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性欲が強いことを嫌悪して蔑んでしまう私~欲望は自己成長のための重要なエネルギー源~

性欲が強いことを恥じる文化が日本にはまだ残っているのですが、それを禁じ、欲望そのものをNGとすることで、殻を破れず、モヤモヤした日々を送るのもまた辛いのではないでしょうか?
性欲もそうですが、欲望は私たちを磨き、育て、夢を与えてくれる大切なエネルギーです。
だからこそ、勇気を出して向き合い、その欲を愛してあげることを目指してみませんか。

昔から、周囲からは「しっかり者」「落ち着いている」と言われることが多く、自分でも真面目なタイプだと思っていたので仕事もプライベートも誠実に歩んできました。
でも、最近そんな自分のセルフイメージが、足元から崩れていくような感覚に襲われています。

理由は「性的な欲求」の強さです。

現在、お付き合いしている彼がいるのですが、彼と会うとどうしても肌に触れたい、もっと深く繋がりたいという衝動が抑えられなくなります。彼から求められるのも決して嫌ではなく、むしろそれを心待ちにしている自分もいます。

でも、行為の最中やふとした瞬間に、冷や水を浴びせられたような冷徹な思考が頭をもたげるのです。
「女のくせにこんなに求めてしまうなんて、はしたないのではないか」
「本来の私は、もっと理性的で清らかなはずなのに」

まるで、自分の中に「貞淑で真面目な自分」と「本能に忠実な自分」の二人がいて、一方がもう一方を蔑んでいるような感覚です。幼い頃から刷り込まれてきた「女性は控えめであるべき」という価値観のブレーキが強すぎて、気持ちよくなることにも罪悪感を覚えてしまいます。

欲望を持つこと自体が不潔で悪いことのように思えてしまい、彼と向き合うのが怖くなる時もあります。こんな悩みを持つ30代は、やはりどこかおかしいのでしょうか。
この「心のブレーキ」を、どう扱えばいいのか分からず苦しいです。
(Rさん)

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(リトリートご感想)東京開催「1DAYリトリートセミナー~私は私の人生を生きると決める日。人生の軸を取り戻す1日〜」のご感想をご紹介!

3月21日東京開催の「1DAYリトリートセミナー」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「東京:3/21(土)11:00-18:00 1DAYリトリートセミナー私は私の人生を生きると決める日。人生の軸を取り戻す1日~」
このたびはありがとうございました。

ずっと心を見つめてきたのですが、自力での限界を感じて参加させてもらいました。

恥ずかしいのと、いくつかの問題を抱えていて質問がしぼれずフォーカスパーソンへの挙手はできませんでしたが、フォーカスパーソンになった皆様の問題と自分の問題が本当にリンクしていて、びっくりするくらいいろんな気づきをもらえたし、これでいいんだ、と背中を押してもらえた感じがしました。

また最後に軽く質問をさせてもらったのですが、あくまで自分的には軽い質問だったのですが、根本さんからかえってきた言葉は、人生でずっと答えの出なかった問題に対する回答でした。衝撃。 続きを読む

【残席わずか】4/11,12 人間関係の悩みは「自分を知る」サイン?投影の法則を味方につける1日。

※今回はほんとに「残席わずか」です。4/11(土)残1,4/12(日)残2です。

\今回は「投影の法則」を徹底的に学んで活かして味方にしてしまう1日です!/

「なぜかいつも同じような人間関係で悩んでしまう……」
「あの人のこういう所がどうしても許せない!」
「もっと自分らしく、楽に生きたいのに、どうすればいいか分からない」

そんな風に感じること、ありませんか?

実は、私たちの目の前にある人間関係は、すべて「自分の心の内側」を映し出す鏡のようなもの。心理学ではこれを「投影の法則」と呼びます。

この法則を使いこなせるようになると、世界の見え方がガラリと変わります。
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「あんたも働け!」と叫ぶ母は、私に嫉妬していた?奴隷の皮を脱いで「真の姫」に返り咲く方法。~「前提」を変える~

「もっと働け!」という超絶姫な母の理不尽な言葉。それがいつの間にかあなたの「前提」になり、自分を追い込む苦しい人生を作っていませんか?実はその攻撃、母があなたの才能に嫉妬して「あんたは奴隷よ」という呪いをかけただけかもしれません。母の言葉に縛られた偽りの自分を脱ぎ捨てて、本来の「超絶姫」に戻りましょう。刷り込まれた前提をひっくり返し、愛され守られる世界へ。その具体的な癒し方をお話しします。

根本さん、こんばんは。

以前「どうせ私なんか愛される価値はない」「自分が悪い」という呪縛をどうしたら解いてあげることができるのだろうか?~最終的にそれはあなたの才能を表してるんです~」で取り上げて頂きました。

具体的な自分への言葉がけなどまで書いて下さったので、早速やり始めたり、久しぶりに岩盤浴行ってリラックスしたりと大変参考になりました。
ありがとうございました。

それから根本さんのセミナー動画をいくつも買って、本も買って読んで自分を癒し中です。

少しづつ自己肯定感上がってきた実感があります。

けど最近ノートに両親への気持ちを書いてたら、自分でどう取り扱っていいのか分からない気持ちが出てきたのでモヤモヤしてます。

私は武闘派女子(たぶん後方待機部隊)ですが、母が姫です。超絶姫様です。
それに対しての嫉妬があるなぁと気づいてたんですが、それはさて置いて、母は趣味でピアノ教室を短期間家でやってた程度でそれ以外働いた事がありません。

でも私には「みんな朝から晩まで死に物狂いで働いてる、あんたももっと働け!」と言ってくる人です。

私が妊娠中に切迫流産で寝ていた時にも怒鳴られました。
農家の嫁はお産前後も働いてたんや、それなのにあんたは寝てばっかりで何してる!と。(私も母も農家の嫁ではありません。)

根本さんのブログを読んでるうちに、母が自分が働いて無い事への罪悪感を私に投影してた?のかなと思いましたが、私はその頃旦那の借金でしんどい生活をしてたり、風俗で働いて借金返したりしてたので、(もちろん母は知りませんが)
自分は姫で父から溺愛されて生活してるくせにと、恨みの気持ちがなかなか手放せません。

お恨み帳は書いてますが、やっぱり納得いかない気持ちが減りません。

父は優しいけど、私が子供の頃に母や姉からさんざんな事を言われても助けてくれなかったという気持ちが、その後の結婚生活でも「旦那は優しいけど頼りない」という現実を作ったんでしょうか?

今は2人の息子と3人で暮らしてますが、息子の事も私が背負ってるなと気づきました。
もう成人してますが、私が頑張らないといけないと思ってる事に気づき、
「私はいつも男の人に助けてもらえない」
「私の周りの男は頼りないのしかいない」
って思ってる事に気づきました。

「私は愛されてるから、助けてもらえるし守ってもらえる」っていう前提に変える事はできますか?
そんな夢見たいな前提はムリでしょうか(涙)(号泣)
どこをどう癒やせば手放せばいいか分からなくなりました。

もしよろしければ教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

ちなみに姉も姫で、2度結婚できて2人とも優しい旦那さんで一軒家で専業主婦やってます。(くやしい)
(Yさん)

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(ご感想)自分に寄り添って女性性をもっと豊かにしていく生き方を今は取り入れたいと思いました^^

Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「結婚したあとに仕事をどうしようと考えてもふわふわしてしまって何がしたいのか見つからない問題。」

根本さん、こんにちは!
先日早速ブログでご回答頂きありがとうございました。
根本先生のアドバイスを踏まえて、
私は2ヶ月間無職を選ぶことにしました!その後は、派遣に応募して9:00〜17:00で終わる仕事をのんびりやろうかなと思った次第です。

実は、先週まで転職エージェントを通して3社ほど内定をいただいてました。
(人材のコーディネーター1社、施工管理のお仕事2社)。
面接受けてる時から、都内の殺伐とした雰囲気が合わなくて身体が拒否っていて。こころがザワザワして落ち着かない自分がいて、見て見ぬふりをしてました。通勤60分かけたくないなぉ。私やっぱバリバリ働きたくないなぁ・・・。17:00に仕事終わって、ご飯作って22:00に寝る生活をしたくなったのです。だから、内定を辞退しました。 続きを読む

もう、一人で頑張り続けるのは終わりにしませんか?~自分を愛する覚悟を決める3日間。

「あぁ、もう限界かも……」
そう思いながら、それでも今日を乗り切った自分を、まずはぎゅっと抱きしめてあげてください。

いつも誰かの期待に応え、正解を探し、自分を後回しにして走り続けてきたあなた。
知識として「自分を愛することの大切さ」は知っている。本も読んだし、動画も見ている。
けれど、日常の喧騒の中にいると、どうしても「いつもの自分(他人軸)」に引き戻されてしまう……そんなことはありませんか?
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不倫の彼のエスカレートしていった性癖と別れた後の後味の悪さ

性癖について心理的に少し掘り下げてみましょう。
ただ、彼の性癖ではあるんですが、それを受け入れてきた(別れなかった)自分にも何かあるのかな?という見方をしています。
そして、後味の悪さは何を示しているのでしょう?もしかしたら、彼を癒せなかった罪悪感なども潜んでいるのかもしれません。

こんにちは、あと味悪く関係を終えてしまった不倫彼の性癖についてです。
最初の数年はアナルセックスをしたいと言われる、動画を撮りたいと言われる。これはずっと嫌だ、と断っていたのですが最後の最後まで言われ続けました。
途中からは首を絞められるようになり、私に腹が立つことがあると強く何度も絞めます。
そして最後の1年くらいは彼に離婚して一緒になりたいと言われたのでそれを待っていたのですが、恐らく私の一言で「離婚はしない」と言い始め、最初からある性癖に加えて「おしっこ飲ませたい」が加わり(飲んでません)、唾液をのまされ、イマラチオ?みたいなのも酷くなって、シングルマザーにしたいとも言われました。
最終的に奥さまと子供ができたと言われ関係を終えました。
簡潔に書きましたが、いかがなものでしょうか‥
愛あるのある時もあったのですが、勘違いかな‥と今となっては自分を疑います。
この後味の悪さを少しでも解消したいのとエスカレートしていった性癖の深層心理が気になりました。
もしご興味ありましたら是非ブログ掲載お願いいたします。
(Rさん)

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