<リクエスト>
付き合う時点で結婚前提で交際がスタートしました。お互い性格は似ていて上手くいっていました。しかし、彼との始めてのHが上手くいかなかった後からお互い気まずくなり、彼から「大好きな人と結婚したいから」と突然別れを告げられました。彼は真面目で一生懸命な方で、私も安心して、お互いのことをオープンにできる関係になりつつあったので、突然の別れを受け止めきれません。
(魚くんさん)
<リクエスト>
付き合う時点で結婚前提で交際がスタートしました。お互い性格は似ていて上手くいっていました。しかし、彼との始めてのHが上手くいかなかった後からお互い気まずくなり、彼から「大好きな人と結婚したいから」と突然別れを告げられました。彼は真面目で一生懸命な方で、私も安心して、お互いのことをオープンにできる関係になりつつあったので、突然の別れを受け止めきれません。
(魚くんさん)
このところ、豪雨のニュースばかりが飛び交っていますが、間もなく梅雨明けですね。
そして、予報によれば、ちょうど梅雨明けの7/17(土)、私は名古屋でワークショップをすることになっているのです。
もう、雨男と呼ばれていた時代は遠くに過ぎ去ったようです(^^)
(とかいって思い切り予報が外れて大雨だったりして・・・)
さて、そんな夏が来る、そんな日に自分自身を見つめてみる時間を作ってみてはいかがでしょうか?
昼の部は13:30から、夜の部は18:30からの開始です。
もちろん、両方遠しで参加して、じっくり自分のための一日にしてもよし、ご都合に合わせて昼のみ、夜のみの参加でもOK。
現在のところ、当日飛び込みも大丈夫なようですから、急に予定が変更になったり、勇気が出たりしたら、ぜひ、名駅まで足をお運び下さい。
新しい自分に出会える、そんな一日になるかもしれません。
詳しくは、各ワークショップページのご案内を参照下さい!
【7月名古屋ワークショップ】
テーマ:
昼の部)『自分に合った生き方してますか?~自然体で、自由に、自分らしく~』
夜の部)『自分をもっと好きになってみませんか?~自己愛を学ぶ2時間ワークショップ~』
日時:2010/7/17(土)昼の部)13:30-17:30、夜の部)18:30-20:30
会場:(名駅徒歩3分)愛知県産業労働センター・ウインクあいち
料金:昼のみ¥5250、夜のみ¥3150、昼夜両方¥7350
お申込は
パソコンの方はこちらのフォームからどうぞ!
携帯の方はこちらのフォームからどうぞ!
さて、最後は自己否定。
自分はダメだ、と全否定するところから始まります。
確かに、欠点もあると思います。彼に対して不十分だったし、人として女としてまだまだ未熟な部分もあるでしょう。でも、それはみんな同じなんですよね。完璧な人なんていないわけですから。
<リクエスト>
同棲中の彼とのこと。一緒に暮らしてもっと好きになって大切な存在です。ですが、まだ彼に対して自分の気持ちを言えなかったり我慢してしまいます。元々、感情表現が苦手で自分の中で処理しようとしてしまいます。言葉にするのも恥ずかしいし苦手です(特に怒りや寂しいとった感情を)気持ちを出来るだけ抵抗なく表現できるコツってありますか?
あと、よくさっぱりしてそうに見られるのですが実は嫉妬しやすいです。勿論、言葉には出しませんが。彼は昔から私との時間を大切にしてくれる人です。そのせいなのか彼がたまに友達と遊んだりするだけで寂しく思ってしまうんです。同棲する前は友達と遊んでいても全然気にならなったのに。なんか苦しいのでこの感情を何とかしたいです。背景には一緒にいたいと言う気持ちもありますが、以前お互いが休みの時に先に予定を入れたり、帰りが遅いと彼が不機嫌になり寂しい思いをさせてしまったと言うことが何回かあります。それ以降私は気を使うようになってしまいました。これも影響してるんでしょうか?宜しくお願いします。
(YUIさん)
先週 に引き続いてお届けしています。
焦りや不安が強いと、目測を誤らせます。
前回の女の子の例って分かり易いでしょう?ほとんどの方は彼女の友だちと同意見だと思うんです。もちろん、彼女だって後から振り返れば自分でもおかしいと気付くわけです。
<リクエスト>
私は既婚、彼は独身一回り以上年下です。
彼からの猛アプローチで関係が始まりました。
波長が合い穏やかに過ごせます。もちろん、強い愛情があります。
これまで、不安や辛いこと、彼の気持ちを疑ったこともありましたが、今では信頼関係も築けていると思っています。
ただ、寂しいですが多少の心の距離感や心の壁は感じています。
彼は、のめりこまないようにセーブしているのかなあと感じるのです。
しかし、何やかんやで3年。距離感を保った関係を選択している彼、年上で既婚者が好きな彼な心理学的にはどうなのでしょう?
不倫の恋で苦しいとか辛い気持ちは、男性が独身の場合でもあるのでしょうか?
私が既婚ということで、成り立っている関係であると認識しています。
よろしくお願い致します。
(のぞみさん)
「ねむねむ、プロにならへん?」
あれは確か6月のヒーリングワークに参加していたときだと思う。
お昼休みか、休憩時間か、ともかく一服しながらぼーっとしてたときに、そんな声がかかった。
その主は皆から“社長”と 怖れられていた 慕われていた女史のもので、「平さん(一応、本物の社長)が、そう言ってるんやけど、どう?」と。
意外と物事を深く考えない私は、据え膳を食う感じで「え?ほんま?ありがとう」みたいな返事をした。「じゃ、詳しくはまた平さんに聞いて連絡するね」とその場は終わった。
この“詳しくはまた”には、スケジュールの管理の仕方、報酬の額、支払い方などの基本的なことも含んでいる。要は、白紙で、今から考える、ということなのだろう。
わが社は極めて関西色の強い会社であり、具体性はともかく気持ちだけで突っ走ってしまう勢いが当時は色濃く残っていた。