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趣味。ハシゴ酒。

セミナーで「まあ、7軒ってのが基本でね。あちこちをハシゴするのが楽しいんですよ」なんて言うと、女子が大半を占めるその会場には「えーっ?信じられない!?」という空気が蔓延する。
もちろん、一部の酒をこよなく愛する参加者からはアンケートに「根本さん、ぜひ、それ、企画してください」とメッセージを残される。

以前、妻が久々に会った友人と自宅近くのビストロで店のオープンからクローズまでひたすらワインを飲みながら語らっていたことがあった。それでも「まだしゃべり足りない!」と興奮気味で帰ってきたのであるが、ちょうど同時間帯、我々男子の精鋭部隊は大阪・天満を舞台に7軒ハシゴをしており、その成果を自慢げに語ると「あんたたち、その何しゃべってるの?それが楽しいの?」と聞かれた。

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女と切れてないのに頑張れるのは、やっぱり愛してるからじゃない?

一番の危機を乗り越えて少し関係が良くなってくると期待をしたり、焦ったりして自分を見失いやすくなります。
そういうときこそ、改めて自分を見つめなおすとき。
なぜ、そんなに頑張るの?頑張れるの?それは愛してるからだよね?

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堕落した休日を過ごしてきた。11月の話だけど。

お客さんに「堕落した休日」をさんざん勧めてた。
甘党なら「朝からホールケーキ」、左党なら「朝からビール」。(これが日本酒だとさらに堕落感は高まる)
無理をすることないのだが、「非日常」の中に身を置くと、心(体)は勝手にリラックスを始める。
例えば「平日の休日」という、その響きだけで気が緩んでこないだろうか?

時々私はそんな休日を作る。
「この日は堕落する」と決めるのである。(ほんとうの堕落は日付を決めたりしないが、スケジュール上、はっきり決めておかないとほかの用事を入れてしまう可能性があるのだ。)
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幸せになりたくない症候群。

幸せになりたい!と心から思っていればそれはすぐに叶います。
でも、そうじゃないってことは「幸せになりたくない私」が心の中にいるのです。
その正体を暴きつつ、どうしたらいいのかに触れていきます。

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夫は鏡。暴言吐いて離婚を突き付けてくる夫が自分自身!?

自分自身の中に自己破壊的なパターンがあると、パートナーもまた自己破壊的な行動を取り、関係性を破壊しようとしてきます。
そこでは自分を愛することに目を向けると、様々な変化が起きてきます。

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広島:12/12(土)は講座「癒着」そしてワークショップ「許しと手放し」の濃い目な一日をどうぞ。

いよいよ、こんどの土曜日開催!!
たくさんの方にお会いできそうで楽しみです♪
申込忘れてた!という方、お早めに!!

*

広島の皆さま。お待たせしました。
広島でもあの講座、あのワークショップを開催します。
1日2本立ての濃厚な土曜日をお過ごしください。

↓前回7月に広島に来た時の根本。
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あの講座を広島でも開催します。
各地で満席となりました「癒着の心理学」。
広島でもお届けしたいと思います。

10:00~12:00「癒着と分離の心理学~人との距離感を学ぶ~」

◎ブログでよく出てくる癒着の話を読むたびに「これ、私のことだ」と思い、悶絶している。
◎人(特に大切な人)に近づきすぎたり、離れすぎたりして疲れてしまう。
◎そもそも人との距離感が分からない。
◎母親が過保護・過干渉。心配性で、感情的なタイプだった。
◎いや、母親は放置プレイが趣味で、子どもたちと距離を取っていた。
◎恋愛依存症かな?と思うことがある。誰かを好きになったらその人のことばかり考えてしまい、感情的に振り回されて辛い思いをよくしている。
◎恋愛に限らず、依存症的傾向がある(ワーカホリック、アルコール依存、チョコレート依存、買い物依存など)
◎自分がない、という感覚をよく感じる
◎自分の意見を持てない、分からない。
◎消えたい、と思うことがある。
◎子どもの成績や学校での態度に影響を受け過ぎる。
◎罪悪感が強いタイプだと思う。
◎自分にあまり自信が持てない。特に人間関係について。
◎見た目はしっかりしてるようで、内面は不安や怖れが強い。
◎自分は情熱の女/男だと思う。
◎困っている人がいると放っとけず、犠牲をしてでも助けようとする(助けたい症候群)。

いくつ当てはまりましたか?

1つ以上、「あるある」と思った方向けに講座を開きます。
「人との距離感」にフォーカスを当てた「癒着と分離」を心理学します。
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変えるのは嫉妬してる自分ではなく、その大前提の考え方。

「変わりたい」という声をとてもよく聞く仕事をしています。
「変える」のは「考え方」。
それも自分を否定的に見ている大前提となってる考え方。
「魅力的でない」という大前提があるのならば、変えるべきはそこなのです。

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