(ご報告)「自分の愛」とやらに触れたかもしれません。

ありがとうございます~!
すごいっ!
よかったっ!!

その涙は癒しの涙ですね、きっと。
ますます変わって行かれると思いますー。楽しみですね~!!

根本先生へ
 いつもブログやセミナーなどで楽しく学ばせて頂き、ありがとうございます。
 4ヶ月ほどアファメーションやお恨み帳などを少しずつ行ってきた結果、「自分の愛」とやらに触れたかもしれません。
 先生のブログに出会ったのは夫の借金・女性問題から離婚か継続かを選べず悩んでいるときでした。最初に読んだのは「心が現実をつくる」の記事で、衝撃を受けながらも一筋の光を見たような心地になったことを今でも覚えています。
 それから本やブログ記事のワークを進め、虐待母と笑顔のロックマン?のような父のつくる機能不全家族のもとで武闘派女子としてすくすく育った私を知りました。そしてそこから救い出すようにして結婚してくれた夫に、両親を投影して今の事態に至ったことに気づきました。
 そんな中で「いっそ死んでしまえば楽になれるのに」と度々思い続けてきたことは、私が私自身に「つらいね、楽になりたいね」と寄り添ってきた言葉だったのではないかと突然思ったのです。
私の親への愛情表現の一つが「死にたい」=「私さえいなければ両親は(皆は)幸せになれる」だったのかもしれないことは薄々感じていました。でもまさか、自己否定の言葉が裏を返せば自分を愛するものだったかもしれないとは。ただの勘違いや自己憐憫かもしれませんが、そう思う度に本来の自分とつながっているのか、勝手に涙が出てきます。
 まだまだ自分軸になれず、それなりに問題も抱えていますが、人間関係と抱え込みの本を読みワークに取り組みつつ、またセミナーに参加できるのを楽しみにしています。
 最後になりましたが根本先生、御家族様、スタッフの皆様、お元気で過ごされますよう心からお祈り申し上げます。
(Yさん)

関連記事