全6回開催の「自己探求ラボ in 千里山」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
後記はこちらです。
「自己探求ラボ in 千里山、無事終わりました。そして、6月から新たにスタート!日程もお知らせします!」
6月のお申込みはこちらです。
「【残6席】大阪:6/13(土)スタート!自己探求ラボ in 千里山 ~自分自身を様々な角度から深く知ることができる半年間~」
1)このラボで学んだこと、得たことは何でしょうか?
⚪︎私は「持ってない」から「持っている」感覚を強く持てるようになりました。だから、自分を下げまくって、人を褒めていた私も、「相手もいいところあるし、私もいいところある!」という視点で、いろんな事を見るようになりつつあります。
これもラボで過去を振り返り、闇に光を当ててもらい「私ってがんばってきたんだなー、そして愛されてたんだなー」っということを改めて感じさせてもらい、小さな「受け取る」という行為を重ねることができたからだと思ってます! 続きを読む
6/13(土)からスタートする半年間の「自己探求ラボ」。残席3名となっております。
すでに毎月のスケジュールをお伝えしておりますが、
「参加したいけど、都合が悪い日があって全日程参加できない」
という声を耳にしております。
講座の内容によっては「会場じゃないとできないこと」がありますし、ディスカッションを盛んにするグループワークですので、どうしようか?どんな方法があるか?を考えておりました。
そこで、もし参加できない日程がある場合は「お休みフォローアップ」をさせていただきます。
「当日の動画とレジュメを送ります。それで次の開催時にお昼休みや終了後の時間を使ってフォローします。」
ついでですから参加された方にもお送りします。
という形にさせていただきます。動画はただ当日の様子を収録しただけのものですのでご了承ください。
ただし、このお休みフォローアップは6回セットにお申込みいただいた方のみが対象です。
【続報】本日みさほさんとトークするテーマはつぎの3つです!疑問質問があればぜひチャットにコメントしてください!!
①夫とはしたくないわけじゃない。でも気持ちが乗らない
②性の傷や怖さを、どう乗り越えたらいいの?
③感じたいのに身体が止まってしまう
今年2月より月に1回みさほさんとのセクシャリティをテーマにしたインスタライブをしてきました。
今回はその総集編みたいな感じで、今までいただいたご相談の中からえりすぐりの良問をピックアップしてお届けします。
そして、その後はちょっとしたクローズドのオンラインイベントを用意しています。
本日5/28(木)21:00より、私のインスタアカウントよりライブ配信を行います!
@nemotohiroyuki96/
にてお待ちくださいませ。
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仕事もあれば家のこともある、それでいてやりたいこともある、となるとそのバランスをどうとるかは多くの方にとって課題のひとつだと思います。
やりたいことができないとイライラしちゃいますし、欠乏感も強くなりますよね。
とはいえ、そのために仕事を調整したり、家族にお願いしたりするのも大変だし。
そんなバランスの取り方を考えて行きましょう。
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いつもお世話になっております。ネタ提供させてください。
私は42歳の会社員女性です。根本さんを入り口に自分を気にかけ、愛することに取り組んで2年以上経ちます。自分の心持ちも変わり、辛くて自尊心を削られる職場から暇で暇で在宅勤務中にTVを見てゴロゴロできることもある職場に異動できて、だいぶ楽になりました。本当にありがとうございます。4月の個人カウンセリングもありがとうございました。
今回相談したいのは、ずっと継続的に取り組んでいる、「やりたいことをやる」です。その結果、興味あるイベントをSNSで日々チェックし、スケジュールが許せば申し込む、、というのをやっています。が、仕事や子育てもあるので、せいぜい月1~2回くらいしか申し込めないし、リトリート旅行とか、旅行系は行けないので、「チャンスを逃している」とか、急き立てられる気持ちになって、ちょっと鬱屈してしまいます。行きたいイベントをチェックしだしても数か月後にようやく参加できるとかなので、かなりジリジリします。
こんな風に欠乏感感じてしまうのもよくない気がしており、自分の気持ちとの付き合い方をアドバイスいただけると嬉しいです。
仕事や子育てうっちゃって参加すればいいじゃん、というのをより強く感じた時期もありましたが、結局業務の調整とか、職場に有給申請したり、夫に言い出す罪悪感や実際の手間で消耗し、「仕事、遊び、休むのバランスが大事で、休むのも大事だよな」と思ったりしたので今はほどほどにしています。何より、小2息子の、「ママいないの寂しい」と言われるのがうれしくて、そう言ってくれるうちは息子の気持ちを尊重したいなと思います(これは罪悪感というより私がそうしたいから!という気持ちです。)。
ただ、そうすると、「なかなかやりたいことやれない」と、ジリジリしてしまうので。。難しいですね。。
1Dayリトリートはぜひ参加したいと思っているので、また東京でも、できれば今夏に、開催してください!
(25年11月や26年3月や三連休のリトリートは旅行などでチャンスを逃しておりましたが、次はぜひ行きたいです。)
(Mさん)
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カウンセリングでも夫婦間でのモラハラ問題を扱うことはとても多いのですが、緊急性がなさそうであれば、そもそもなんでそんなキレてしまうのか?とじっくり背景から探っていくものです。
そのキレてしまう要因を緩和させることで、徐々に落ち着きを取り戻していくからです。
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夫は1年に1、2回程度ヤクザのようにキレます。
私に対してももちろんありますが そこはもう諦めました。
何とか子供に対しては ヤクザになってほしくない!
号泣・慟哭の娘(8歳)には非常に胸が心が痛みます。
傷害事件における加害者は圧倒的に男性が多く、女性の約7~10倍に上るそうです。
自分の夫が(いれば息子が)…なんて考えたくないですが、可能性は ゼロではないわけです。
人生を棒にふってしまう傷害事件。
人を傷つけてはいけないという正論なんて誰でもわかっていることなので、それを超えたなにか、どうでもよくなったなにか、などがあるのかと思うのですが、傷害事件を起こさないためには男性自身も女性自身も、妻も夫も、そして娘や息子へどのように子育てしていけば良いと考えておりますか?
根本さんの考えを是非お聞きしたいです!
本人に改善したい意欲はあるようです。
夫婦カウンセリングは半年に1回ほど受けています。
ただ、私が向き合うことを希望しても、 トラウマや 心に向き合って改善するのは 気休め程度で 、それよりも 夫が 全体を見て向き合って行く方がよっぽど効率が良いということで、必ずそっちの方に話が進んでしまい、あまり進展がないまま5年経ちそうなことに先ほど気付きました・・・!
この方向性に納得しておりますが、私にもできることはないのだろうか?とも思っていて、そのあたりの思いも是非お伺いしたいです!
(Cさん)
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4月のとある土曜日。東京・虎ノ門にある本格的なバーにて「恋愛」をテーマにしたYoutubeの収録をしました。
長年、バーホッパーとして数々のバーにお客さんとして来店していますが、バーカウンターの内側に入ったのは初めて。
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たぶん、こんな自分の写真をペタペタと貼り付ける人じゃなかったと思うんですよね。
女子たちの憧れのひとつである「結婚式」や「ウェディングフォト」を「どうせ私は愛されない」と思って沈んだ気持ちで形だけやってきた自分を、10年経って救いに行く、そんな物語が描かれています。
しかも、場所が「ロックハート城」。
なんだこのうちの読者様御用達の城なのか?と思わざるを得ない場所。
そこでプリンセスの衣装に身を包めるなんて、、、よほど自分を好きじゃなきゃできないですよね。
10年前とは全然違う、笑顔があふれて幸せそうな自分になれるとはこれもミラクルのひとつに違いないと思うのです。
そんな結末をどうぞ、お読みください。
そして、ご自身の中に「迎えに行ってあげたい昔の自分」がいるならば、きっとチャンスです。
>>>「どうせ私は愛されない」が消えなかったあの頃の私を迎えに行く、10年越しのウェディングフォト