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自分の気持ちから逃げずに向き合う方法をお伝えしたいと思います。
自分が感じている悲喜こもごもの感情から目を逸らすのではなく、静かに、じっくりと、覚悟と勇気をもって向き合います。
そうしていくと必ず「愛」とつながることができます。
その瞬間、不思議な安心感に包まれ、心も体も軽く、自然と笑顔が出て来ます。
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いつもメルマガやブログ、読ませていただいております。
過去の記事も検索して読んだところですが…ちょっと落ち着かなかったもので、メッセージさせていただきました。
遠く離れて暮らす父が危篤ということで、会いに行ってきました。実に4年ぶり。
連絡もあまりとらず、シングルマザーになっても実家に戻ることもなく、親不孝な娘だと思います。
ずっと調子が良くないとは聞いていましたが、いざ、危篤と聞いて駆けつけて、弱った姿を見て、いろいろ考えてしまいます。
そばにいたらもっと元気でいられた?もっとできることがあった?しいては、人は死ぬのに、なぜ生まれてくるのか?自分も子どもたちも大きくなって、自分を死を迎える時は?子どもたちは・・・???
なんて、考えても仕方ないことをずっとずっと考えてしまします。
答えなんてないと思いますが。。。気持ちのやり場をご教授いただけますと幸いです。
(Mさん)
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満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です。
\今夜、あなたに恋の処方箋を。~本格オーセンティックバーで綴る、一夜限りのYouTube公開収録~/
さて、この度、たった1日ではございますが、私、根本、バーテンになり切りましてみなさまの「恋のご相談」にお答えすることとなりました。
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あれこれ気が付くし、要領もいいし、仕事も丁寧で早い、となれば、どこにいっても重宝される人材なのですが、自信がなかったり、他人軸だったり、無価値感が強かったりすると逆にそれを利用されて「便利屋稼業」に汗を流すことになり、割に合わない、報われない状況になりやすいものです。
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うちの読者様は「しごできお姉さん」も多いので今日のネタは「うっわ、分かるわっ!!!」と大いにうなづいてくださるかと思います
が、ただ問題は自分を「しごできお姉さん」だと自覚してないことだったりするので、おそらく「わたしは別にしごできお姉さんじゃないんですけど、職場の便利屋になっています。」と思われる方の方が多いかと想像されます。
どうも、日本の多くの職場は仕事ができる人にとっては理不尽なことが多いようです。
与えられた仕事をサクサクこなす。できてしまう。
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時間内に仕事が終わっちゃってヒマになる。
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上司が「お、じゃあ、これをやってくれ」と新たな仕事を持ってくる。中には担当外の仕事も多分に含まれる。
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その仕事をサクサクこなすのだが、定時を過ぎてしまい残業になる。
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なんか、めっちゃ忙しい。
みたいな感じ。
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利用をお考えの方は個人セッションのときなどに根本に状況を問い合わせてください。
お陰様で多忙な生活を送らせていただいているのですが、その影響で個人セッションの枠が全然取れなくなってしまいました。
でも、個人セッションは私がカウンセラーである証でもあり、そもそも大好きなものなので、ちょっと寂しく思っています。
また、もうここ何年も継続してセッションを受けて頂ける状況ではなく、セッションをしたその後の様子を伺えずに放置プレイになってしまうのも申し訳なく、また、つまらないと感じています。
さらに皆さまからも多数の継続したセッションの希望を頂いているのも事実で、その声にお応えしたい気持ちも強いのです。
そこで継続して時間を作ることが難しい状況に変わりはありませんが何とか時間を捻出し、私の寂しさや罪悪感を解消すべく(笑)、個人セッションの連続コースを設定することにしました。
1回あたり60分~90分程度の個人セッションを3か月、または、6か月継続して受けて頂けるコースです。(期限はありません)
名付けて「パーソナル・コンサルティング・コース(PCC)」。
個人セッションとは別なんだよ、という意味を持たせています。
(2018年6月)
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カウンセリングの中で「やりたいことをやって生きていきたい!」とライフワークを目指す際に、頑張って取得した国家資格が重荷になることもあるんですね。
自分を守り、助けてくれるはずの資格が、逆に足かせになってしまうのはもったいないなあ、といつも思うのです。
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このところタイトルのようなテーマのカウンセリングがちょこちょこ続いていまして、ライフワークを考える上で、けっこう重要なテーマだな、と感じているのでネタにしてみようと思いました。
たいていの国家資格ってやっぱ仕事をする上で専門性を保証するものであり、就職するにも有利だし、ある意味「自分を守ってくれるもの」です。
それに給与もある程度の額が保証されてることが多いですから(資格手当みたいなものがある職場もあるし)、めちゃくちゃ強みです。
だから、私も興味があるなら、チャンスがあるなら、その取得を積極的にお勧めしています。
ただ職種そのものの資格の場合、逆にそれが足かせのようになってしまうこともよくあるようです。
「弁護士を辞めるって周りの人に言ったら全員から猛反対された」
「医師を辞めるって誰も信じてくれなくて、ちょっとお休みするだけだよね?と言われた」
「やりたいことはあるけど、それで今みたいな給料をもらえるか分からないから薬剤師を辞められない」
「ライフワークで生きたい!と思っているけど、まだまだ自信がなくて、結局管理栄養士として就職しちゃった」
「看護師って条件さえこだわらなければどこでも就職できるので、自分がやりたい仕事を探そうと頑張ろうと思ってもいまいちエンジンがかからない」
「困ったらケアマネの資格でどこでも雇ってもらえるからライフワークに本気になれないのかもしれない」
これらはもちろん実話なんですけど、無資格者(=私)としては羨ましい気持ちもしつつ、話を具体的にお伺いしていけば確かにそういうことってあるよなあ・・・と同情を禁じ得ないこともあるんです。
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一般的には人が羨む魅力なのに、それゆえに嫉妬されて傷つくハメになり、するとその魅力を恨むようになる、という心理があるんです。
特に大人になり切ってない思春期に分かりやすい魅力は攻撃の対象になりやすく、そこで深い傷を負い、孤独感を抱えることも珍しくないのです。
「美しいがゆえに、美しさを憎むようになる」のです。
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例えば、こういうご相談を頂くことがあるんです。
「自分がきれいだということが苦痛だ。」
きっと読者のみなさまの多くは同じ思いをお持ちのことと思います・・・(ああ、殴らないでーーーーーーーーー!!!)
それって魅力だし、長所だし、価値じゃないですか。
人から羨ましがられる要素じゃないですか。
なんなら嫉妬の対象じゃないですか。
だから、とても人に言いにくいんです。
「きっと分かってもらえない」
そう思って誰にも言えずに密かに心の中に仕舞いこんでいるんです。
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当たり前だと思っているところに、本当の価値がある~それに気づいて受け取る4週間~
頑張ってきたのに報われない。
人の役に立っているはずなのに、どこか満たされない。
それは、あなたに価値がないからではありません。
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