*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
さて、前回お話した「癒し」を使う方法ですが、これを進めると相手のことを冷静に見つめることができるようになります。
感情的にならずに、相手のことを考えられる状態ならば、当面の有効な手段としてこちらを先に使ってみてもいいでしょう。
さて、その方法とは「理解」ということ。
相手を理解することで、苦手意識を薄めていく事ができます。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
さて、前回お話した「癒し」を使う方法ですが、これを進めると相手のことを冷静に見つめることができるようになります。
感情的にならずに、相手のことを考えられる状態ならば、当面の有効な手段としてこちらを先に使ってみてもいいでしょう。
さて、その方法とは「理解」ということ。
相手を理解することで、苦手意識を薄めていく事ができます。
大阪のカウンセリングルームの近くに、珈琲の名店「ヒロコーヒー」の本店がある。先日オープン30周年を迎えた赤レンガのレトロな“喫茶店”には日時を問わずたくさんの人が訪れている。
この店の周辺の路駐はすべてこの店の客と言え、なぜか高級車が多いのも特長である。
その本店のすぐ近くに、コーヒー豆やらグッズをそろえているギャラリー店がある。
珈琲好きとしては見逃すことができない品揃えであり、ちょくちょく顔を出すうちに、いつしか元気で押しの強い、いかにも大阪のお姉ちゃんというスタッフに顔を覚えられてしまった。
<リクエスト>
付き合うといつも「優しすぎ」とか「許しすぎ」とか「たまには怒って」とか「私のイヤなところないの?」とか言われます。
彼女が大好きなので、わがままも聞いてあげたいし許したいし、特に不満も感じてないのでそう伝えるのですが、腑に落ちない反応をされることが多いです。
「わがままを許しすぎると、相手はそんなわがままな自分のことが嫌いになり、離れてしまいたくなる」と聞いたこともあります。
不満や怒りを感じられるようになるには、彼女の望むものを与えられるようになるには、どうしたらよいでしょうか??
(ハッシーさん)
今日は昼から1枠空きがあったので余裕が生まれ、この貴重な時間を有効に使わなければならない・・・と、一旦駒場のカウンセリングルームに着いて荷物を置いて、即、外出。
外は雨がひっきりなしに降り注いでいたのだが、私のカフェ愛はそんな抵抗などいともたやすく越えていくのである
・・・・と、ものの10分も歩けば下北沢である。
あまりの近さにこちらが驚くほどで、これならば普段でも余裕で通えてしまえる距離である。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
苦手な人というのはどこにでもいるもので、エレベータで一緒になっただけでも嫌な気分になることだってあるくらいです。
でも、今日はちょっと心理学やカウンセリングを使って前向きに考えてみましょう。
カウンセリングでは「なぜなんだろう?」という点にとても重きを置きます。
今回のケースでは「なぜ、苦手なんだろう?」という視点を持ってみるんです。
11日は祝日であり、かつ、私も休みという、希少な一日であった。
そもそも私達の仕事は、お客様にビジネスパーソンやOLさんが多いので、セミナーにせよ、カウンセリングにせよ、土日祝日はスケジュールが埋まりやすい。
しかし、下記の事情により、最近の私は祝日の月曜日は敢えて休みを頂いている。
大阪は何年かぶりに雪が積もりました。
朝起きたら積もってた・・・なら分かるんですけど、昼間降って積もるなんていつ以来でしょう?
・・・とカウンセリングの合間に降り止まぬ雪を見ながら話をしていました。
とはいえ、お客さまは全国からいらっしゃってくださるので、
「お正月に雪下ろしをしました」
「今年は雪、少ないですね。まだ1メートルも積もってないですから」
「今朝、すごい吹雪で飛行機が飛ぶのかどうか不安でした」
という凄まじい話を聞くに、少々の雪が積もった(2cm)くらいではしゃいでるのはどうか・・・という気持ちになりました。
でも、やっぱり誰も踏みつけていない雪に足あとを残すのは楽しいです・・・。
ミクシィじゃあ、ないですけど。
・・・というわけで、そんな私が東京へ出張させて頂いてる2月分にキャンセルが出ました(2/12)。
きっと雪も解けてると思いますので、この機会をご縁と思われる方のご予約をお待ちしています。
詳しくはこちらの根本のスケジュールをご覧下さい。