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10/15配信のオンラインスクール。テーマは『私は自立系武闘派女子だと思うのですが、時々超依存的な自分が出てくるのです。』

毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。

いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『私は自立系武闘派女子だと思うのですが、時々超依存的な自分が出てくるのです。』です。

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ビジネス心理学をYouTubeで語っております!!

仕事(ビジネス)の心理学を、リトリートセミナーなどの相棒、岩橋くんを聴き手に語っております。
今後、定期的にYouTubeにアップしていく予定です~!

今回のテーマは「独立後の時間の使い方」。
なかなか難しいテーマが一回目から登場していますが、参考にして頂ければ幸いです。

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今、発売中のESSE(扶桑社)p.149に登場しております!!

現在発売中のESSE(2018年 11月号)に登場しております(^^)

p.149の特集「人気カウンセラーが答える 敏感すぎる人が人づき合いに疲れない方法」です。

ちなみに今回はこのようなイラストにて登場しております。

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(本のご感想)両親に対する感謝の気持ちに気付き、私は私でいいんだと感じました。

「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)に感想を頂きました!

ありがとうございます。

「7日間で自己肯定感を上げる方法」拝見致しました!
思えば、私は幼い頃から周りに気を遣っていました。幼稚園の頃は、お弁当を作ってくれた母の喜ぶ顔が見たくて、体調が悪くても毎日完食し、「今日も美味しかったよ。ありがとう。」というのを日課にしておりました。また、家族の雰囲気が悪くなると、ワザとボケて(笑)和ませようとしたり。

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「あきらめ」のススメ。

よく「あきらめましょう!!」って話をしています。
カウンセラーらしからぬ発言な訳ですが、セミナーでも個人セッションでも繰り返しています。

そもそも「あきらめる」という言葉の語源は「明からしめる」「明かにする」と言う意味だそうで、そこから「受け入れる」というニュアンスで使っているんです。

「だってダメって、思ってもそういう男が好きなんでしょ?しょうがないじゃん」
「ふつうの男がいい!って考えたって、ふつうの男には惹かれないんでしょう?しゃあないよね」
なんて風に使うわけです。

不倫してるのが辛くて「別れなきゃ、こんな恋をしててもダメだって分かってはいるんです。けれどどうしても離れられなくて」というご相談もつい数日前に頂いたわけですが、やっぱり「しょうがないよねえ。あきらめたら?」って提案をしてしまいました。

もちろんこれ、恋愛に限ったことではなくて、仕事でも、趣味趣向でも同じこと。

「組織の中で活動するのって向いてる?向いてないんでしょう?じゃあ、ふつうに就職しようなんてあきらめたら?」

「意味がないから止めたいって言うけどさー、でも、ついつい課金してまでゲームにハマっちゃうんでしょう?しょうがなくない?」

そんな風にあらゆるテーマで「しょうがなくね?」「あきらめたら?(笑)」って言うてます。

「あきらめる」=「受け入れる」ってことは、自己肯定感なんです。

(1)まず、自分を、今の状況を受け入れる。
(2)そして、次にどうするか戦略を立てる。
(3)そして、どうそれを実現するかをデザインする。
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今日は@FMの放送日でした。

月に2回、@FM crisp airの「えこのキニナール」に出演させていただいております。

今日の放送分はこれ

http://radiko.jp/share/?t=20181010100630&sid=FMAICHI

radikoでどうぞお楽しみください。

子どもは親の思い込みをたくさん見せてくれる鏡である。

愛しているからこそ、子どものことを心配したり、考えたりしてしまうものですが、そこにはたくさんの「思い込み」「観念」「ルール」「価値観」が映し出されています。
それをまずは受け入れることも自己肯定感をあげる方法の一つになりますね。

根本さん、こんにちは(^^)
いつもメルマガを読み、『つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法』も購読し、すっかり根本ファンになっていることに自分でも驚いている40歳自立系武闘派女子です。
5日目まで本を読み進め、ライフワークストーリーを書いて「ぐふふ」ってにやついていたら、2年別居状態の夫の事も、1年不登校の長男の事も、「ま、いっか」って脇に置いておけるようになってきました。

ですが、14歳が家でゴロゴロしてお金を稼ぐ動きもせずゲームやテレビを観てばかり。自分で中学受験をしたいと言い出して県内最高峰の進学校にいるのに、9月の進路決めにも全く動こうとしない長男がずーっと家にいるのは私の精神も限界に達しそうです。
普段は良いのですが、返さなければ迷惑がかかるユニフォーム返却も出来ない息子をみると、虚しさを覚えます。
学校へ行かなくても何かに一生懸命に向かっていれば良いですが、家にいることでモラルや精神年齢も幼く、5歳下の弟と遊んで本気で楽しいようです。

これって、やっぱり、長男を無条件で受け入れていないのでしょうか?
夫に関しては「出てってラッキー♪」くらいに思えるのに、学校に行かない子供を信頼するのは難しく、将来、自分や周りの人達の責任を取れる大人になるのか、とても不安です。
だいぶ自己肯定感が高まったと感じていましたが、長男を信頼出来ない私は自分を信頼できていない=自分をもっと信頼できれば長男を信頼でき、不登校も気にならなくなるんでしょうか?

ネタにしていただいたら嬉しいです。
(Nさん)

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