2/25 大阪・心理学WSのフォローアップ



ご参加くださった皆さんありがとうございました。
アンケートにて頂きましたご質問に回答させていただきます。
参加されていない方にもできるだけ分かりやすいようにさせて頂いているつもりですので、どうぞお時間のある時にお楽しみ下さい。

心理学ワークショップ(大阪)
2006/2/25(Sat)『許しと手放しの心理学』
2006/2/25(Sat)『問題の影に才能あり~今のあなたのテーマから隠れた才能を見つけてみよう~』
淀屋橋・大阪市中央公会堂


<ご質問・疑問>

Q.「自分のことが嫌い」という問題を持っていますが、それに隠れている才能が何か分かりません。どう考えたらいいのでしょうか?

A.なかなか自分のことは分からないものですが、ちょっと客観的に見てみましょうか。
もし、誰かが「あたし、自分のこと嫌いやねん。ほんとうにこんな奴、幸せになられへんと思うねん」と話してると想像してみてください。
その話を聞きながら、実習でやったように「この人のいいところってなんだろうなあ?」って想像してみましょう。

少しは何かが見えてくるかもしれません。

私達は人に対しては好意的な目を持ちやすい反面、“自分のこと”となると謙虚さも手伝って評価を下げ過ぎてしまいます。
だから、自力で長所を探すよりも、客観的な目を持ってみた方が自分では「そうかなあ?」と思っても、まだ受け取りやすくなることが多いです。

一般的に「自分のことが嫌い」という場合、自己愛とか、人を愛する才能をお持ちな方が多いようです。
嫌えるくらい、好きなところがいっぱい隠れているのかもしれません。
(心理的には「好き」の反対語は「嫌い」ではなく「無関心」で、「好き」と「嫌い」はある種同義語的ですらありますよ)

Q.どうして問題を一人で抱え込んでしまうのでしょうか?

A.小さい頃から私達は「自立すること」を目的とされてきました。
自立というのは「一人ですること」です。
ご飯を食べ、着替え、トイレを済ませることから、自分の意見を言える、進路が決められる、仕事ができる、など様々な課題があって、それを一人でこなすことが一つの目標になってきました。
そうすると、何か問題や悩みがあったときにも「一人で解決できなければならない」という思いに駆られやすくなります。
また、学校の勉強などでも、みんなで答えを出したらカンニングになってしまいますから、そこでも一人で何とかしなきゃいけないという思いに一層拍車をかけられるのかもしれません。

何か悩みがあったときに、それを解決できなかったら、とても悔しかったり、自分が不十分のように感じてしまうことってないでしょうか?

ある程度までは一人で頑張ることも大事かもしれませんが、時と場合によっては誰かの手を借りた方が早く、確実にできる事もあるはずです。
例えば、多少の風邪ならば市販薬を飲んで、睡眠や食事に気をつけて治そうとしますが、それでも良くならなくて具合が悪かったら、たいていの人はお医者さんにかかりますよね?
自分の悩みも同じで、ある程度考えても分からなかったり、解決できなければ自分以外の誰かをあてにすることも大切だと思います。

Q.今の自分になってしまったことを掘り下げて解決するか、少々濁しながらでも前を向くか、たまに考えてしまいます。

A.両面から考えてみてはいかがでしょうか?
自分を掘り下げてじっくり見つめることは、今まで生きてきた垢を洗い落とし、新しい自分に生まれ変わるようなリフレッシュができますね。
でも、それには多少なりとも時間が必要で、その間はその部分を濁しながらも毎日の生活に向き合う必要が出てくるでしょう。

例えば、会社の建物のリフォームや建替えなどをする場合も、一旦別のビルに移ったり、工事の影響のないスペースに移動したりして、営業をしながら行っていくことが多いと思うんです。
リフォームするからって全面休業にしてしまうことばかりではなく。
その工事の間は防音シートがかぶっていたり、歩きにくかったり不便を感じることもありますが、終わった後はリフレッシュして、新しい環境で仕事が始められます。

まったく同じではない(特に“工期”は未定なことが多いですね)のですが、心や思考など内面的な部分も同じようなイメージで捉えてみてはいかがでしょうか?

Q.自分の判断基準で色々決めると(思い込むと)いけない、という話があったと思います。これは「自分がすべて間違っている」等、余計沈む結果を招きかねないような気がするのですが?

A.おっしゃるように自分の判断基準に迷いが生じたり、疑いを持ってしまうと、自分が全部間違っているような、自信がどんどん失われていくように思われるかもしれません。
これもバランスが大事で、私達は一般的に、良い面では自分を過小評価し、悪い面では過大評価してしまう傾向にあると感じています。

自分の短所や苦手なジャンル、問題に対しては、私達は絶対の判断基準を持っているような感じですね。
「誰が何と言おうが、私はダメなのよ!」と自信満々(?)な場合は少なくないと思うんです。

でも、一方で、自分の長所や才能、価値などはとても受け取りにくく、なかなか認められないものですね。

これらは自己嫌悪や罪悪感、無価値感といった感情が引き起こしている問題なのですが、自分をできるだけ公平に見てあげることがやはり大切なのではないかと思います。

Q.最近人との繋がりを苦手に感じます。それは接する人たちからお荷物(悩みや思い雰囲気など)を背負わされているような気がするからなのですが、どうしたらいいでしょうか?

A.今は自分を見つめたいときなのかもしれませんね。
だから、少々周りのことは放っておいても、自分のための時間を作ってあげる方が良いかもしれません。
今までのあなたはどこかしら周りの人に気を使ったり、お世話を焼いたりして来たのではないでしょうか?
周りの人は今までとあまり変わらない接し方をしてきているのに、自分の状態が変わってきて、それが苦痛になってきているのかもしれません。

そういう時は「ごめんね。今はちょっと受け入れらないの。もう少し待ってくれないかな」など、はっきりとNoという意思表示をしておくことが大事です。
一時的に関係性は悪化するかもしれませんが、長い目で見ればとても大切なことだと思うのです。
無理に抱えて頑張ることは共倒れの危険もあるし、お互いのためにならないと思うんですよね。

それから別の見方を使えば、今のあなたは彼らにもっと良いものを与えられる状態なのに、自信が無かったり、その価値を受け取れなかったりして、自分のベストを与えていないのかもしれません。
そうするとこの状況は罪悪感を貯金しているような感じになると思うのですが、さて、いかがでしょうか?

どちらにせよ、自分を取り戻していく事が今は先決かもしれませんね。

Q.心の痛みが強すぎて、才能を受け入れられません・・・。

A.今はその痛みを和らげることが一番大事なのことかもしれません。
疲れているときは、どんなに実力があっても発揮できないように、心が痛ければ自分を認めたり、前に進んだりできなくなると思います。
それが自然なこと、当たり前のこととして捉え、そのことで自分をさらに責めないようにしましょうね。

Q.自己嫌悪&劣等感を癒すにはどうしたらいいのですか?

A.とても大切なテーマですね。カウンセリングやセラピーの大きな柱の一つといってもいいと思います。

・目標という面から
あなたにとっての自己嫌悪や劣等感の目的って何だと思われますか?
自己嫌悪はしたくてしているわけではないんですけど、もし、それに目的があるとしたら?
また、そのままの自分、今の自分のままではダメだと感じてしまうのはなぜでしょうか?
・トラウマという面から
いつ頃からその気持ちを持つようになったのでしょうか?
どうして自己嫌悪を強く感じるようになったのでしょうか?
自分が劣っているという思いは、過去のどのような経験がもたらしたものでしょうか?

ケースバイケースなのですが、この辺から入って見られてはいかがかな?と思います。
まずは自分を見つめること、そして、感情を解放してあげること、そうして心に余裕が持てるようになると、その感覚を手放していく事ができます。
でも、それを頑張ってやったり、無理にしようとしたりする必要はありませんよ。
自分のペースが大事ですね。

Q.「問題はチャンス」という考えが受け入れられず、ずっと悩んでいます。どうしたらいいでしょうか?

A.この言葉は誰もが一度は耳にしたことがある、目にした事のあるメッセージだと思います。
でも、心に余裕がない状態だと受け入れるどころか、むしろ反発心を抱いてしまうことも少なくないでしょう。

質問文で書いてくださっているように、受け入れられないのならば、それだけのスペースが心の中に“今は”ないということ。
(ずっと無いというわけではないですよ!)
だから、ああ、無理だな、分からないな、という風に見ることが大事ではないでしょうか。
そこで自己嫌悪が強いと、またこれを使って自分を攻撃しようとします。
まるで自分を責めるネタとして利用してしまうんですね。

問題はチャンス!というのは前向きな気持ちになったとき、つまりは、心に余裕が持てて初めて納得できるものだと思います。
まずはその余裕を持てるようにしてみましょう!

※参考※
心理学講座:166.心の疲れを癒すには?~心に余裕を持つ考え方~

Q.「自分のやり方を変える」のが怖いです。どうしたらいいのでしょうか?

A.どうして怖いんだろう?って自分に聞いてみて下さい。

やり方を変えるのは誰でも怖く、勇気がいることだと思います。

でも、それは心の状態に拠るものかもしれません。
例えば、あなたが駅から自宅までの道順を変えることを考えてみましょう。
もしあなたが元気なときは「いつもと同じじゃつまらないな、別の道を探してみよう」と探検するような気持ちになれるかもしれません。
でも、仕事が忙しく、とても疲れている時は、そんな考えはもてず、一時も早く家に帰って横になりたいと思うんじゃないでしょうか?

自分のやり方を変えるのも、実はいつもの道が工事中で仕方がない場合もありますし(この場合は案内板を見たり、誰かに聞いたり、試行錯誤したりして道を変えなきゃいけませんね)、自発的に起こる冒険心のようなものがもたらしてくれる場合もあります。

変わらなきゃいけない、変えなきゃいけないと思い込みすぎると余計しんどいのかもしれません。
まずは今の自分の状態を見つめて、そして、変える必要があると思ったならば、まずはその準備と「どうやって新しい道を見つけるか?」を考えてみてはいかがでしょうか?

Q.両者が加害者であり、被害者でもある場合、あるいは相手に、こちらが加害者だと思われている場合、どのように相手に近付いていったらいいでしょうか?こちらから近付くと相手が離れていき、アプローチできないと思いますが、その場合はどう許していけばよいのでしょうか?

A.どちらかというと許してもらう側の立場ということですよね?
自分が加害者になってしまったり、相手にそう思われている場合は、こちらの意志だけでは解決しない場合も多いですね。
(でも、このことは許しに限らずどんなケースにも当てはまることで、相手がある場合は自分だけでなく、相手の意志や感情に配慮する必要が出てきます)

お互いに向き合うには準備が要りますし、相手の感情に配慮した対応が求められると思います。
ケースバイケースで一概には言えませんが、自分自身が相手を許す気持ち、自分自身を許す気持ちがあることが大事です。
相手の気持ちをコントロールすることはできませんから、相手に委ねられることもあります。

例えば、こちらは善意のつもりであったとしても、相手には悪意として伝わってしまうこともあります。
その理不尽な誤解を解こうにも、こじれてしまい、そのチャンスが与えられない場合もあるでしょう。
そこで相手を責めたり、自分を責めたりするのではなく、その状況を受け止めることが大切だと思います。
(特にこういうケースだと誰かを悪者にしやすいですよね)

Q.相手を許していなかった自分を許したとき、その相手からも許して欲しい時は?

A.先ほどのご質問とかぶりますが、まずは自分ができることにベストを尽くし、後は相手に委ねる、プロセスに任せる(すなわち、手放す)ことが大切だと思います。

自分が相手を許せると、きっと自分が相手に許されてなくても、それ自体も許せるのであまり気にならなくなると思います。
(ややこしいですが、意味、通じますでしょうか?)

自分は許しても、相手が許してくれないと気分が悪い・・・損した気分・・・と感じるのはまだまだ相手を許すことに同意できていない部分が心のどこかにあるのかもしれません。

許し、許されることに関しては、理不尽なことも多く、「なんであたしが?」「どうして許さなきゃいけないの?」と感じられることも少なからずあります。
ワークショップの中でもお話したように、許しは義務ではなく、意志であり、目標ですから、自分自身に選択権があります。

ですから、感情的な抵抗を感じることが少なからずあったとしても、自分ができることにベストを尽くしていれば自然と道が開けてきます。

まずは自分自身を見つめてみましょうね。

Q.自分がサポートしているとき、「している」のか「されているのか」分からない不思議な感じを味わったのですが・・・。うまく与えられていないのかな?と疑問がありました。

A.不思議な感じだったでしょう?
実はサポートされることも、サポートすることも深いところでは繋がっています。
次回、「与えることと受け取ること」というテーマでワークショップを開く予定なのですが、これらは同時に起こり、そして、同じ意味だったりします。
だから、あなたの場合はとても上手にやっていらしたのではないかと思います。

いいサポートは、お互いのつながりの中で生まれます。
だから、その時はお互いにお互いをサポートし、サポートされている状態と言えますから、どっちがどっちか分からなくなるんです。

だから、むしろ、こういう経験ができたことに自信を持っていただいてもいいんじゃないでしょうか。

Q.許すにはサポートも大事だということは分かりましたが、なかなか今の現状では周りの人から見つけるのは大変だと思う。具体的に方法があればなあ・・・と思う

A.そうですね。そんな人がいれば苦労しない!というのが正直なところかもしれません。
でも、サポートを受け取ることが大事なんだな、という目で見ていくと、身近の意外な人に白羽の矢が立ったり、またそういう人に出会う機会が生まれたり、新しい流れも生まれてくるのではないかと思います。

また、許しのプロセスは実際は個別論になると思います。
状況はケースバイケースですし、その時の心情も現況も変わっていくものと思いますから。
自分の気持ち、相手の気持ち、状況などを見つめなおし、1歩ずつ進んでいくものですね。

まずは分かるところ、手をつけられるところから始めてみましょう。
焦らず、じっくりと進めて行くと、気がつけば前よりも悩んでいない、許せている、そんな状況がきっとやってきます。

Q.相手の気持ちは理解できるけど、許せない時はどう自分の気持ちを持っていけばいいのでしょうか?

A.焦らない事、じっくりやってみようと思うことが大切ではないでしょうか?
理解できた時点で、許しのプロセスはだいぶ進んでいるはず。
100%を求めると難しいかもしれませんが、理解できる前よりも随分と楽になっていませんか?

でも、そういう時ってそんな自分を許せなくなってしまうんですよね。
相手ばかりではなく、最終的には自分自身を許していくのが目標になります。
今度は許せない自分を理解してあげるときなのかもしれませんね!

Q.やっぱり今の自分にはOKが出せず、そういう自分になりたいと思う一方で、そんな自分を受け入れてあげた方がいいのかなあと思いました。どうなのでしょうか?

A.「今」=「自分にOKが出せない」
  「目標」=「OKが出せる自分になりたい」
どちらも大事なことだと思うんですね。

問題を解決していく上でも、自分をより成長させるためにも、
「今を受け入れる」⇒「前に進む(目標を立てる、どうしたいかヴィジョンを見つめる)」
という流れが大事なはず。

ちょっと贅沢に(?)両方受け入れてあげることがお勧めです!

<感想・ご意見など>

◎グループの人に話を聞いてもらう機会があり、あまり気が進まなかったけど挑戦できたので、それは良かったと思う。

◎他の人の話を聞きながら、その人の魅力を見つめていく事はとてもいい経験になりました。みんないいところがあるのに、それに気がついていないんだ、と思いました。

◎緊張しましたが、楽しく参加させていただきました。

◎大阪では1DAYワークはしないのですか?

 ⇒Ans.今のところはっきりした予定はないんです。皆さんからの問い合わせやリクエストが多くなれば開催していきたいと考えています。

◎良かった。ちょうど自分が最近気付いた、“いろいろと抱え込んできた孤独な自分”と向き合う準備ができたような気がします。

◎久しぶりに「価値を伝える」ことができた。目の前で話をしてもらっていると、そこから見つけやすくなるからか。

◎価値を与える/受け取るサイクルを100%実感できた。

◎グループでの実習がとにかく楽しくて時間の経つのが早かった。

◎グループでのフォーカスに手を挙げたときには緊張でがくがく、ぶるぶるって感じでしたが、勇気を出せた自分に拍手!!(笑)

 ⇒Ans.ほんとうに拍手です!!パチパチ!!自分を褒めてあげてくださいね!!

◎気分が少し楽になった。受け入れることの重要さを知ることができた。

◎自分では思っても見なかったことに気付くことができた。

◎少し内容が難しかったように感じました。緊張しました。

◎難しかったけれど、色々アドバイスありがとうございました。

◎人の目や別の人の声を気にして仕事をしていたが、それは気にしなくてもいいと分かった

◎気分が楽になれました。また、暖かい気持ちになれてよかったです。

◎こういったワークショップに参加しようと思った時点で、抱えていた問題がかなり解決できていたことにも気付けました

◎カウンセラーという職業の方に会えてよかったです。

◎ワークショップの流れは予め言っておいた方が良いかも。サポートの話で密着度が急に上がった。あそこでは断るのは難しいかも。

 ⇒Ans.ワークショップはその場の流れに応じて実習を考えていくので、なかなか事前にお話しするのが難しい面もありますが、こういうお気持ちも分かりますので、もう少し進行には工夫を凝らして行きたいと思います。ありがとうございました!

◎許し、手放しなど、今まで全然知らなかったけれど、分かりやすく説明されていて、何となく分かりました。

◎はじめて参加させていただきました。不安もあったのですが、すごく楽しかったです。ありがとうございました。

◎今まで許すというと上下関係が伴うものという認識だったのですが、受講させていただいて、そのままの状態を受け入れるということだったと理解できてよかった。

◎許すためには一人でどうにかして解決しようとせず、信頼できる人のサポートを受け取る事が必要だとわかった。

◎許せたらどうなるんだろう?ということを考えられたことが良かった。

◎良かった事は間違いないです!

◎共感したり、してもらえたりできてよかったです。

◎短大の時に心理学の授業を取っていたのですがぜんぜん分からず、ためにならなかったのですが、この講座は日常的な対人関係や自分を見つめ直すのに大変良かったです。

◎楽しい講座をありがとうございました。

◎本来の自分をキープする、という点を講座で取り扱ってもらえれば、と思います。また、受け取るという点も取り上げていただければ嬉しいです。

 ⇒ Ans.「受け取ること」をテーマにしたワークショップを3~4月にかけて開催していきます。大阪は4/22(土)です。もし、お時間の都合があえば是非いらしてください!(こちらを参照下さい

◎手放すことに対して、ほんの少し、まあいいか、と思える部分がでてきました。また、自分が許せないものを生まれて初めて言葉にして同じグループの人に聞いてもらい、すっきりした感じがします。

◎大枠では概念をつかめたと思います。時間、人数の関係もあったのでしょうが、許しの部分のグループワークやイメージトレーニングができればよかったと思いました。

◎晴れて良かったですね~(複数)

 ⇒Ans.良かったです。でも、慣れなくてかえって戸惑いました・・・(笑)

以上です。
ありがとうございました!!

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