(ご報告)助けたい症候群の私がカウンセラーになったら天職では!?と感じる日々です!!!



おお!なんと素敵な話ー!!(男の話は横に置いて(笑))

2月15日の「助けたい症候群に見る“恵まれていることへの罪悪感”とは?」を読んで、ここによい事例がいることお伝えしたく!久々にお手紙します。
助けたい人ばかり好きになる悩みを、根本さん講座で吐露したのが一年前。もう助ける恋愛はやめよう!私はいい女だから幸せな人とも付きあえる!と毎日アファメーションしているものの、やっぱり「何か」ないと、食指が動かないんです、根本さん。。。

振り返ってみたら、恵まれていることへの罪悪感、とまでいかずとも「使命感」、あったと思います。
私はこんなに平和な日本で、平和な家庭に育って、恵まれている。
だから人に何かしてあげる余裕がある。
どうせいつか死ぬなら、水不足のアフリカで井戸を堀るとか、そういう死に方をしよう、と思っていました。高校生くらいのとき。

恋愛はうまくいかない私ですが、一ついいことがありました。「それは仕事にしたらええ」と根本先生がおっしゃる通り、カウンセラーと呼ばれる仕事に転職したところ、これは天職では!と感じています。目の前の人に一生懸命なにかをしてあげることが、仕事になるのかと、目から鱗。
必要とされる喜びを、仕事で感じることができて楽しいです。
これで本当の意味で自己肯定感が上がれば、罪悪感?勝手な使命感?が癒されるのでしょうか?
そしてもしこれがライフワークだとしたら、人生の伴侶ももうすぐ訪れるはず、なのでしょうか??
期待しつつ、しばらくはバリバリ仕事したいと思います~\(^^)/
(Rさん)

助けたい症候群にハマっていた人が、男女関係ではなく、仕事として関わるようになると、カウンセラーに限らず、かなりドハマりするんですね。
そうすると・・・時に・・・「もう、男はいいや!仕事があるもん!」となる可能性もなくはなく・・・(笑)
でも、それは一時的なもので、その後、「あら、素敵な男やん♪」と思える人が現れます。(理論上(笑))

ただ、仕事をそんな風に楽しんで、幸せな気分でやっていると、確実にエネルギーが上昇しますから出会う人のレベルもどんどん上がるので、信じられないくらいの殿方からお誘いを受けることもよくある話なんです~♪(これはホンマの話)

なので、ぜひ、天職ちゃう?ってカウンセラーのお仕事に邁進していただければと思いますっ!!

あわせて読みたい