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『今、ここにある幸せを感じる』のきくまるがリリースされました!買って損はないと思いますよ!

今月の「きくまる」は私としてはほぼ初!?ではないかと思われる、ヒーリング・アドバンスの朝のレクチャー。

「今、ここにある幸せを感じる」というテーマでお話ししています。
この5月のGW4日間セミナーの冒頭を飾る話でした。

44分余りの録音で2700円と、なかなかのお値段します。
でも、アドバンス用の特別な話ですから、買って損はないです。

とはいえ、まずはサンプルをお聴き下さい。

今回の録音では「今」の大切さについて語っています。

今あるものに感謝することができているのか?
今あるものを本当に受け取っているのか?
ついつい「当たり前」になっていないだろうか。

不満って当たり前が崩れたときに起こるんです。
電車が定時に来るって思い込んでるから、わざわざ数分の遅れでイライラしてしまう。
蛇口を捻れば水が出るって思い込んでるから、水が出ないと文句を言いたくなる。
居て当たり前、
やってもらって当たり前。

だから、その「当たり前」を打ち破るために「痛み」を必要とするのです。

そんなお話をさせて頂いています。
きっと笑えます。
そして、ハッとさせられます。
何度も聴きたくなって、買って得した、と思っていただけます。

こちらから、どうぞ。

もし、友達からこのことを相談されたら何て答える?~シンプルな習慣で見方を変える~

私たちは自分自身には厳しいし、プライドもあるし、世間体も気になるけれど、友達からの相談だったらもっと親身になってあげられます。
とすれば、自分の問題も「友達から相談されたら?」と仮定することで新たな視野が得られるのです。

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自分をいじめたい日もあっていい。

ストレスがある一定以上に達すると、どうも、毒を以て毒を制す、かのように自己攻撃が激しくなります。いわゆる、やけ食い、ヤケ酒もその一種。
しかし、それを否定するのではなく、受容、許可することで、ストレスは解消されていくようですね。

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なんばパークスで講座をしてきました。そして、東京、名古屋、大阪、鹿児島の本屋さん情報。

こじれたココロのほぐし方「こじれたココロのほぐし方」前作を早くも上回る「プレゼント応募」ありがとうございます(^^)
6/30までに書店/ネットで買って下さった方、応募できます。

詳細はこちらのブログをお読みください!

昨日は、前著『頑張らなくても愛されて幸せな女性になる方法』をベースにした特別講座をなんばパークスにて開催してきました。
女性たちに囲まれて、オトコゴコロ、オンナゴコロについて語りつつ、でも、結局は「今の自分に自信を持って!」「今の自分で十分素晴らしい!」「自分の能力、可能性を信じて!」という話をさせていただきました。

それはこの新刊でも共通のテーマですね。

そう、今の自分で十分素晴らしいのです。
それを本当に受け取れば、頑張らなくもいいし、何かになろうとしなくてもいいし、自分にダメ出しをしなくてもいいのです。

これからも、このことを皆さんにお伝えしていきたいと思います。

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(続)昔の彼が気になって、今の夫を愛せないとき。

昔の彼が気になって、今の夫を愛せないとき。の続き)

じゃあ、元彼への執着を手放したとして、夫にロマンスを感じられるか?というと・・・、残念ながら、必ずしもそうではありません。

「安心感」を感じる相手には「ロマンス」など訪れません。
これは対義語として定義してもいいくらいですから!!

ロマンスを作るには、もう少し、別にスパイスが必要です。
それをここでご紹介しましょう。

でも、好きじゃない相手と結婚したってロマンスを感じるようになることはできるんですよ。
それは本当です。

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昔の彼が気になって、今の夫を愛せないとき。

今の夫のことを好きになれない、とか、イマイチ愛せない、とか、将来が見えない、などのカウンセリングをよくします。
その時に「元彼」の存在が出てくることも少なくないんですね。

本当は元彼のことが好きだったんだけど、でも、今の夫が熱心だったから、そちらにした・・・とか、振られて辛いときに出会ったから・・・とか、今の夫の方がきっと愛してくれるし幸せになれるから選んだんだけど・・・とか。

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五感で愛する、五感で愛される~パートナーシップは見た目も匂いも重要だ!~

ちゃんと相手の内面を見なさい、愛しなさい、という風に思ってしまうかもしれないけれど、見た目や匂い、声や触感だって重要じゃないでしょうか?
むしろ、本能的に思いやすいから、案外、決定的な要素になりやすいのです。

パートナーシップのご相談で、時々こんな話を伺います。

『彼とは結局うまく行きませんでした。性格的には良かったんですけど、見た目がどうしてもだめだったんです。』

そんな外見で判断しちゃダメなんですけど・・・と付け加えられることが多いです。

でも、それも「アリ」だと思うんですよね。
いや、むしろ、重要でしょう?

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