大阪から福岡へ飛ぶJAL便は、午前中は1本だけ、しかも、7:45発という、非常にヘビーな時間設定となっているので、多くのOLさんが仕事を始める9時には福岡空港に着陸し、多くのビジネスマンがメールチェックを終える9時半にはホテルに到着してしまっているのである。
かねてから、この9時半から昼過ぎのカウンセリングタイムまでの時間の過ごし方については研究を重ねてきたが、今回は昼からの2本の枠がキャンセルとなったので、実に夜までの時間がぽっかり空いてしまったのだ。
大阪から福岡へ飛ぶJAL便は、午前中は1本だけ、しかも、7:45発という、非常にヘビーな時間設定となっているので、多くのOLさんが仕事を始める9時には福岡空港に着陸し、多くのビジネスマンがメールチェックを終える9時半にはホテルに到着してしまっているのである。
かねてから、この9時半から昼過ぎのカウンセリングタイムまでの時間の過ごし方については研究を重ねてきたが、今回は昼からの2本の枠がキャンセルとなったので、実に夜までの時間がぽっかり空いてしまったのだ。
<リクエスト>
彼氏のことが好きかと聞かれると、好きだと即答できません。
もしかしたら自分のことを好きだと言ってくれる人だから好きなのかもしれません。自分のことを好きだと言ってくれる人が好きなのは本当にその人が好きなのとは違うのでしょうか?
(すももさん)
昨今(というか1年くらい前から)、ちょくちょく
「ブログの写真変えたらどうですか?」
「写真と全然違うので気付きませんでした」
などのご意見が寄せられるようになり、万事において都合のいいように考える私は素直に写真を入れ替えることにした。
3年ぶりである。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
トラウマになるくらいに痛い思いをしたり、罪悪感や無力感などで自分を強く責めている事柄があると、それらはしがらみとなって今の私を縛りつけ、自由を奪い、また、幸せや喜び、楽しみから遠ざけてしまいます。
そうしたしがらみを抜け出す最大の壁は“恐れ”という感情。
<リクエスト>
主人には仕事を一緒にする女性がいます(同じ会社ではありません)。 その女性に対する猜疑心を消すことができません。 どうしたら消せるのか、 自分の心にある疑念、どうしたらいいのでしょうか。
その女性を好きだと主人が言わない限りその猜疑心が消えない、私はむしろそう望んでいるのかとさえ思えます。 嫉妬、信じること、依存、恐れ・・・それらと関連しているとは思うのですが、独占欲なのか(他のことに関しては私は独占欲が強いとは思わないのですが)何なのか。 オセロではありませんが、その猜疑心が夫婦関係を壊してしまいそうです。人生半ばにきた夫婦だというのに。
(イドさん)
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
どんな状況であっても、人の心は強いもの。
どうにかすれば、必ず前向きに、ポジティブに今の現実を受け入れ、捉えることができます。
できるできないは別にして、まずはそのことを知っておくと役に立ちます。
といいつつも、なかなかそれも難しいものです。
無理に前を向いて、疲れて、燃え尽きてしまったら意味はありませんよね。
だから、発想の転換が必要。
今日も朝から一日カウンセリング。
そこでの学び。
「センターに戻ろう!」
ほんとうの自分がいる位置がセンター。そこに戻ることをセンタリングと言いますが、問題が大きいということは、また、なかなか解決しないということは、センターからずれているということなんです。
そして、それは誤解の上に成り立っていることも少なくありません。