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(ご感想)今の働き方や生き方に疑問を感じていて、何かを変えたいけれど何から始めて良いか分からない人にオススメの一冊


つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法

ありがとうございます~!!
感想を頂きました~!!

自分らしい生き方を見つける、という言葉に惹かれて読みました。
ここ数年、職場の上司やお稽古の先生に度々聞かれて困っていた「あなたは何をしたいの?」という言葉。私らしいって何だろう、私のライフワークって何だろう、と悩んでいる私にぴったりのテーマでした。
本のタイトルの7日間で、なんとかライフワークのタネを見つけることができました。
私が好きなこと、楽しいこと、時間をかけて夢中になっていること。そしてそれとは逆にやりたくない事。お金になるならないではなく、これをしていると笑顔でいられると感じられる時間があって、それをもっと大切に生きていて良いんだ、と改めて自分にGOサインが出せました。
そして、長年辞めようかなぁーとぼんやりどっちつかずでいる現職には、やりたい業務にフォーカスすることと、仕事は自分のライフワークを支えるための適職であり、よりその適職としての在り方に磨きをかけていこうと勇気づけられました。
今の働き方や生き方に疑問を感じていて、何かを変えたいけれど何から始めて良いか分からない人にオススメの一冊です。
(IMさん)

(本のご感想)7日間のワークを終えると「やりたいことだけをやって生きていく。そうしていいんだ。」と実感を持って思えるようになりました。


つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法

ありがとうございます~!!
感想を頂きました~!!

プロローグに書かれている、自分の生き方(=ライフワーク)を見つけていった人たちの「実例」に、勇気をもらいました。

「好きなことをして生きていく」と聞くと、まるで絵空事だったり、あるいは一流のスポーツ選手やアーティストといった特殊な才能を持った人たちだけの世界のように聞こえてしまうかもしれません。

けれどこのプロローグで登場するのは、サラリーマンや主婦といった人たち。

そうした市井の人たちが、人生の岐路に悩み葛藤しながらもそうした生き方を見つけ歩き出した具体的な例を読むと、私にもそんな生き方ができるのかもしれない、とリアリティを持って感じられます。

本の中では、そうした生き方をできるように、

好きなように生きることを自分に許可を出す。
自分の好きなこと、ワクワクすることを探す。
そして、そのワクワクすることに囲まれた生き方を描く。
その生き方を実現するためのブロックを取り除く。

こうしたプロセスが具体的に示されており、心理学的なアプローチも豊富で、まるで一つの物語を読むように読み進められます。
そして、7日間のワークを終えると「やりたいことだけをやって生きていく。そうしていいんだ。」と実感を持って思えるようになりました。

タイトルの「自分らしい生き方」に少しでも目が止まった方には、ぜひプロローグだけでも読まれることをオススメしたい一冊です。

(ONさん)

6/30 大阪恋愛講座をしました。実習で何をしたかを公開しちゃいますわ。

6/30(土)に大阪・本町で開催しました恋愛講座。
今回のテーマは「私に相応しい結婚と恋愛」で、レクチャー+実習+質疑応答な3時間(もちろん、延長しました)。

たくさんの武闘派女子たちが集まってくださいました。

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今週末は早くも札幌リトリート。その前に名古屋と札幌で講演会があるのでその準備をバタバタしながらしています。

7月に入ったばかりというのに、既に真夏のような暑さがやってきました。
東京も暑いようですが、大阪も負けておりません。
家の外に出ると容赦なく熱風が飛んできます。

さて、昨日、仲間たちを話をしていて気づいたんですよね。

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東京で講演会をしました。次は名古屋、札幌と続きます。

6/24発売の新刊「つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法」(あさ出版)を引っ提げて、全国7か所で講演会を企画しました。

講演会のスケジュールと場所はこちら。
>https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/24779

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明日(7/2)配信のオンラインスクール。テーマは『同性への嫉妬を手放すには、どうすれば良いでしょう。』

毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。

いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『同性への嫉妬を手放すには、どうすれば良いでしょう。』です。

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プレジデント2018.7.16号「少し相手を褒めすぎた」問題を解説させていただいています。

「PRESIDENT (プレジデント) 2018年7/16号」。

山中教授の特集がデーンとなっていますが、128ページ、職場の最新心理学で取材して頂いた記事が載っています。

「少し相手を褒めすぎた。」と感じているマネジメント層の方々が少なからずいらっしゃるそうなのです。

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