<リクエスト>
自分を好いてくれる人がどーしても嫌なのです。
好きな気持ちはいいのだけど、男の人があれこれして「女の人を落とす」というのが、なぜかすごく嫌。絶対ひっかかるか、つきあうものか、と思ってしまいます。
(だまされた経験とかはないのに、なぜ~)
でも今 彼氏がずっといなくて寂しくて さらに困ったことには、大変モテます。
「そんな積極的に来なければ 私から行くかもしれないのに!」
と思いつつ、ラブ攻勢に耐えられずキレて切ってる感じです。(感じ悪ぃな)
こんな私が彼氏をつくるすべはあるでしょうか。
(K9(30歳)さん)
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昨日27日は電話カウンセリングの予約受付日だったにも関わらず、スケジュールの提出が遅くなり、ご迷惑をおかけいたしました。申し訳ありませんでした。
せっかくお電話くださいました皆さん、ごめんなさい!
また、夕刻、折り返しご連絡下さった皆さん、ほんとうに有難うございます。
それでも予約が取れなかった方もいらしたとお聞きします。
ほんとうに申し訳ありませんでした。
ときどき、こういうポカをしてしまうのですが、今後、きちんと注意して対策を練らせていただきます。
またの機会にご利用いただけましたら幸いです。
なお、次回の電話カウンセリングのご予約は10/25受付を予定しています。
10、11月はスケジュールの都合上、いつもにも増して予約枠が少なくなっておりますが、ちゃんとスケジュールを準備してお待ちしています。
ありがとうございました。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
今回は仕事に関するテーマです。
「働く」というのは私達にとって生活の糧をもたらしてくれるだけでなく、充実感、満足感、喜び、達成感、やりがい、使命感、責任感、繋がり、信頼、情熱、成長、学びなどの多くの恩恵を与えてくれるものでもあります。
でも、これらのものが得られなくなった時点で、「何のために働くんだろう?」という疑念が沸き起こってきます。
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先日、カウンセリングルームの近所にできた中華料理屋さんに行ったんです。
一度は家族と、もう一度は一人で・・・(つまりは、お忍びで・・・。でも、ここに書いてしまうとお忍びではなくなってしまうけれど・・・。)
以前ここは「いつ見てもお客さんはいないのだが、味はけっこうよいので潰れないで欲しいけれど、ちょっと高価なのであんまり足を向けられない串の店」だったのですが、意外にも長年持ち続け、先々月くらいに閉店になったんですね。
「きっとお客さんは少なかったが、パトロンのように大金を使ってくれる常連さんがいて、それで持っていたんだろう・・・」とか勝手に推測してました。串なのにワインが合うような店なのですよ。
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<リクエスト>
過去の大失恋からようやく解放されて自分に新しい恋を許せるようになったのですが、以前はそんな気分でなかったために連絡をとってなかったいい感じの彼がかなり気になっていることに今更気付き、自己嫌悪というか己のタイミングの悪さを呪ってしまいました。完全に恋愛としてはタイミングズレな感じがするのですがこういうとき、どう自分をまとめたらいいのでしょうか?
(くぅさん)
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*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
期待に応えなければ、という思いは本来、誇りとやる気を生み出し、アドレナリンが体中を駆けめぐり、気合が入るものです。
でも、それは自分がしたいことをしているとき、自分が胸を張って生きられているとき、に限られるのかもしれません。
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先日、カウンセリングの空き時間に近くのコンビニに入り、午後のティータイムのデザートを物色していると(こういうことをしているので痩せないのであるが)、ふと、雑誌コーナーに見慣れぬ表紙を見つけた。
「豊中吹田Walker+箕面
」
角川書店はなんとマニアな雑誌を発行してくれるのだろう・・・。
中をぱらぱら捲ると、その名の通り、豊中と吹田と箕面のレストランやカフェやラーメン屋などが紹介されている。
しかも、僕の知らない店が圧倒的に多い。
しかも、写真やメニューから「ここは行きたい」と思わせる店ばかりが並んでいる。
これは医者に食事療法を薦められている身分とはいえ、無視できない誘惑である。
半ば思考せぬ機械と化してレジにその雑誌を持参し、購入した。
もちろん、妻は角川書店のこの暴挙を非常に喜び、さっそく次の休日にどこへ行こうかと思案していた。
ただ、彼女が「行きた~い」といっていた店は、なぜかランチが7800円もするところだったりするので、さくっと聞こえなかったことにさせていただいた。
ともあれ、また休日の楽しみが倍増し、とても幸せである・・・。
因みに角川書店のHPを見ていたら「東京青空カフェ
」なる雑誌を発見した。
新しいカウンセリングルームに引越しを完了したことだし、やはりこれも買い、か。