1/31(土)名古屋でのワークショップ。実はすべて録音していたんです。4時間分。
そこから実習時間、休憩時間を除いて2時間19分の音源をダーッと発売します。
自信を付ける方法は本当にたくさんありますが、今回はその中でも効果的かつ実感しやすい4つ(+1)のアプローチ方法を紹介しています。
・自己肯定感を上げる(自己承認)
・今あるものに感謝する
・今できることをする
・自分の価値、魅力を知る(自己愛)
それぞれについてじっくりとレクチャーし、例題を挙げ、笑ったり、胸をじーんとさせながら、実習に取り組んでみてください。
テキスト付ですから、実践的に学んで頂けます!
この講座、当初は6千円~1万円くらいで売る価値あるな、と思ってたんです。
でも、やはりそこは学びやすくするため、グッと押さえて「¥3888(税込)」になりました。
きっとお得であると同時に、役立つと思います。
ぜひ、楽しみながら聴いてくださいね!
購入(ダウンロード)はこちらのページから!
内容はこんな感じ(ワークショップの告知文と同じです)
↓
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心の習慣のお話です。人間関係がうまくいかないのは、その心の習慣から「うまく行かない相手を選んでいる」のかもしれません。
現実はまず内なる心が作っている、というちょっと変わった見方を紹介します。
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情熱的な女性は情熱的な恋をして情熱的に執着します。なかなか自分の思いが絡みついて前に進めないのです。そういう時は忘れようとするよりも、彼に対する意識を変えていくことで前に進みやすくなります。
「彼のために」「今」「できること」を見つめていくのです。
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今日は久々のリクエスト特集です。今頂いているリクエストがどうもカウンセリングサービスを退会する3/31までにネタが終わらない可能性が高いですね。その後のブログに引き継がせて頂きます。
少し長文になりますが、実はよくカウンセリングでも耳にする事例なのです。だから、「私のこと!?」と思われる方も多いのではないでしょうか?
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初めまして。先日、根本先生のセミナーにも参加させて頂いた者です。先生のブログも拝見しています。 今日のブログは朝早くからの更新お疲れ様です。体調を崩されないよう、日々大変だとは思いますが、お仕事頑張って下さいね(^^)
いきなりですが、本日更新されていました「キツイ男の彼にダメ女の私がしてあげられることは?」を拝見して、思わずメッセージをしてしまいました。
https://www.facebook.com/nemotohiroyuki/posts/434671383364685
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以前、「理不尽な態度には嫉妬が隠れている!?」という記事を書かせて頂いたのですが(3/17)、やはり嫉妬という感情には様々なものが隠れているようで、今日のカウンセリングの中でも「えーっ!?そんなところに嫉妬してるの??」なんて話題が出てきました。
例えば、こんなケース。
韓流にハマっている奥さま。
毎日DVDを見ては歌って踊って、グッズも部屋のそこかしこに。
そんな奥さんを見て旦那さんがイライラしてるんです。
彼女は最初こう思っていたそうです。
「私が好きな○○○に嫉妬してるのね?」
そう思って、「○○○も素敵だけど、それはやっぱりバーチャルの世界よ。分かってるのよ。だから、○○○すてき~!って叫んでいても、気にしないでほしいの。あなたのことが一番愛してるんだから」って旦那さんをフォローしてたんです。
でも、彼はずっとイライラしたまんま。
彼女はどうしていいのか分からなくて、私にそれを質問してくれたんです。
「もしかしたら彼、○○○に嫉妬してるんじゃないかもよ。」
「えっ!?」
「お前は夢中になれるものがあっていいよな・・・って嫉妬かもしれませんよ。」
「ええっ!!??」
そうなんです。そういうことが往々にして起こるんです。
「そういえば、そんなことを旦那がぼそっと言ってたような気がします・・・」
嫉妬て意外なところに潜むもの。
気付きにくいものが多いです。
男女で違っていたり、年代差があったり。
でも、何かしらそれって嫉妬かな?って見てあげることで、その人への態度を改めてあげることができます。
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そんな嫉妬の話。後輩の近藤あきとしくんがやけに詳しく書いてくれてました。
後は彼の文章を読んで下さい!!(丸投げ)(責任転嫁中(笑))
参考になれば幸いです。
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特別な彼がいるとしたら、それはお父さん(か誰か)を投影しているのかも。
そうすると、彼を通じて、本当はお父さんに対して抱えている感情を見ているのかもしれません。
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「特別なスープ~♪」が流行ってますけれど(そして何だか頭の中で思い切りヘビーローテーションしてるのですけど)、今日は「特別な人」についてのお話です。
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「寂しい」と言うと、とてもいい人である彼が困った顔をするとしたら、あなたは正直にその言葉が言えなくなりますね。
それは相手を傷つけないための思いやりでもあるのですが、一方では犠牲になってしまうのです。
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思春期には「比較の罠」が訪れます。そうすると他人と自分を比べて「優越感」もしくは「劣等感」を感じるようになるんですね。
それらは表裏一体、実は同じものなのです。
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