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「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」
(Cさん)
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「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」
このところ新調するたびにウェストサイズが成長している私です。つまり、古いズボンがきつい!ってことです。きっとトレーニングのお陰で筋肉量が増えたのでしょう。うんうん。
ということで、筆者の体形に則りまして太っ腹な企画を考えました。
続きを読む*
私たちは幼少期より期待に応えたり、我慢したりしてきているので、パートナーシップでもまた相手に期待したり、ニーズを持ったりしてしまいやすいものです。
そして、その結果、相手に対して不満を覚えるようになり、自分も相手をコントロールしようとして喧嘩になったりしやすいものなのです。
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新しく付き合った彼は育ちがよく、そもそも備わった人柄が本当にいいと感じるのですが、現実的に将来を考えリードする感じが今のところ見られません。
多分嫌だとは思ってなさそうだけど私の方が稼ぎが多そう、という発言をしてきたり、もう少し時間が欲しいと言ってきたり、あー、ちょっと育ててあげなきゃいけないんだな、という登らなければいけない小さな山を感じています。
私も彼も30代後半です。
いい男は女性が育てる、とよく言われることなのかも知れませんがどうしてもその山が見えてくると「面倒くせぇな」という気持ちが出てきてしまいます。
ちなみに恐らく彼の方がマイペースなお坊ちゃんタイプで、私はストリートファイトでなんとかしてきた切り開きタイプです。
本来わたしは小学校でも先生を好きになるような大人のおじさまが好きでした。出来上がった大人たちに良くされてきた歴史は深い方です。
過去、プロポーズされた事がありましたがその時も慎重に考えすぎている彼を包容することができず、やっと言われた頃にはもう自分が待ってる間にイライラしてしまっていてエンスト事故でうまくいかなった事もあります。私は物事を決めるのもとても早い方です。
それとは別で父親にあまり甘えられなかった幼少期を自覚しているのですが、アメリカンファーザー的な包容力のある父親を求めていた私にとって育ててくれた感謝とは別に、歳をとってきてさみしさや弱さやすぐ焦ったりする父の様子を見て、失礼な言い方すぎますが「思ったより器が小さいな…」と思うこともあります。幼い頃は自立するよう厳しめに父に言われていた長女です。
そんな風に男の人の自信の無さや弱さ、育ててあげなきゃいけない感じが面倒くさい!まだ忠誠を誓ってくれた旦那でもないのに、、と感じます。
自分が自立するよう常に言われていたからでしょうか、、でもこの気持ちを手放し、脱皮して大人の女になりたいです。
書いてて「偉そうだなあ自分」って本当に思うのですが、ある意味幼い自分の脱皮の心構えをご教授お願いします。
大変わがままな質問ですが、根本先生に頼れた感じで書けてスッキリしました。笑
どうぞよろしくお願いいたします。
(Hさん)
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体と心は密接に結びついているので体に出る症状から心の状態を見ていくということをカウンセラーはよくやるものです。
転職活動中に右耳に症状が出たのであれば、仕事への意識、働くことへの思いを改めて見つめ直してみるのも良いかもしれません。
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5歳と1歳の子どもがいる、ワーママです。
1ヶ月ほど前から右耳が聞こえづらい状況が続いています。耳鼻科に行ったところ副鼻腔炎になっており、その影響だろうとのことでしたが、副鼻腔炎が治ったあとも耳の不調はそのままです。
先生の昔の記事を探してみたところ、「鼻の不調は自尊心の欠如」「右側は男性性を表しており、右耳の不調は男性性に関わることを、聞きたくないと拒否している状況」と書かれていました。
直近の状況としては、上の子が小学校に入る前に在宅でできる仕事に転職したい!と、転職活動に数ヶ月前から励んでいたのですが…仕事家事育児しながらの転職活動はなかなかハード&時間を作ってのぞんだ面接で落ちることが続きボロボロの状況でした。
そしてやっと仕事が決まったものの、「本当にこの仕事がしたいの?私の優先順位って何だっけ?」と分からなくなってしまい、内定辞退し今は転職活動をお休みしています。
耳の不調は転職活動の終盤頃に発症し、今も続いています。
自尊心のなさは生育歴からなのか?物心ついた頃から無いのであまり気にしていないのですが、「男性性に関わることで聞きたくないこと」ってなんだろう…と悶々としています。
これまでの歩みとしては、アル中・DVの父から逃れるため夜逃げ。結局兄だけ連れ帰らされ、母はそのことに嘆き暮らす。「父も母も私じゃなく、兄が欲しかったんだな。」と感じ、親権争いのドラマをみては「この子は親に必要とされて良いなあ」と思っていました。
母子家庭になってからは、高校入学後すぐにバイトをはじめ、それからは複数のバイトを掛け持ちしながら社会人になるまで、自分のお小遣いは勿論、家にもお金を入れていました。
母は働くのが本当に辛そうだったこともあり、「公務員になって30歳になったらローンを組んで小さいマンションを買おう。そうしたら、お母さんにもう働かないで良いよって言おう。」と決め、その通り公務員になりました。
しかしその後、今の夫と出会い(初彼です)、プロポーズを受けた直後、「あぁ、私もう1人で頑張らなくて良いんだ。」と感じた瞬間、ベッドから起き上がれなくなり、休職の末に公務員を退職しました。
その後しばらく専業主婦をしていましたが、上の子を出産後はパートで仕事をしています。
私の認識では、「男性性=父親、夫、仕事」なのですが父親とは子どもの頃に離別しています。夫は転職活動で病んでいる私を見て、「俺が稼ぐから、無理して働く必要はない。」と言ってくれる心の優しい人です。
仕事については昔のトラウマか「もうあんなに頑張りたくない」という思いが強く、「無理のない範囲で」「心を消耗させない仕事内容(過去福祉職でした」「家庭優先」を最優先にしているのですが、私本当はもっと頑張りたいのかな??私の中の男性性が、もっと俺を発揮させてよー!!と言っているのでしょうか…。
そうやって自分が頑張る方向に持って行こうとするところが、自武女の自武女たる所以なのか…。
何かヒントをいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
(Sさん)
ライフワークグルコンをやっていることもあるし、ブログでもライフワークについて語ることが多いし、もちろん、個人セッションでもライフワークを生きることがテーマになるものですけれど、「女性性が優位な人ってなかなかその実感が湧きにくいのよねー」といつも思うんです。
ちなみに今日のライフワークグルコンでも6人中2名が明らかに女性性優位な生き方が似合う方でした。
女性性が優位な人ってのは「日々自分のご機嫌を取ること」がライフワークになるんです。
実績とか結果とか収入とか目標達成とかは本質的にあんまり興味がなくて、「楽しい」「面白い」「好き」「ワクワクする」「感動する」「気持ちいい」という感情を感じ続けることが人生において重要で、それが感じられる日々が「ライフワークを生きてる」ってことになるんです。
だから、別に何かを成し遂げるとかそういうことは興味がないんです。
でも、憧れるんですよね。ひとつのものを頑張ってる人、何かを成し遂げた人、これ!というものを持っている人たちに。
そして、社会的にもそれを求められるので、そういうのがない自分を「中途半端」「何者でもない」「何ら特徴がない」等々の理由で自己嫌悪してしまうんです。
しかも、周りの人たちからもそう指摘されることもあってめっちゃ凹むし、ますます自己嫌悪が強くなるのです。
でも、そうした楽しい、面白い、嬉しい、ワクワクするってのが大事なので、その時々の興味であれこれ手を出しますし、飽きっぽいので、すぐに次のものに興味が移るもんなんです。
それが本人の「幸せ」なので、しょうがないんですね。
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夫の浮気問題に対する私なりのアプローチを紹介する回です。
今までほんとうにたくさん似たケースをお伺いしてきて、こういう風にすればいいんじゃね?という流れがあるのでそれをお話します。
まずは何をさておいても自分軸が重要、というところから始めて参りましょう。
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根本の心理学講座(しかもちょっと高度な)や実際のカウンセリングを月額3,300円で視聴できるってめちゃくちゃお得だと思いません?
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