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心理学の法則に「絶対ああなりたくないはああなってしまう法則」があります。
「反面教師」は実は「マザコン・ファザコン」と同義語です。
でも、それを許して感謝に変えると、恩恵がいっぱいになるのです。
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何の問題もありません。周りの目を気にしなくてもOK。
自分の気持ちに正直でいることが何よりです。
それよりも可愛い息子のために、ママが笑顔になれることをやっていきましょう。
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元ネタはこちら
子どもの忘れ物・失くし物がひどすぎて困ってます。(1/2)
子どもの忘れ物・失くし物がひどすぎて困ってます。(2/2)
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子供の忘れものについて細やかな回答をしていただいたJです。まさかネタになるとは思ってなかったので恐縮至極でございます^-^
いろんな気持ちが湧いてきたのでとりとめなく長文になりそうな予感がするので、要点だけ。ブログを読んでの感想と自分なりの考察です。
確かにおっしゃる通りなんですよね…。忘れものやなくしものなんて、実際たいしたことないんです。ちょっと叱られて、誰かが助けてくれてその場が収まることばかり。でも、なんでこんなに気になるのかなぁ…と思ったのでブログの記事を読みながらマインドマップを描いて頭の中を整理してみました。忘れられた(失くしてしまった)もののこと、その時の子供の様子、忘れものをした時に子供をフォローしれくれるだろう人たち、子供の長所(普段自分が感じている以上に書き起こすとでてきました)、自分の気持ちなどなど。
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ミスを犯さないようにするよりも、ミスを犯した時にどうリカバリーできるのかも大事なことだと思います。短所を直すよりも、長所を伸ばす方が素敵なように。
そして、お子さんのこの問題はママに何を教えてくれているのでしょう?
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潜在意識にはNoはありません。だから、忘れ物をしないように、というメッセージは、忘れ物をするように、ってメッセージに置き換わります。
また、子どもは愛される方法を熟知しています。無視されるんなら、怒られた方がマシなんです。
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男性的な父親ほどプライドが高く、恥を怖れ、弱さを隠したがるもの。
また、その父親に反発する息子は正しく反抗期を成長していると言えるでしょう。
そんな仲睦まじい二人をよそ目に、ママはヒロインとして輝く方にエネルギーを注ぐといいのです。
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ママにとって娘はまさに自分を映し出してくれる鏡に他なりません。
だから、むかつくし、ケンカにもなるし、辛いです。
そこでは本気でバトルしつつ、自分自身の痛みにも向き合っていくことです。
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