2020年は心の断捨離の1年だった!?~何が大切で、何がそうじゃないかを選択してきませんでしたか?~

ライフスタイルが大きく変わった2020年を心の面から総括してみようと思いました。
様々な情報、価値観、考え方が飛び交う中で、私たちは自分自身の生き方やあり方を問われた1年だったと思うのです。
その上で行動を取捨選択し、何が大切かが分かってきたとするならば、2021年はより自分らしく飛躍する年にできそうですよね。

今日で2020年も終わりなのですが、みなさまにとってどんな1年だったでしょうか?
先日、今年を振り返って来年に希望をつなぐワークショップをやったばかりなのですが、その中で気づいたことがあってシェアさせていただこうと思います。

2020年って実は大きな「断捨離の1年」だったんじゃないかなあ、ということです。

コロナちゃんの登場で私たちの生活は大きく変わりました。
私もオンラインでのセミナーが中心になったり、東京以外の地域に行くことがなくなったり(来年は行くよ!)、それゆえセミナーの企画の仕方なども変わりました。
まさか1年前の今日はこんな2020年になるとは想像だにしてませんでしたねー!

とはいえ、逆にライフスタイルが変わったことにも慣れてふつうになってません?
マスクをしてないと気持ち悪く感じたり、お店に入れば勝手に手を除菌する癖が付いたり、当たり前に人との距離を気にするようになったりした方も多いんじゃないでしょうか?

で、今書いている「寂しさと孤独感」についての本でも触れているのですが、ライフスタイルが変わることによって、様々な変化を私たちは体験しました。
今まで当たり前だと思ってたことが当たり前じゃなくなり、今までとは全く違う行動様式が生まれてきました。

・・・と具体例を出したいんですけど、せっかくなんで書いてる途中の本から引用しちゃおうと思います。(本になったときにはこの通りじゃないかもしれないことは了解ください。)
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今年の振り返り放送~voicy 今年よく聞いていただいたTop3の放送は?

2019年10月から始めました #voicy ですが、今年は1年無事完走しまして、ブログの更新に合わせたり、たまに「ラジオな時間」をやったりしてたくさんの放送をアップさせていただきました。

今年、よく聞かれた放送のTop3を事務局がまとめてくれたので、皆さんにご紹介したいと思います!

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新年1/3(日)20:00より、Youtubeライブ配信を開催します!!「2021年はこんな1年にするぞー!」

新年1/3(日)20:00より、ライブ配信をさせていただこうと思いますっ!
今回はワンマン運転でお届けする予定でございます。

お正月のひととき、お節にも、お餅にも、ネットにも、ラジオにもちょっと飽きてきたなー、という方はぜひともアクセスいただいて動く根本をご覧いただけたらと思います。

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仕事のモチベーションをあげるのに「仕事=セックス」という捉え方ってありですか?~セクシャリティとワーカホリックと素顔の自分~

「その人のセックスを知れば、その人の本質が分かる」という部分がありますから、仕事にその感覚を持ち込めばうまく行くのは当然な気もします。
とはいえ、夢中になりすぎてワーカホリックになっちゃうのはちょっと違いますよね?
仕事にもセックスにも様々な要素が入り込みやすいので、そこはきちんと見つめたいところです。

根本さん

以前から大ファンなのですが、最近のご本はじめブログ、ボイシーでのお話ヤバいです!
何回も聴いて反芻してるうちに点が線になったり、思いがけずな気づきがあります。

最近の話だと自分軸の話、セクシャリティの話、内的充実の話、仕事の話が私の中で自分の経験と結びついて独自回路で繋がりました。

自分軸というか、「メイクしてない素顔な自分でする仕事」て、、、めちゃくちゃエッチじゃないですか?!

私ちょっとワーカホリックというか、いつも仕事のことで頭が一杯なのですが、それは自己肯定感の低さが原因かと長年思ってたんですが、根本さんの教えのお陰で自分らしさでする仕事(ライフワーク?)を少しずつ出来るようになったら、益々ワーカホリックというか中毒状態とも言えなくなくて。

何にホリックになってるかというと、素顔の自分て裸みたいなものじゃないですか!(笑)その状態で、仕事すると、なんかこれもうSEXじゃね…?と思い至りまして笑

しかも身体の相性ならぬ心の相性というか、「わかるわかるそれそれえ、え?そんなとこまでイッちゃう?!こんなのはじめて~」などが発生する相手だともう堪らんのです。

で、こんな気づきを得たらこの頃は乾燥気味だった仕事へのモチベーションが潤ってきました!(笑)

また「キモチいい~仕事したい!」と。

と、同時に振り返ると自分軸で仕事をすると上記の通り気持ちいいんですが、また上記の通り素っ裸感もあるし、気持ちいいほど恥ずかしさもあって、私はいききれないところがあるというか、隠したくなるんですよね。

自分の感覚信じて進めるより、相手のニーズ探ったり時勢の動向探ったり(あ、でもSEXでも相手に気持ち良くなって貰うことは大事ですやね?)

何言ってんのか、意味不明になってきたのでここらへんで質問内容を無理くりまとめると以下です。

「仕事のモチベーションアップに、仕事=SEX、という観点はありですか?!」

加えてセクシャリティと仕事の話などもお聞き出来たらめちゃんこありがたいです!

ではでは麗かな冬晴れで脳天沸いたイチ読者より変化球なネタリクエストでした。

補足:仕事限らず会話とかでも妙に深く話せると快感が忘れなかったりしますよね、それも結局セクシャリティなんじゃないかと思えます。私はその点では「出会って5秒」がザラなビッチかもです(笑)
(Nさん)

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<竹内えつこ>夫婦関係に問題を抱える人は必見!(動画)夫はなぜ離婚・別居を切り出したのか?

お弟子の竹内えつこ(人呼んで、えっちゃん)が「夫はなぜ、離婚・別居を切り出したのか?」というテーマで確信に迫る動画をアップしております。

〇自分の態度はどうだった?旦那さんは無価値感を感じていなかった?
〇ちゃんと感謝できていましたか?
〇会話は成り立ってた?旦那さんの話をちゃんと聴いていましたか?
〇自分ばかり求めてしまっていませんでしたか?
〇被害者になったりしていませんか?

そうなってしまっている方はもちろん、予防策を講じたい奥様方は一度視聴しておくと効果があるんじゃないでしょうか?

下記よりアクセスして(正座して)視聴するといいですよ!笑

【動画】離婚・別居 5つの回避策☆夫はなぜ離婚・別居を切り出したのか?【夫婦問題】

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女として目覚める竿に出会ってしまったのですが。~そこから見える自分の本質をどう活かしていくのか?~

ド下ネタに見えて、実はふかーい意味のあるセクシャルなお話。
女としてドハマりする竿に出会うにも何らかの意味や目的があって、要するに「本来の自分」を生きたい証なのかもしれません。
竿に執着してしまうのは無理ないけれど、そっちの意味に転化してみるとこれを機に人生を変えられるかもしれません!

いつも面白い話をありがとうございます。
私は元風俗嬢で俗世に帰りました。いまとんでもなく気に入っている竿があります。人としても大好きですが、その人とのセックスに執着してしまっています。
職場の先輩年上。彼女と同棲中のバツイチ(境遇は私も同じで、バツイチ同士のダブル浮気)。ふだんは淡々と仕事する職人タイプ、マイペース絶対死守のシングルタスク脳。メンタルはかなりのSですが、デカブツで痛い痛いと言われてきたせいか、あまりプレイじたいでS発揮したことがなかったみたいです。
そこで、元風俗嬢を生かし仕込むほどに開花していくS性。彼初体験のハードプレイをあれこれしていました。そんな彼の心を剥がすのが楽しくて、よっしゃそろそろ心も剥がしたろうと思って、先日私のこと「好き」と言わせたらシャッター下ろさせちゃいました…。調子に乗って悪かったよ…本当に…。
しかし最初の時期は、いかなくてもいちゃいちゃするのが好きと言って、ひたすらちゅっちゅいちゃいちゃしてくれました。
ハードなプレイにラブラブいちゃいちゃ付き。理想的すぎてドハマリしましたが、「好き」と言わせまくったあの日から一転。警戒されて距離を取られています。
それでも久しぶりに致したら最高でした…。そのとき、あれだけいきにくい人なのに5時間で中3回。代わりにいちゃいちゃがぜんぜんなかったのです!
いくらいきにくいと言っても、いくら警戒してても、所詮出すものは出せるのが男ということ(ちょっとはまだ好きでいてくれたならいいな…)。
セフレのことがだいぶ好きという時点でメンブレするのもわかる。そしたらやはり彼女とのセックスが安心するので、ハードプレイも最後は勝てません。彼女は黙って付かず離れずマイペースにそばにいるタイプっぽいので、さらに私じゃ勝てません。
諦めるしかないと思っているのですが、執着してしまいました。もっと良い竿に出会えるよう、元気の出る言葉をください!
(Nさん)

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両親から愛されていたはずなのにその実感がありません!!~素直な自分に戻る→両親なりの愛情を受け取る2ステップ~

頭で考えれば愛されてたってことは分かるのに、その実感が伴わない、ということは、親子関係のみならず、パートナーシップや職場でもよくあることかもしれません。
そんなときはまずは自分の素直な気持ちを見つめるところから始めるのがおすすめです。

約1年半前に根本先生のブログに出会い、セミナー、書籍等でお世話になり大変感謝しております。私もたぶん、自立系武闘派女子っぽい気がするのですが、そうなった主な要因は、両親が共働きの一人っ子で、小さい頃から寂しさを我慢せざるを得なかった環境にあるのかなと思います。
ただ、両親にはきちんと愛されて何不自由なく育った…と思っていました。

しかし、どういうわけか、私には愛されていたという感覚がないことに最近気が付きました。
思考では理解しています。愛されて育ったのは客観的には事実だと思います。
金銭的にも不自由なく、過干渉でもなく、親子の仲もよく、理想の両親と友達複数にも言われます。
でも、私の中の実感が乏しいのです。

さらに言えば、父や母に愛されて幸せとか嬉しいとか、子供の頃に感じた記憶が思い出せません。
逆に何か嫌なことをされた記憶もありません。
わりと記憶力は良いのに、両親に関する記憶が妙に薄いです。

愛されていたという感覚が生まれれば、今の私の中にある空虚感のようなものがなくなるのでしょうか。
ちなみに、恋愛における親密感へのおそれはご多分に漏れず強いです。
もし採用していただけたら嬉しいです。
(Mさん)

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