おはようございます。このところの大阪はとても温かくなって嬉しい限りです。
さて、3/5にアップした「潜在意識は現状維持が好き」にkeiさんから感想・質問を頂きました!
メールを頂いてから少し時間が経っちゃってますが、お答えしたいと思います!!
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元彼を許せないほんとうの理由。
それは・・・自分が許せないから。
彼にひどい目に合わされて、被害者で、どうすることもできなかったとすれば、その彼への怒りや復讐心、恨み辛み、憎しみ等の感情はとても強く出てくるでしょう。
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『頑張らなくても愛されて幸せな女性になる方法』(リベラル社)
「結局頑張らなきゃいけないんじゃ・・・」
「男ってめんどくさい・・・」
そんな意見もよく寄せられる「頑張らない本」。
もともと頑張り屋さんだったり、いっぱい与えたい人ほど、そんな風に思ってしまうのかも。
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全然ためにならないお話。
仕事から帰ると3歳児になったばかりの息子が「パパーっ」と言いながら飛んでくる。そして、有無を言わさぬタックルをお見舞いしてくるのである。
同世代のお子さんをお持ちの方はきっと同じ思いをしてることであろう。
3歳児は何事においても全力なのである。
しかも、森のようちえんでふだんから山野を駆け巡って鍛えているその体はすでに3歳のものではなく、そのアタックや蹴りは相当な破壊力を有するのである。
ゆえに、家に帰ると早々父親は「イタッ」と言いながら、「防御の姿勢」から始めなければいけないのである。
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自分の気持ちを伝えることはとても大切なことです。
「寂しいからもっと会いたい」
「○○してくれたら嬉しい」
「○○のこと、ちょっとむかついた」等々。
でも、なかなか勇気が要りますよね。
だから、多くの人は我慢したり、察してもらおうと思ったりするのですが、どちらも効果は薄いです。
相手には我慢してることも伝わらず、察するほどの能力はなく、と思った方がいいです。
あるいは、「気付いてるけど、言わないから、気付いていないことにしよう」という輩までいますよね。
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例えば、こちらの「問い合わせフォーム」から、あるいは、私のメールアドレス宛に直接メールを頂いた場合、返信は「@counselingservice.jp」のメールからになります。
携帯電話でこちらのアドレスを受け取れるようにして頂けますと有難いです。
返信してもエラーで戻って来てしまうことがあります。
#心当たりのあるドラゴンレディの皆様。「もしかして私?ははははは(笑)」というメールをお待ちしております。
今日はパートナーシップをテーマにお届けしましょう。
私のカウンセリングでも一番多いテーマです。
失恋や離婚問題だったり、セックスレスだったり、浮気だったり、お金や仕事の問題だったり、何かしら自分では抱えきれない問題がやってくるのですが、どちらにせよ、それを自分が選んでいる、という真実に変わりはありません。
問題というのは嫌なんだけど、成長のために、気づきのために、自分を磨くために、自分を浄化するために必要としてしまうことなのです。
パートナーももちろんお互いに選びあっています。
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