも、あっという間のように感じられます。
全部で14+αの実習を進めていきます。
今回のワークは事前に課題(宿題)が出ています。
だから、セミナー自体は3時間ですけれど、それよりもずっと前からセミナーは始まっているんです。
「本気の」というわけですから、参加された皆さんも準備に怠りはありませんでしたね。
だから、セミナーが始まった時にはほとんどの方が準備ができていました。