cocoromarche
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お互いの気持ちのすれ違い~そんなつもりじゃないのに・・・~

例えば「奥さんのその思い、きっと旦那には届いてないよな」と思うシーンによく出会います。
もちろん、「旦那さんがそういう気持ちでしてるって奥さん分かってないですよ」ということもあります。

パートナーシップだけでなく、経営者と従業員、上司と部下、先生と生徒。様々な関係性の中で、思いがすれ違うことって少なからずあると思うのです。

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桜を見るとやはり写真を撮りたくなりますね。

桜1

まだ大阪でも桜が楽しめました。
小道の両側がずっと桜並木。
幻想的で美しい花吹雪でした。どこかの世界に引き込まれてしまうような。
しばし見入っておりました。

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北神戸~三田、そして大阪市内の本屋さん情報です。

『頑張らなくても愛されて幸せな女性になる方法』(リベラル社)

まだまだ続く本屋さん情報。
皆さんの近隣書店にはありませんか?

実は私がふらっと入るお店には置いてないことが多く、意外と“生”の現場を見たことがないのです。

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大嫌いな癖も今となっては懐かしい、むしろいとおしい。

失恋のしみじみとした思い出話しにある、元彼の悪い癖。
あ、悪い癖と言っても借金癖とか浮気癖とかではなく、そこから比べればまだ可愛らしいものです。
付き合ってる時はイライラの元。
でも、別れてしばらくするとむしろ、いとおしいくらいの思い出として胸に去来することもあるんです。

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環境の変化は2人のために与えられた、新たなステージ。

4月は1年で一番変化が起こりやすい月でしょうか。
皆さんの中でも転職・転勤された方、新たに就職された方、異動になった方、引越しされた方・・・様々な変化が起きているかもしれません。
また、自分でなくても、家族の就職、進学、異動などもまた心理的な影響を受けますね。

私のクライアントさんも何人かは新社会人になられましたし、ご本人、またはご主人の異動で引っ越しをされましたし、お子さんが大学に進学されました。

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【out of 愛され本】「俺、結婚に向いてない」は男の常套句。

「俺、結婚に向いていないと思う。」
夫婦の離婚問題でとても良く耳にする言葉です。
長年付き合って「結婚まだなの?」と周りがヤキモキする状況でも、また、浮気問題などでも聞かれるこのセリフ。
奥さんの中にはこの言葉を受けてとても焦り、不安になることが多いようですが、「確かに向いてないですね」という旦那さんはほんの一部で、ほとんどの場合は、いつもの「言葉のあや」のようです。
だから、私にとっては“男の常套句の一つ”のように思える言葉です。

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男子よりも複雑な女子のパパ・ママ論。

男子はママ大好きで、ママが恋愛の基準になる、というお話をしました。(詳細はこちらの「なぜ、同じタイプの人を好きになるのか?なぜ、そのルーツは母親なのか?」)。
その中で( )付で「女子も同じ」とか「女子はちょっと違う」という書き方をしてるんですね。

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