「待つ女」が好評です!>『え?呼んだ?』ってくらい私の事だ(笑)



この記事、とても好評です!」という話をこちらのブログでしたところ、続々皆さまからの声が届いております。
ありがとうございます。

みんな、待ってたのね!待つ女だけに!?(しょうもなさすぎて、すいません・・・)

待つ女のお話は反響が多いそうですね。
私にもとても響きました。自分は違うと思ったけどやっぱり待つ女なのかしら?と思ったので感想を送らせていただきます。私にもっとも響いたのは
「感情をリアルタイムに表現することが苦手な人が多い」
のところです。

我ながら、ずーっとずーっと謎だったんです。実は思うところが沢山あるのに、なぜかその場では言えない。考えつかない。むしろ納得してしまうこともある(笑)。ありゃ?なんでなんだろか??と。
そしてその場で嫌なことを昇華出来ないので、結構ひとりで悶々としていたのです。

でもこれは「苦手」だから仕方ないことなんですね!
私の器は大きいってことなんですね(笑)
そしてこれはこれでアリなんですね、わーいわーい!
おかげさまでかなり楽になりました。
ありがとうございます
(Mさん)

はじめまして。りなと申します。
遠距離になってしまった、アメリカ人ロックマンのことで悩んでいるうちに根本先生のブログにたどり着きました。今回、初めてメッセージさせていただいたのは、他でもない、私も「待つ女の幸せとは」の記事に涙した女の一人だからです。

地元で受けていますカウンセリングでは、いちばんに話したいことをなぜか我慢して、軽めの話をしていたら、時間がきてしまい、友人に聞いてもらおうとしたら、私が話し終わる前にアドバイスや意見が飛んできて、やはり、「何がそんなにいいの?」と言われる始末。なんともスッキリしないでいたところ、この記事に出会いました。

私がかけて欲しかった言葉はこれだと思いました。私の覚悟を誰にもわかってもらえなかった、気づいてもらえなかった。いちばん大切な人にさえ。

これまでのうまくいかなかった恋愛を含めて、全て報われた気持ちになりました。ありがとうございます。
アメリカ人ロックマンはまだ諦めきれない状況ですので、勝手ながらまたネタ提供の項目で書きたいと思っております。

これからも世の戦う女性のために、活躍される先生を応援し続けたいと思います。本当にありがとうございました。
(Rさん)

以前、講演会と手放しセミナーに参加したMと言います。
「待つ女、の幸せとは?」を読み、勇気づけられたので御礼を伝えたくメッセージを送ります。私の父は船乗りで、半年乗船→2週間休暇→半年乗船を50年以上繰り返しています。
そんな父との間に4人の子をもうけた母は、間違いなく「待つ女(=後方待機部隊)」です。
そして、そんな両親から生まれた娘であるバツイチの私は、バツイチ野良ロックマン(養育費を払うために交代勤務と副業をこなし、とある武道の指導者の役割も担う超ハードワーカー)を待ち続ける「待つ女(現役なぎなた選手!)」です。
現在、母は待ち続けた疲れや怒り、寂しさから夢の世界へ現実逃避しています。父は、そんな母に罵倒されながらも休暇中は母の機嫌を取り続け、死ぬまで働いて尽くすそうです。
そんな両親を選んで生まれた私は、「待つ女、の幸せとは?」を読み、「こんな私でもいいんだ!」と勇気づけられた次第です。
私自身が大器かどうか分かりませんが、根本先生のブログや著書で晩成したいと思います。

先生、どうぞお体に気をつけて下さいませ。これからのご活躍をお祈りしています(≧∇≦)
(Mさん)

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