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いつも好きになる人には別の人がいる・・・というパターンの女性の実例を紹介。
その背景にあったコンプレックス、過去の恋、そして、両親との関係・・・。
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いつも好きになる人には別のパートナーがいる、というパターンがある女性がいました。
自分ではそういう恋は嫌なのに、なぜかそんな人ばかりを好きになる、と。
そして、今、好きな人も実は婚約者がいるのです。
なぜ、そんな壁を必要とするのか?
1対1では向き合えないのか?
もちろん、彼女はそんなつもりはありませんから、「えーっ!?分かんないですよ」と始めは言っていましたが・・・あれこれ話を伺ううちにいろんなことが分かってきました。
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時間や距離、人などパートナーとの間にそびえる壁。
怖れというブレーキとか、情熱を刺激するスパイスとか、それがないと困る理由があるのです。
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時間、距離、仕事、お金、他人、家族等々、パートナーとの間に立ちはだかる壁。
時間・・・彼が忙しくてあまり会えない。
距離・・・遠距離恋愛で会いたくてもすぐに会えない。
仕事・・・仕事が忙しい、あるいは、不規則で会う時間が十分取れない。
お金・・・どちらか、あるいは両方がお金がなくて十分なデートができない。
他人・・・彼が友達を優先する人。どちらかに別のパートナーがいる。
家族・・・家族とすごく近い距離。
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インプットやアウトプットにばかり意識が向きやすいお金の問題。
でも、その間のブラックボックス(思考パターン)が最も影響が大きいのでは?
自分がお金に対してどんな思考パターンを持っているのかをチェックしてみませんか?
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選択に迷うということは、どちらも重要な道なのですよね。
皆さんならどう選びます?
後悔を怖れないで、自分らしく、好きな方を選ぶ・・・
どうせ後悔はするのですから、後悔してもいい方を選ぶ・・・
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始めは相手のいいところを好きになります。でも、それは「恋」。
相手の嫌なところが見えてきたら、それを我慢したり、直させようとするのではなく、愛してみてください。そこからが「愛」ですね。
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自己嫌悪している自分を許す、とても勇気が要ることかもしれません。
でも、そこを許せないと「誰かに許させよう、愛させよう」としてしまいます。
自分で許せるようになると、心はスーッと軽くなっていくものです。
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「こじれたココロのほぐし方」
本日中にネット、書店でお買い上げいただけると、未発表原稿を差し上げます。
注文でもオッケーです。
今、書店で発注いただくとお手元に届くのに2週間くらいかかる場合があるようですね。
在庫が少なくなってきているのかな?
また、今も多数のご応募をいただいてますが未発表原稿をお送りするのは今週末になります。
(私、今週はお休みを頂いているためです。この原稿も旅先から書いています。)
しばし、お待ちくださいね!
※プレゼントの応募方法はこのページの一番のリンクをクリック下さい!