(ご感想)自分が幸せを感じる感情や考え方を選んで行こうと思いました。


オンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」への感想を頂きました。

今回は『中絶の意味って何なのでしょうか?その罪悪感は癒されるものなのでしょうか?』というテーマをご紹介したんですね。
その罪悪感なり、後悔なり、自責の念なりを私なりに解説させていただきました。

直接、同じ経験はなくても、そうした「感情ベース」に落とし込んでみると、意外と自分に当てはまる話もあるんですよね。
ブログをいつも読んでくださる皆さんならきっと分かりますよね。

オンラインセミナーの感想です。いつもブログ本からも大事な気づきをいただいてます。ありがとうございます。
中絶から少し離れますがいろんなことを感じました。感情も自分が選んでいるんですね。
私は自分の母との関係を振り返っていました。無意識に罪悪感を感じていることがまだあったんだなということ。
私は、母の望む生き方ではない部分があり、どうも安心させれていないことに罪悪感を感じている部分があることに気がつきました。

でも、私はできることをはよくやったと思おうと思うことにしました。また心から思えてないところもあるかもしれないけどそこはこの前アファーメーションをおしえてもらったのでアファーメーションをつぶやいたりしています。
助けるって相手が思う生きる姿をみせて安心させるってことではないですね。
私が幸せな姿を見せることが安心させるのかもしれないし、好きなことをやっていきていいという姿を見せることもも、もしかしたら助けることなのかもしれない。そう考えることました。

私はよくやったと私はいまは自分にいっていきます。そして、先々母に心から感謝の気持ちをもちながらもお互いはお互いと友達のような関係になれる日がくればと思うところです。そして私は罪悪感を感じる自分にまた罪悪感を感じていたこと。また感じてしまったと。そこに気づきました。
まずは罪悪感を感じてしまったことを、許していんだと思いました。

私がよく感じてしまうのはだってそれだけ守ろうと頑張ったんだと思うことにしました。その感情をもってしまったことも許し、そして、罪悪感自体も手放しができるようせっせと自己肯定感をあげて行こうと思います。
感情が先のお話。自分が幸せを感じる感情や考え方を選んで行こうと思いました。
わざわざ自分を追い込んていくのはやめて。やっぱり先生がいわれる自己肯定感のところにきます。幸せ感情を意識してとりいれていきます。ありがとうございます。
あと、障害も決めて生まれてきたという考え方ですが。私は職場において大人の障害の方と接します。
ここ最近、本人より私の方が必死になっていたことに気づきました。なんだか肩の力が抜けました。そんなに私が、力まなくてもいんだと思いました。
必要なことはするけれどその人が選んだその人生を私は尊敬しようと 今は思います。
この気づきは大っきいです。沢山の気づきをいただきました。ありがとうございます
(Sさん)


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