今日はお休みの一日だったのですが(連休って意外と珍しい)、午後、サーっと部屋が明るくなりまして、とても暖かな日差しが降り注いできたんです。
ああ、春やあ~。
その後、買い物に出かけたのですが、まさに春の陽気で幸せで嬉しい気持ちになったものです。
このままだったらいいなあ、と思いつつ、また雨や曇りの日、寒の戻りなどがあるんですよね。
季節の変わり目も、人生の変わり目も、なかなか一気にはうまく行きませんね!(何か、うまいこと言ったよ、という顔しながら)
因みに昨日、スマホデビューを果たしました。
1年ほど前からiPadを使ってたので、思ったよりも全然苦にならず使えてます(ただ、スマホはアンドロイドですけど)。
噂には聞いてましたが、電池の減りは早いですね~!
さて、そんな中ではありますが、大阪面談枠の待機を増やしました。
3/16(金)16:00-
3/23(金)16:00-
ご縁を感じられた皆さん、どうぞ、ご予約下さい。
06-6190-5131 or 06-6190-5613までどうぞ!
(12:00~20:30が受付時間です)
先ほど、ワークショップで使うテキストを印刷してきました。
私の癖で、つい4時間のワークショップなのに、少なくても6時間分の分量に仕上がってしまったテキスト。その分、濃密なお時間を約束できると思います。
参加される皆さん、ぜひ楽しみになさってくださいね。
さて、まだ少し席に余裕があるようです。
急に予定が空いて都合が付きました方、行くかどうか迷っていたけどお告げが舞い降りた(!?)方、暇をもてましてた皆様、どうぞ、お越し下さい。
当日飛び込み参加も歓迎です!
また寒気がやってくるそうです。暖かい格好で起こし下さいね。
もちろん、熱気で寒さを吹き飛ばしたいと思いますが!
詳しいワークショップの情報は下記をご覧くださいね。
◎私のブログでの案内ページ
昼の部:『心を自由に解放する方法~あなたの自由を奪う“心の鎖”からの解放~』
夜の部:『心を自由に解放する方法~『好き』で心を解放する!~』
日時:2012/2/26(日)昼の部:13:30-17:30/夜の部:18:30-20:30
会場:江坂・ホテルパークサイド2F
交通:地下鉄御堂筋線・江坂駅1番出口すぐ。
料金:昼夜)\7,350-、昼)\5,250-、夜)\3,150-
ゲストカウンセラー:赤尾達也、山根しんいち
お申込はこちらから> パソコンの方 携帯の方
ここ数日、東京の方と面談や電話でお話しすると「今の東京、めちゃくちゃ寒いですよ。ぜひ、温かくしてお越しくださいね」と優しい言葉をかけていただくことが多いのです。
雪も降ったというニュースも流れ、天気予報でも相当寒いと宣伝されていて、何だか北海道にでも出張するような気持ちになっています。(北海道はそりゃあ、想像もできないくらい寒いですよね、きっと)
(・・・・すいません。うちの娘が髪を濡らしたまま私の仕事部屋を訪れ、無言の圧力をかけておりますので、ドライヤーをかけにいってきます。)
(その後、歯磨き&寝かし付け、という大役を本人から命じられましたので、遅くなってしまいました)
そういうわけで、一応、防寒グッズをかばんに入れ、準備万端、東京に向かいます。
日曜日は私、今年初めての東京ワークショップ。
有難いことにたくさんのご予約を頂いていますが、まだ少し余裕があるようです。
当日、飛び込み参加も歓迎できるかと思いますので、その日、用事がなくなったり、都合が付きましたら、ぜひ、五反田・ゆうぽうとまでお越しくださいね。
皆さんにお会いできる事を楽しみにしています。
さて、今回のテーマは「心を自由に解放する」というカウンセリングやセラピーの基本的な目的を題材にしています。
それこそ、4時間+2時間では語り尽くせない内容になると思いますし、皆さん、それぞれに当てはまることが多く見つかるワークショップになると思います。
メモを取りつつ、耳をそばだてつつ、ぜひ、楽しみつつ、たくさんのお土産をお持ち帰り下さい!
昼の部:『心を自由に解放する方法~あなたの自由を奪う“心の鎖”からの解放~』
夜の部:『心を自由に解放する方法~『好き』で心を解放する!~』
日時:2012/1/29(日)昼の部:13:30-17:30/夜の部:18:30-20:30
会場:五反田・ゆうぽうと
交通:五反田駅徒歩5分。大崎広小路駅すぐ。
料金:昼夜)\7,350-、昼)\5,250-、夜)\3,150-
ゲストカウンセラー:近藤あきとし、やすいけ泰子、山田耕治
「100でいいところを120、150とやってしまうんですよね」
ハードワークな方へのカウンセリングでの私の常套句。心理学講座でも連載しました。
それだけ情熱的で、いい人で、人のためにがんばっちゃう人が多いと思うのです。
でも、本当は100でも多いんですよね。
普段は50とか60くらいがちょうどいいと思うのです。
そうしないと、いざというときに、100、出ませんよね。
続きを読む
東京出張から帰ると、私の机に紙くずやら落書きやらメモ帳で作られた“作品”などが放置されていた。犯人は少し前に眠りについたようで文句の言いようもない状態であった。
ふと見ると、この写真のメモが置いてあり、「ごめんね。ちらかしてほんとうにごめんなさい。」という文字に、泣いてる自分と弟の絵、さらには「大大・・大すきなパパへ」「あいしてるからね」と「大大大・・・(たくさん)・・・大すきだからね。」などの口説き文句が書かれている。
ふと疑問に思うのである。
この手紙を書く時間と余裕があれば、机の上をキレイにお片づけできたのではないだろうか?
ということは、片付けるのが面倒なので、手紙を書き置き、後はパパに何とかしてもらおう、という浅はかな計算が見え見えなのである。
パパには「ごめんね」と「あいしてる」「大大・・すき」と言って置けば許して貰えると思っているのであろうか?
舐められたものである。
が、実際、その通りなので、うまくやられたわけである。
*
さて、そんな7歳の娘に手玉に取られまくっている父親であるが、職業はカウンセラーなのです。
ということでキャンセル&追加情報です。
1/20(金)10:00~の大阪面談枠にキャンセルが出ています。
1/25(水)10:00~に大阪面談枠を追加しました。
1/27(金)13:00~の電話カウンセリング枠にキャンセルが出ています。
ご縁を感じられました皆様。
06-6190-5613 or 06-6190-5131 まで12:00~20:30の間でお電話下さい。
明日は火曜日ですので12:00頃は大変電話がつながりにくいかもしれませんが、めげずにチャレンジしてくさらると嬉しいです。
では、よろしくお願いします!
明日は私、久々の「名古屋日帰り」を敢行いたします。
とはいえ、余裕で移動できるところに名古屋の近さを感じます。
さて、明日の今年初めての心理学ワークショップは名古屋から。
当日飛び込み参加もウェルカム!でお待ちしています。
今日や明日、急に都合が付いた方。
行こうと思っていたけど、申し込むのを忘れていた方。
迷っていたけど、よしっ!とスイッチが入った方。
何となく行かなきゃいけないような気がした(!?)方。
初めての方も沢山ご参加いただけるようです。
皆様にお会いできますこと、楽しみにしています!
昼の部:『心を自由に解放する方法~あなたの自由を奪う“心の鎖”からの解放~』
夜の部:『心を自由に解放する方法~『好き』で心を解放する!~』
日時:2012/1/8(日)昼の部:13:30-17:30/夜の部:18:30-20:30
会場:(名駅)愛知県産業労働センター・ウインクあいち
交通:各線名古屋駅徒歩3~5分(ミッドランドスクエア裏)
料金:昼夜)\7,350-、昼)\5,250-、夜)\3,150-
ゲストカウンセラー:浅野寿和、天野温子、池尾昌紀、小倉健太郎、くにさきさとみ
以前の暴飲暴食生活を改め、昨今は妻に少し合わせて健康的な食生活に改めております。その効果はすぐさま現れ、即3~4kgほど体重が落ちまして、大変ご満悦な気分でございました。が、以後、平行線を辿っております。
しかも、体重が落ちたといっても昨年の春頃の水準に戻っただけでして、全然褒められたものではありません。
実は私、『75kgに到達したら二郎系ラーメン解禁』という計画を1,2年ほど前から密かに立てておりました。しかし、その計画を立てて以来、数字は反発するように75kgから遠のいており、全然到達する気配はありません。現在もあと2,3kgが未知の世界、壁なんでございます。
食生活を改めたせいか、二郎系ラーメンに今や執着や未練はなく、仮にあのカウンターに座ったとしても、麺にたどり着く前にモヤシの山の前にギブアップしそうな状態ではありますが、何とかこのまま「妻の病気にあやかって、見事、ダイエット成功」という腹黒い計画を成し得たいところでございます。
*
さて、ご連絡が遅くなりましたが、本日、2月の大阪での面談カウンセリング、1月の電話カウンセリングのご予約を開始させていただきます。
(詳しい面談スケジュールはこちらを参照下さい!)
どちらも、お断りすることのないよう、最低限の枠数にとどめており(それでも例月と電話カウンセリングの本数は変わりませんが)、またこちらのブログやツイッターなどで、追加枠のご案内をさせて頂こうと思っております。
さて、本来ですと、2月は東京・福岡への定期出張なのですが、妻の病気療養のため、当分の間、出張先でのカウンセリングは控えさせていただいております。何卒、ご理解・ご了承ください。
また、1月の東京・名古屋での面談カウンセリングのキャンセルに快く同意してくださいましたお客様の皆さん、この場を借りて改めて感謝申し上げます。
ご心配なさってくださる方も多く、むしろ、こちらが励まされてしまいました。
またの再会の私も心より楽しみにしています。