*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
緊張というのは不安や怖れに焦りが加わった状態をさします。
失敗したらどうしよう・・・
ちゃんどできるだろうか?
しっかりやらなければ・・・
特に周りの目が生み出すのが“緊張”というもの。
だから、恥ずかしさを感じない子どもなどに“緊張”は無縁だったりします。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
緊張というのは不安や怖れに焦りが加わった状態をさします。
失敗したらどうしよう・・・
ちゃんどできるだろうか?
しっかりやらなければ・・・
特に周りの目が生み出すのが“緊張”というもの。
だから、恥ずかしさを感じない子どもなどに“緊張”は無縁だったりします。
<リクエスト>
いつも興味深く読ませてもらっています。
最初は好きで、その人の為にしていた事が→いつの間にか当然になり→義務感を感じ始めて疲れ始め→もう好きとかどうでもいいから距離を置いたり別れたくなって話し出すと、相手はびっくりして「裏切り者!」と傷つけるパターンを繰り返してしまうので、次こそはなんとか断ち切りたい!
こういうタイプ(自分なんですが凹)が気をつけるべきって何でしょう?
そして過去傷つけてしまった人達を、心の中でどう処理していれば落ち着くんでしょうか。
(赤パスタさん)
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
誰かをあてにすることは決して悪いことではありません。
でも、大人になって自立すると、それがとても悪いことのように感じてしまう場合があります。
・自分は甘えすぎなんじゃないだろうか?
・相手の迷惑になってるんじゃないか?
・こんなに人に甘えて自分はダメなんじゃないか?
・周りから見て自分はきっと変に見えるだろう。
などの猜疑心がむくむく沸いてでてくることもあるでしょう。
皆さんから頂きました感想や私達へのメッセージをご紹介します。
いつも温かいメッセージを本当にありがとうございます。
今回はたくさんご質問を頂きましたので、2部に分けてお届けします。
皆さんの参考になりましたら幸いです。
※なお、深澤が同じ質問に回答を寄せてます。見方の違い、考え方の違いなど、一粒で二度美味しいのでは?ぜひ、読み比べてみてください!
ご参加くださった皆さんありがとうございました。
アンケートにて頂きましたご質問に回答させていただきます。
いつもたくさんの温かいメッセージをありがとうございます。
*心理学ワークショップ(東京)*
2007/8/11(土)『幸せな結婚を手に入れるレッスン~結婚観~』(深澤三津子との共催)
五反田・ゆうぽうと
※なお、深澤が同じ質問に回答を寄せてます。見方の違い、考え方の違いなど、一粒で二度美味しいのでは?ぜひ、読み比べてみてください!
<リクエスト>
いつもいつも ありがとうございます!
恋人に心を開きたい、と思い、好きなことはもちろん、やきもちなどの気持ちも正直に言ったら大変喜び、わざと私の前で他の女性と仲良くして、私が悲しむのを確認し喜ぶ、というガッデームなことがありました。心を開くとそこめがけて殴ってくるような人の心理は?
(soyaさん)