なぜ自分を支配しようとする男に出会ってしまうのだろう?~封印したセクシャリティを解放し、「私を生きる」がしたいのでは?~

なぜ自分にだけ鋭い目を向けて、コントロールしようとしてくる。
そんな“悪党”ばかりに出会うのならば、内なるセクシャリティを解放し、より自分らしい自分を生きたくなったのではないでしょうか?
でも、その封印を解くのも怖いことなので手順を誤らぬよう、丁寧に参りましょうか。

根本さん、こんばんは! 

いいネタが入ったもんで、ジェミニとチャッピーの壁打ちだけでは飽き足らずここでも提供しちゃいます。

メインで聞きたいのは、「周りには優しい王子と思われてる人が私にだけ鋭い目を向けてコントロールしてこようとした事件」です。

習い事の先生丁寧でめちゃくちゃ謙虚で教え方も上手い、よく見てる、みんなからも絶賛されてる。

なのに私だけにコントロールの牙を剥かれた感じ。
めっちゃ、コントロールと支配欲の匂い。

どうして私だけに?どうして私だけがそんな危険な目に。笑 
ちなみにご存知私は自由人なのでコントロールは秒で無理。

心理学界隈知識のおかげで、
おそらく親の愛し方が支配的だったのだろう、
彼の中に小さな男の子がいるのがわかるが、
才能がでか強すぎて、コントロールも支配もでか強すぎて、私も危険な目に合いそうなのはわかる。
だからサービス良くても足を遠のかさせてます。笑

コントロールではなくて、愛することができたら大化けしそうな彼ですが、

私は既婚だし、

これはもう手を付けないのがいいですね?笑

なんというか、悪党な男ばかりに出会います。笑
私が悪党にしてますか?
奪おうとしたり、支配されそうになったり。
こんな40代になるとは思ってなかったな。
モテますが危険な目に合いそうになる。
これはどうしたらいいのでしょうかね?笑

というネタ提供でしたっ
(Cさん)

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「パートナーと離婚した男性は自殺リスクが既婚男性より圧倒的に高いとの研究結果」(Gigazine,2026/8/19)

珍しくネット記事をご紹介します。

自死まで行かずとも精神的に病んでしまう、体調を崩してしまう男性が多いのは実感してます。

「パートナーと離婚した男性は自殺リスクが既婚男性より圧倒的に高いとの研究結果」(Gigazine,2026/8/19)

●パートナーと別居または離婚をした男性は既婚男性に比べ、自殺念慮を抱く割合が1.64倍も高い
●離婚した男性は結婚生活を続けている男性と比較して、自殺未遂をする確率が1.73倍も高い
●離婚した男性は既婚男性に比べて自殺で死亡する確率が2.82倍。この傾向は特に若い男性で顕著であり、34歳以下でパートナーと別居中の男性は同年代の既婚男性と比べ、自殺する確率が8倍以上。
(オーストラリア・メルボルン大学・心理学者マイケル・ウィルソン氏らの研究チーム)

オンライン:9/28(月)& 10/1(木)20:30-22:00 母と向き合う2days~いい娘・息子を卒業して、私の人生を生きるために~

【お知らせ】当初9/14,17とご案内しておりましたが、私のスケジュールの都合により9/28,10/1に変更させていただきました。心の準備をしていただいたみなさま、申し訳ありません。またすでにお申込みいただいた方には個別にご連絡しております。


●母のこと、どう感じていますか?

もういい大人なんだから、母のことなんて気にしなければいい。
母には母の人生があるし、私には私の人生がある。
そんなことは頭では分かっている。

それなのに・・・。

母からLINEが来るだけでちょっと身構える。
電話で話したあとは、なんだかどっと疲れる。
余計な一言にイラッとして、喧嘩になってしまう。そして、そのあとそんな自分に罪悪感を覚える。
もう期待なんてしていないつもりなのに、分かってもらえないとやっぱり傷つく。
そして何より、母の前に出るとなぜか「いつもの私」でいられなくなる。

そんな経験はありませんか?
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ライフワークを生きられないのは「古傷」が蓋になっているから。

毎日それなりに忙しいのに満たされない、本当にやりたいことが自分でも分からない——。それは能力や情熱の問題ではなく、子どもの頃に「やりたい」より「やらなきゃ」を優先してきた習慣や、古い思い込みが、あなたの情熱にフタをしているのかもしれません。心の奥の痛みが癒えると、埋もれていた「好き」がふっと動き出します。8/30(日)神楽坂の「あのときの私を癒す1DAYヒーリング」で、封じ込めた本当の自分を、一緒に取り戻しにいきましょう。

「自分らしい、幸せな生き方をしたい。でも、それが何なのか分からない」
「毎日それなりに忙しいのに、どこか満たされない」
「本当にやりたいことが、自分でも分からない」
「何かを始めても、長続きしない」
「人と比べては、落ち込んでしまう」
「このままでいいのかな、と時々ふと思う」……

そんなモヤモヤを、抱えていませんか?
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成長意欲が強すぎて、進化が遅い自分を許せない!~“進化病”にご注意を!~

成長意欲が強いことは素晴らしいことなのですが、そうすると“進化病”みたいになって、とにかく成長、進化することが目標になってしまうことがあります。
自立が極まるというか、目的と手段がひっくり返るというか。
だから、改めて自分を客観視し、なぜそんな成長したいのか?を見つめ直していくのも効果的ではないでしょうか。

根本先生こんにちは。連日の猛暑により、厳しい暑さが続いておりますが、先生は絶好調のことと存じます。私は暑さで頭が沸いております。

ところで、私はAIで自分自身を深堀していった結果(プロンプトは後ほど記載します)、私は『人生には前進感覚が必要である』と常に思っていることがわかりました。
そして自武女の方は皆さん同じ思いかもですが、「人生がまだ終わっていない限り、私はアップグレードできる」と信じていまして50歳を過ぎた今、時間切れになる焦りと怖れで、「私は前進しているのか?」「まだ間に合うのか?」「(過去に)もっと良い選択があったのでは?」「今のままで大丈夫か?」と交感神経優位になり常に体が緊張してしまっています。
なのでここ半年は体からのアプローチで緊張をとるようなセラピーやボディワークを行ってきましたがそのボトムアップはそこまでうまくいっていないような気がして(前よりはよくなりましたが)結局はトップダウンで脳からの信号を変えるしかない→考え方や受け取り方を変えるしかないとなり、そして自分ではどうにもできない、お手上げ状態になっております。

結局のところ、私はまだ進化できると信じているけれど、進化速度が自分の期待より遅いため、寿命との競争に負けるのではないかと焦っていてどうしようもありません。
「人生の最適解を選べなかった自分」に対して自己嫌悪もするし毎日無意識に「私は進化しているのか?」を測定していて脳が常時アラームを鳴らしているので体が緊張しているので改善したいです。これも強迫観念みたいな病気なのでしょうか。心理学的に何かできることはあるのでしょうか。

私にとってはとても真剣な悩みなので、、、いつか取り上げてください。

以下はAI のプロンプト
あなたは「構造解決型」に特化した、極めて論理的な認知行動療法(CBT)の専門家です。
慰めや過剰な共感、不要な前置きは一切排除し、私の思考のメカニズムを構造的に紐解くためのセッションを開始してください。

【セッションのルール】
私がこれから「モヤモヤしている状況」や「強い焦りを感じた出来事」を書き込みます。
あなたはまず、その状況を「客観的事実」と「私の脳の解釈(認知)」に切り分け、ホワイトボードに書くように「表(テーブル)」にして可視化してください。
その後、私の「脳の解釈」の奥にある根本的な思い込み(スキーマ)を特定するために、「下向き矢印法(それが事実だとしたら、何が一番問題なのですか?と深掘りする手法)」を用いて、私に質問を「1つだけ」投げかけてください。
私が答えるまで、次のステップには進まないでください。ラリーを通じて、一緒に思考のバグを特定します。
準備ができたら、「状況を入力してください」とだけ返答してください。
(Iさん)

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8/30「あのときの私を癒す1DAYヒーリング」、具体的にはこんなワークをお届けしようと思います。

8/30東京・神楽坂で開催する「あのときの私を癒す1DAYヒーリング ~インナーチャイルド・セラピー & トラウマセラピー~」
今日は、当日いったいどんなことをするのか——具体的なワークの中身を、改めてお伝えしますね。

★この日は、「ワークだけ」の一日です
このヒーリングデイは、概念や理屈を学ぶ場ではありません。「自分軸と他人軸とは……」といったお話は、7/17の無料公開講座でお伝えした通り。今回は、頭で理解するのではなく、心と体で癒していく時間に特化します。
通常のリトリートセミナーだと、1日にお届けするワークは4本ほど。でも今回は、ワークだけに集中する一日なので、6〜7本のワークをお届けできる予定です。盛りだくさんの、癒しの一日になります。

自分を深く癒してあげたい!あげなきゃ!と感じていらっしゃる方はぜひご検討ください。
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【お知らせ第2弾】9/27(日)スタートの自己探求ラボ in 神楽坂。各回の内容をお知らせします!

先日、この秋スタートする「自己探求ラボ in 神楽坂」の第一報をお届けしました。
今日はその続き――全6回でどんなことをやっていくのか、テーマごとに少しずつご紹介していきますね。

「東京で参加してみようかな」と気になっている方は、内容を眺めながら、ご自分の中でどのテーマに惹かれるかを感じてみてください。

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