なかなか陥落してくれないロックマン氏との戦い方~焼肉はたまにでいいよね問題/「親密感への怖れ問題/母と女の両立問題~



「ロックマン好きのロックウーマン」という説が濃厚な昨今でございますが、陥落しないのは彼なのか、それとも自分なのか?というそもそも論もあるわけです。
その裏には自立の自立ゆえの依存への抵抗もあれば、自立しているから「おひとりさま」が日常になっていることもあり、また、シンママであれば「母」であり「女」である自分のバランスの取り方などがポイントになるわけです。

師匠、いつもお世話になってます。

ココロの世界を知って、いろいろプロセスを踏んで、皆さんのおかげで、生きやすくなりました。
圧倒的に幸せを感じることが増えた。
一番変化したのは、仕事ができない人間なんだって思ってたけれど、そうじゃなかったと思うことが増えて、仕事は超順調です。
最近新しい仕事を始めて、この仕事無理かも!!って思ったので、それを上司に相談したら環境がガラッと変わって、めっちゃやりやすくなった。
あなたには、職場にいて欲しいから、無理なく働いて欲しいと言われる。
まさか、こんなこと起きると思わず、とても嬉しく働いております。

ただ今日、師匠にお伺いしたいのは、皆さんの大好物、ロックマンのお話し。
こいつが本当に陥落しそうで、なかなか落ちない。
パートナーシップとライフワークは両輪という言葉を信じて、仕事に精を出しました。
私自身が、自分で自分のエネルギーを扱えてないこともわかって、恋する時間じゃなくて、仕事する時間を増やした。
そしたら気づくと連絡がきたり、会えるようになったり。

ですが…お互いの親密感の恐れなんでしょうが、めっちゃ素晴らしいセックスをする、お互いに会いたいね、好きって言い合うと、ほとんどと言って音信不通になります。
喧嘩しなければ、音信不通ということは今までなかったので、なんでこうなってしまうのか。私の心で一体何が起きているのか。

こういうことが、気づくと一年弱続いてて、だけど手のうちに入れたくて、カウンセリングを受けてみたら、自分が超絶ロックウーマンなんだと知り、もちろんそこと向き合うことに。
そして私自身、子を持つシングルマザーのなのですが、お母さんだから恋しちゃいけないっていう感情があることを最近知りました。
お母さんは恋しちゃいけないから、会えない とか お母さんは恋しちゃいけないから、距離が縮まない とか。
もっというと、カレに愛されることで私は悪いお母さんなんだと証明してるようです。

カレとのことで落ち込んで、カウンセリング受けて、会って、また音信不通を繰り返してて、もう疲れてます。
助けて~師匠。
そして、ロックマンに悩む女子を救済してください。
ね?お願い、正義の味方(はあと)
(Mさん)

>あなたには、職場にいて欲しいから、無理なく働いて欲しいと言われる。

おぉ、素晴らしい。おめでとう。やるやん!さすがやん!いいねー!(棒読み)

そう、仕事は裏切らないんですよね・・・一方、男は・・・ねえ?笑

それゆえ、「もう男はええねん。仕事があるし、友達もいるし、ひとりでも楽しめるし、これでええねん」と悟りを得られる方も多い昨今ですね。はい。

確かに「仕事がある」ってのは大いなる強みなんですよね。

で、「野良猫の野良猫好き」という説があるならば「ロックマン好きのロックウーマン」というのも濃厚な説になるわけでして、やはりその「自立しすぎ問題」というところに着目した方がいいのかもしれないと思う今日この頃ではあります。

>こいつが本当に陥落しそうで、なかなか落ちない。

ちなみにMさんはもうとっくに陥落していると思っていい??
それとも崖の際、ぎりぎりで何とか保ってるけど「まだ落ちへんで!まだ踏ん張るで!」って頑張ってるところ??

ロックマンにせよ、野良猫にせよ、そのミックスにせよ、「まず、自分が決める!」ということを提唱しているのですが、それはもうクリアしてるんですよね?
つまり、彼にコミットしてるんですよね?

なのに奴が落ちないってことはもう一段階上のコミットメントが求められてる!と思ってみてもいいでしょう。難しいけどね。

◎セミナー動画:『野良猫男子ならびにロックマン氏の攻略方法を考える会。』

ということでひとつずつ見ていきましょう。

>ですが…お互いの親密感の恐れなんでしょうが、めっちゃ素晴らしいセックスをする、お互いに会いたいね、好きって言い合うと、ほとんどと言って音信不通になります。

まずはその感情を追ってみるといいでしょう。
素晴らしいセックスをしているとき、そして、したあと、その翌日などに心の中に生まれてくる感情を丁寧に見ていきましょう。

「会いたいね、好きだー!」って言い合っているとき、そして、その後に出てくる感情を拾ってみましょう。

そこではっきり「怖い!」「やだ!」という思いが出てくるならば気づきやすいと思うんですね。でも、漠然と「なんか怖いかも」「ざわざわする」「今の距離がいいのかも」みたいな感覚が出てくることはないでしょうか?

また、そうした時間を過ごすことで「満足しちゃってる自分」はいないでしょうか?
そのいちゃラブな時間をもっと過ごしたい!って思う一方で、「ああ、お腹いっぱい!おいしかったー!ああ、眠たくなっちゃったから寝るー!」みたいな気分が来てないでしょうか?

意外とこの「これで満足しちゃってる感」というのは、満腹時の幸福感に似たようなものがあるのですが、だからこそ、しばらくいいや、みたいな気分になっちゃうこともあるんです。

例えば奮発して友達と高級な焼肉を遠慮なくたらふく食べた“特別感”ってあるじゃないですか。「めちゃくちゃおいしい!幸せ!楽しい!うれしい!」のだけど、「さすがに毎日焼肉はきついわー。たまにでいいわー。」みたいに思うでしょう?

それと似たような感覚をロックマン氏に感じてるみたいなところってどうでしょう?

その焼肉が“非日常”であるのと同様、ロックマン氏との逢瀬もまた“非日常”になっちゃってるような気持ちって心のどこかにないでしょうか?

自立同士の恋愛、しかも、その自立もけっこうな自立度だとすると、基本的にライフスタイルが「おひとりさま用」になるんですね。(Mさんの場合はお子さんがいるのですが、それはセットなので)

そうすると自分も彼も「ひとりが日常」なんです。
だから、「ふたりは非日常」になるんです。
つまり、デートしたりセックスしたり愛を伝え合うことが「非日常」。

それはもう習慣的なもので、当たり前すぎるので気づかないくらい自然に捉えている現実です。

もちろん、彼とお子さんとの生活をイメージしてニヤニヤしたり、夜な夜な時間を気にせずセックスに耽るのを想像してヨダレを垂らしたりするのですが、それとて「彼と2人だけの旅行」の域を出ない想像になっちゃってる可能性もあります。

はっきりと「彼と一緒に生活しているイメージが湧かん!」という方もいれば、最近は「結婚しても別居がいい。今の家は残しておきたい。」という方も増えてるわけですが、そうでなかったとしても「彼と過ごす時間が日常の中でイメージしづらい」ということは多いんじゃないかと思うんです。

それは「ひとりでの生活が長すぎてそれに慣れすぎた」というのもありますし、シンママならば「前回の結婚のダメージがちょっと残ってる」ということもあります。

もちろん、そこをたどれば実家での生活に行きつくところわけで「誰かと一緒に住むイメージがあまりポジティブに感じられない」ということもあるかもしれません。

とにかく「一人が基本」だから「二人は非日常」になっていると、なかなか距離が縮まらず、平行線をたどる、、、ということもあるでしょう。

やっぱり「おうちデート」ってのはお子さんがいる以上、ちょっと難しいんでしょうか?
あるいは彼のおうちにお邪魔して一緒に過ごす時間を増やすってのは、音信不通になるくらいですから困難な目標になるんでしょうか?

少なくとも自分にとって「彼と一緒にいる時間が日常と感じられるような工夫」を心がけてみるといいかもしれません。

親密感への怖れってのは自立同士にとってはめちゃくちゃ重要な問題でして、自立しなければならなかった過去を思えば、ここで距離を縮めてまたあのしんどい依存に戻るのはどうしたって嫌なんです。

とすれば、何とか自立を保てる距離で踏ん張れるだけ踏ん張る!というのがロックマン&ウーマンにとっての方針になるわけでして、そこで相手が陥落したら、自分も陥落しても良い、という戦略を無意識に立ててることもあるわけです。

それはやっぱり依存時代にすっごくイヤな思いをしたから絶対に依存に落ちたくない!という心理が作り出すものです。

親密になる=心の距離が縮まるってことですから、心の距離が近い関係で「すごくしんどい依存」を体験したんですよね。

◎セミナー動画:ワークショップ「親密感への怖れを徹底的に癒すワーク集」
◎セミナー動画:自立系武闘派女子のための恋愛講座「親密感への怖れを癒す」

となるとMさんや同志のみなさまにとっての「近い距離でのしんどい関係」と言えば何が思い出されるでしょうか?

母?おかん?ママ??笑

元カレ、元夫、父、きょうだい、祖父母等々、他にも考えられるわけですけれど、「自分が親密になることを怖れている理由」を解き明かしていきたいわけです。

先ほどの「焼肉はたまにでいいよね問題(日常・非日常問題)」の裏側にもこれがあると考えてもいいです。

親密になるのが怖いから「おひとりさま」を日常にしてると考えられますから。

Mさんもカウンセリングの中で「母」とか「実家」「元夫」問題は扱って来られてますよね?

その他でも「依存時代のしんどい思い」が心の中に少しでもこびりついているとそれが親密感への怖れを作り出し、彼へのコミットを弱めてしまうことになるので、改めてそこは向き合っていきたいものです。

つまり、自分が依存時代(子ども時代、恋愛、結婚生活の一部)にどんな思いをしてきたかを振り返ってみましょう。

たいていの人は「不安」をとても強く持ちます。
嫌われるんじゃないか?見捨てられるんじゃないか?怒られるんじゃないか?下に見られるんじゃないか?飽きられるんじゃないか?等々、次から次へと不安の気持ちが湧き上がってきます。

だからこそ、相手を束縛したくなるし、相手のことを何でも知っておきたくなるし、何よりも相手の気持ちを確かめたくなります。

でも、その不安もルーツをたどれば「母」(もしくは父)に行きつくものです。

だから不安が強い方は子ども時代の母との関係をもう一度見ていくことをしていきます。

他にも依存時代の苦しみってのは「自分の存在がないに等しい」というものがあり、相手あっての自分になるので、常に相手に振り回されることになりますよね。

自分に選択権がないような、自分ひとりでは何もできない状態で、だからこそ、自分の命運は相手次第になってしまう、というのはめちゃくちゃ苦しいわけです。

それから自己嫌悪が猛烈に出てきますよね。
悪いのは全部自分、という風に感じられてしまい、ひたすら自分を嫌悪してしまい、自分で自分を傷つけるようなことを繰り返してしまいます。

もちろん、自分を大事にしてもらえない、認めてもらえない、という思いもあれば、それが不満になって心の中に溜め込まれ、あるきっかけでそれが大爆発しちゃってとんでもないことになる、、、という経験も依存の苦しみのひとつです。

そうした記憶が残っていると「絶対に依存の立場にはなりたくないっ!!」と固く誓うわけでして、相手のことが大好きで、ずっと一緒にいたくて、もっともっとくっつきたいし、もっともっと愛情を感じたい!と思っていたとしても、ギリギリのところで「いやいやあたしはあんたのモノにはならへんで!」と踏ん張ろうとしてしまうんです。

そして、ロックマン&ウーマンの恋の場合、お互いがそこで踏ん張り続けていると言えるのかもしれません。

だからこそ、疲れるんです。
だからこそ、お互い一人になって体力・精神力・気力を取り戻す「休息」が必要になるんです。

音信不通で会えない期間というのあまさにアスリートにおける「オフシーズン」みたいなものかもしれないですよね。

とすれば「依存って別に悪いもんでもないし、必ずしもしんどいものではないよね」ということを実感していくこともアリだと思うのです。

依存時代に苦しんだ経験を癒すのはもちろんですが、依存へのイメージを好転させるってことも大事な試みかもしれません。

ということで改めて「依存の良いところはなあに?」というテーマで悩んでみられると良いと思います!!頑張って!!笑

で、そういう風に自分の中の何が彼との距離を空けているんだろう?という風に見ていくのですけれど、Mさんが気づいたことってめちゃくちゃ素晴らしい発見ですよね。

>もっというと、カレに愛されることで私は悪いお母さんなんだと証明してるようです。

ああ、あるあるー、めっちゃあるかもー、と思いました。

たぶん、この感覚ってふつうは気づかないか、気づかないようにする(無視する)かのどちらかになること多いんです。

これに気づけるってのはさすがだな、と思いますし、カウンセリングを受けてきた効果でもあると思います。

つまり、それくらい潜在意識の中に眠っている価値観だと思うのです。

だから、表面的には子がいるけど恋も楽しんでるし、女を充実させてる!という方であっても、潜在的にはこれを持っていることが多いものです。

もし、シンママでありながら恋がなかなか前に進まねえ!セフレはできるけど、パートナーはなかなかできねぇ!という方は、この価値観の存在を疑ってもいいかもしれません。

でも、これもやっぱり実母との関係が影響していると思うのです。

実は「母であるならば女を捨てるべきだ」という思想が長年、日本にはあったんですね。

それはもう過去のものだと思っていたら最近もカウンセリングの中でそうした言葉が出てきて「ああ、まだ現存してるんだ!」と思い直しました。

とはいえ、それが古い考え方であり、現代としては「母である一方で、女でもある」という価値観が強くなっていますよね。

しかし、Mさんやみなさんの「母の時代」はどうだったでしょう?

もし、みなさんの母が「母になったら女を卒業すべき」みたいな価値観を持っているならば、それをみなさんは“学習”してこられているはずです。

母が母であるために女を捨てている姿を見てきた方もすごく多いと思います。

「表に出るのは夫と子どもたちだから」とファッション好きを封印して、何年も新しい服を買わず、メイクだって最低限に抑えていた母。

「母は家を守ることが仕事」と一歩引いて縁の下の力持ちに徹して、決して目立とうとしない母。

家事・育児の母業を年中無休でこなすために自分のことを常に後回しにしてきた母。

だからこそ、おしゃれに気を回す余裕もなくなって、いつも似たような服を着ていた母。

そういう母を見てきたならば「結婚して子を持てば母のようにすべきだ」という価値観を知らず知らずに埋め込んできてても不思議じゃないですよね。

それに反発して「自分は母になっても女でありたい!ファッション、メイクは大事だ!セックスも大好きだ!」という価値観を持っていたとするならば、それは「母を反面教師にしてる」に過ぎないのかもしれません。

反面教師って、結局は母が基準ですからね。
心理的には母に憧れを抱き、「母みたいになりたい!」と思ってるのと同じですからね。

この「母でもあるけど女でもある問題」というのは実はよく出てくるテーマなのです。

だから、これを受け入れて行こうと思えば、つまり、子を持ちながらも恋を楽しむことを自分に許せるようになるためには、改めて「親離れ」をする必要があるのです。

「わたしはわたし、母は母」

母に対して自分軸を確立し、母と目線を合わせられる“対等な関係”を目指したいものです。

Mさんが母との関係性をどこまで改善させたのかが分からないのですが、この母に対して自分軸を確立できている、という状態は次のようなことです。

「大人の女性同士の対等な関係を築けている。要するに近所のおばちゃん同士的な関係になっている」

「母に対して感謝の思いがあり、親孝行をしている。」

「時には話し相手になってあげるが、自分のタイミングでその会話を打ち切れる」

「何かがあれば母との距離を縮められるように、固定ではない、柔軟性のある距離の取り方ができている」

「離れていてあまり連絡を取っていなくても寂しさや罪悪感は出てこない」

「母に対する愛情をちゃんと感じているし、母からの愛情も受け取れている」

まあ、こんな感じかなー。

もし、これらのことに何かしら抵抗や嫌悪感などを感じるのであれば、やっぱり母との関係を見つめなおした方がいいと思うんです。

また、この「母」と「女」の両立を難しくさせるのにはほかにも「性の問題」があります。
セクシャリティですね。

なんなら母と女の分岐点が性と言ってもいいかもしれません。

子どもへの教育とか世間体などを見るとどうしても性は引っ込めたくなりますし、恥ずかしいものになります。

これも古い価値観が影響しているものですが、まだまだ色濃く残ってますよね。

まあ、Mさんには必要ないことかもしれませんが、「母である自分がオナニーをし、セックスをする」ということに対して何らかの抵抗や嫌悪感があるならば、改めて性に対して向き合い、封印しようとしているセクシャリティを解放していく(自分に許可をしていく)こともお勧めしたいものです。

ということで、話が多岐にわたってしまい、どのようなタイトルを付けるのかたいへん悩ましいところですので、今日はこの辺で終わりたいと思います。

少しでも参考になれば幸いですー!

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