夫婦間の価値観の違いをどう乗り越えたらいいか?~「愛を選ぶ」という境地に達するまでの意識の持ち方と取り組み方~



価値観の違いが出てくるのは当たり前のことですし、ロマンス期を過ぎればそれが対立の元になるものですが、その表面上の違いは重要ではなく、それまで積み重ねた不満や怒りが火種になるんです。そこで「愛を選ぶ」ということができれば重要な問題ではなくなるのですが、それにはやはり下準備が必要なようで。

いつも毎日の読み物として興味深く読ませてもらっております。
そして冒頭を読んでは、焚き火や沖縄や新幹線などの映像を自分なりにつけて根本先生の絵日記のように楽しく拝見しております。

今日のテーマであった『秘密』を読んで、ふと思いメールしました。
私は結婚16年目、子無し夫婦です。私の父の仕事を継いで主人と一緒に働いています。

主人が子どもが欲しくなかったことや(私は当時は欲しかった)2人で一緒にいる時間が長くて苦しい時期はあったのですが、何かそれは見事に抜けて、今は2人楽しく過ごしております。
主人のことは、大好きな時もあれば、意地悪なことを言われると嫌い!なこともありますが、結局好きです!

ただ、コロナ禍になり、主人と私のコロナに対する警戒度が違い、私が休日に友人と会う事や、趣味のお教室に行くこと(特に電車に乗って移動すること)を聞くと嫌がり、まだ辞めた方がいい、と言っています。
主人は元々出不精で、友人も少なく、休日は家で過ごすタイプなのでそもそも出掛けなくて済むのです。
そして、休日は一人で過ごしたいので、自然と私は外に出るのですが、結果主人には言わずに友人と会ったり、趣味のお教室に適当に通ったりしています。特に聞かれないので、嘘もついていない??のですが、1日あったことを今までは何でも喋っていた夫婦なので本当は喋りたいし、私が私なりに行動していることを理解して欲しい気持ちもあります。
あと、休日急に主人と出掛けたりする時に自分の予定とうまく合わせて立ち回れる様にしておかないと大変面倒で、色々事前に根回しも怠れません。。

しかし、書いていて思いましたが、本当に大した秘密ではありませんね。
コロナ禍あるあるの一つなのかもしれません。根本先生に聞いて貰ったと思ったら、勝手に落ち着きました。

最近、主人と良い形で何でも上手くやっていきたい欲もあり、日常がゲームのような感覚です。
攻略しながら進めています。失敗も多い分、何だかヤル気も湧きます。
『コロナ禍に対する夫婦の温度差をどうやって乗り越えていけば良いでしょうか。』
根本先生はどうお考えでしょうか?とても興味があります!突き詰めてしまうと、考えが合わない夫婦は追い詰められてしまいます。いつかコロナ禍特集のネタの一つとしてリクエストします!

本当にいつもありがとうございます!(もう何年も勝手にお世話になっております。。。)
(Mさん)

このテーマについてはそういうセミナーをした方がいいんだよね、しかも、1回じゃなくて連続でさ、と思っているのですが、それくらい難易度の高い“ゲーム”だと思うんですよね。

あ、パートナーとの価値観の違いをどう乗り越えるか?というテーマね。

ちょうどコロナ禍もだいぶ終わりつつありますが、今までもそうですがおそらく当分の間は「コロナはもう過去派」と「コロナはまだまだ続いてる派」に分かれて対立が繰り広げられるものと思います。

Mさんと似た家庭のお話はほんとうによく伺っておりますし、パートナーだけじゃなく、親子、友人、職場の同僚等々、様々なところで出てくる話題でもありますね。

でも、これって「コロナだから問題なの?」と思いまして、「コロナのことで落としどころを見つけられないなら、他のことでも同じことが起きてるよね?」という風に話を大きく広げることができます。

Mさんご夫婦も「子どもが欲しい妻vs子どもはいらない夫」という価値観の違いがかつてはあったのですが、そこはどのように乗り越えられてきたのでしょうか?

他にも夫婦ともなれば運命共同体になりますから「分譲マンション派vs賃貸派」「サラリーマン派vs独立起業派」「実家依存型vs実家自立型」「貯金派vs投資派」等々、大きなものから小さなものまでさまざまなところで対立が生まれるかと思います。

先日もある奥様が「旦那の食事がほんとにひどくてヤバい。もっと健康に気を遣ってくれないと!」と嘆いておりましたし、「旦那は多趣味で友達も多いから何かと家を空けがちで、陰キャのあたしは寂しいんだぞ」という訴えを聞いておりましたし、「夜の夫婦生活が合わなくて。旦那は淡泊なんだけどあたしはけっこう旺盛なので」という奥様から離婚を考えたほうが良いか?というご相談を頂いておりました。

それから「お金の使い方」ってのはほんとに深刻になりやすい傾向にありますよね。

昔から「価値観の違い」はバンドや漫才コンビの解散理由として代表的なものですし、退職理由でもけっこう聞かれるところです。

ましてやパートナーシップともなれば、その違いが致命的な溝を生み、別れ話になったりするものです。

皆さんはパートナーとの価値観の違いとどのように向き合って来られているでしょうか?

一番シンプルかつメジャーな方法ってのは「役割分担」なんですよね。

「家のことは妻が担当だから、夫は口出ししない」
「家計の収支については夫が見ているから、夫が株に手を出しても咎めない」
「子育ては妻の特権事項だから、教育方針については妻に決定権がある」

そんな感じなんですけれど、うまく行ってるときはいいんですが、ひとたび何らかのトラブルが発生すると、途端に大揉めに発展するものです。

なぜかというと「自分はそこ苦手だからあなたよろしくね!」と任せていた役割にしても、パートナーってのは運命共同体だから、相手の動きによって「感情」が動いちゃうんですよね。

「お金のことは苦手だからあなたに任せていたのに、なんで全然貯金がないわけ?子どもの進学とかマンションの更新料とかまとまったお金が必要なのにどうするの?」とキレやすくなるのですね。

たぶん、その奥さんは元々旦那様に任せていたとはいえ、「大丈夫かなあ?けっこうお金好きに使ってるように思えるけど?」という不安を日ごろから感じていたと思うんですよね。

けど、そう思ったとしても「お金のことは夫に任せてるんだからあたしが口出ししちゃいけない」とその不安を押し込めていたり、「きっと何とかしてくれるんでしょ?」と期待していたりすると、蓋を開けて見りゃ預金残高が雀の涙じゃん!と発覚したときに、「ほら!!!」と怒り出しちゃうわけです。

役割分担も緩めにしとく分にはいいですが、きちんと線引きしてしまうとかえって口を出せなくなって不安、不満が溜まっていく図式が生まれますね。

また、役割分担が難しいものについては「ルールを決める」というやり方を取るところが多いと思います。

「お小遣い制」とか「洗濯は気づいたほうがやる」とか「早く家に帰ったほうが晩御飯を作る」みたいな感じですが、これもまたうまくいってるときはいいけど、ルールもまた自分を縛るものですから、やがて両者に不満が溜まっていきます。

特に夜の生活についてはかなり問題になることもあり、デリケートかつ恥ずかしいテーマでもあるので、お互いに不満を持ちながらも我慢しながら“雰囲気で”なんとかすることが多いかもしれません。

さらにお互いの実家との付き合い方にしても口出しをするのがはばかられたりして、遠慮して我慢してることも案外多いんじゃないでしょうか?

役割分担にしてもルール作りにしても、それらは思考的なものですよね。

思考的なものに対してはネガティブな感情が溜まるのが世の常でございますから、それだけではうまく行かないことが多いものです。

また、心理的に見れば、一般的に「自立」側が主導権を握って物事を進めていくことになります。

「夫の方が強いから、妻は夫にただ従うのみ」という感じです。

これも当然、依存側は不満が溜まるものですね。

それに、時間が経てばこの自立と依存の関係もどんどん変わっていきますから、依存側にいた妻が自立し始めると、ケンカが多くなってソッコー別れ話が浮上したりします。

となると、理想論としては「対等な立場で話し合いをして決める」ということになるんですけど、それはもう「どこでもドアで行きたいときにすぐに沖縄に行ける」というくらい非現実的なものかと思います。

まだまだお互いがロマンス期にあってうまくいっているときは「私たちは何でも話し合って決めてるの!」という状態かと思うのですが、そんなご夫婦がわずか数年後には離婚話で盛り上がるなんてケースは履いて捨てるほどありますよね。

※とはいえ、そのロマンス期が非常に大切なことは言うまでもありませんが。

さて、ここまで分析的な話をしてきているので、そろそろ読者のみなさまは「じゃあ、どうしろって言うんだよ?お前、ちゃんと答え持ってるんだろうな?」という気分になってきてるかと思います。

ここで「やっぱり話し合いですよ!話し合い!お互いを尊重して話し合うのが一番なんですよ!」という結論を出すのは、他のブログでは許されても、私のブログでは確実に暴動が起きるため許されないんですよねー。

とはいえ、ここまで引っ張ってなんですけど、真新しく革新的なアイデアを伝えることはできないかもしれません。(言い訳を先にしておく)

やはり「基本」は大事ですから、「ああ、そんなことかあ。がっくり」と思われるんじゃないかと想像しながら話を進めて参りたいと思います。(言い訳を先にしておく。その2)

価値観の違いを乗り越える方法ってのは、実にシンプルで「愛を選ぶ」ということだと思っています。

ここでものすごいブーイングが聴こえてくるようですけど。

そもそも「価値観の違い」で揉めるのって、元々相手に不満があるときだと思うんですよね。

Mさんのケースで言えば「コロナへの意識の違い」が今表面にでている問題なんですけれど、もし、お互いがラブラブで、日々愛をささやき合っている相手であれば、その違いも受け入れることができるんです。

「愛するあなたがそう言うなら外出はやめて一緒にいるわ。でも、その分、足腰立たなくなるまで愛してね(はあと)」とか言っちゃうわけです。

でも、自分と相手との違いを「受け入れられない=受け入れたくない」という心理状態になっているので、対立が生まれるわけです。

不満が溜まっていたり、怒っていたり、我慢していたり、犠牲ばっかりしていたり、退屈していたり、そもそも相手に対するネガティブな感情が蓄積されているわけです。

そこに「コロナ」とか「晩ご飯」とか「預金残高」とか「セックス」などの“ツッコみやすいテーマ”が浮上してきて、ケンカになるんです。

でも、その元々あった不満ってのは我慢したり、気を使ったり、遠慮したりして「見て見ぬふり」をしてきたもんじゃないかと思います。

つまり「役割分担やルール」、そして、「自立と依存」という関係の中に火種があって、ツッコみやすいテーマが起きたときに爆発するわけです。

だから、そこでとことん喧嘩をしてみると「あなたはそうやって“いつも”一人で決める」「お前は“いつも”全部俺のせいにする」「“どれだけ”あたしが我慢してきたと思ってるの?」「家族のために俺が“どれだけ”頑張ってきたか分かってない!」という言い合いになることが多いと思います。

“いつも”であり、“どれだけ”なんです。

ずーっと我慢してきて、それで「コロナ」などのテーマが追い風となって火種が大きく燃え上がることになるのです。

焚き火愛好家である私にとって「風」は非常に重要な要素で、何なら「ふいご」を使って風を集中的に送り込むし、風下に陣取ると思い切り煙を浴びるので注意すべきなんですけど、パートナーとの間で炎が燃え盛るのはちょっと避けたいところですね。

だから、価値観の違いを乗り越えようと思ったら、そもそも自分の心をすっきりさせておかないと、あれもこれもそれもと次々火種を持ち出して「え?今日は朝まで焚き火するの?」という展開になっちまうものです。(それにしても焚き火をするにはいい季節になりましたね!昨日も公園で薪を燃やしてきましたよ!)

とはいえ、これもまた現実的じゃないんですけどね、ただ、元々不満を抱えていたら「愛を選ぶ」なんてことはできませんから、日ごろから感情のメンテナンスはやっておいた方がいいのです。(御恨み帳を日々愛用するとか、好きなことをたくさんやっておく、とか)

なので、いざってときに「愛を選ぶ」ことができるように、日ごろから「愛の確認」というのは怠ってはならないわけです。

この愛の確認ってのは「愛されてることを確認する」なんて依存的なことじゃないですよ。

自分がパートナーを愛していることを確認するってことなんです。

つまり、結論から言えば「自分の愛に自信を持つ」ということを日ごろから意識しときたいんですね。

そのレベルまでちゃんと自分を引き上げておくんです。

「あたしはあなたを愛している」ということが前提になれば、価値観の違いが浮かんだとしても「じゃあ、どうしましょうか?」と前向きに向き合うことができます。

そうして自分に愛に自信を持っていたら「相手の話を聴ける=相手の価値観を受け入れられる」余裕があります。

「なぜ夫はそんなにもあたしが外出することを嫌がるのか?」がスーッと理解できます。

「あたしのことを愛してるからあたしが苦しい思いをしてほしくないのね?うふふ。ほんとに夫はあたしのことが大好きなんだから~」みたいな解釈もできるんです。

「なぜ夫は自分の価値観をあたしに押し付けるのか?」という点についても、「まだまだ自信がないのねー。あたしがこんなにも愛しているのにまだ受け取らないみたいねー。」という風に余裕を持てるのです。

つまり、相手のことを理解できるんです。

そしたら怒りも不満も湧いてきません。

価値観の違いで衝突するのはお互いに自分の価値観を押し付け合って譲らないからですよね?お互いに自分が正しいと思っていて、正しさの争いをしてるからですよね?

そこではお互いにまだまだ相手を愛しきれてないし、愛することをサボってるし、相手だけでなく、自分のこともまだまだ愛せていないです。

という大上段に構えた偉そうな話をしておりますが、特に長年夫婦でいる場合は妥協や諦めや我慢もある一方で、ちゃんと絆もできています。

その絆は愛でできていて、お互い照れてあまり見ようとしないけれど、今もちゃんと相手のためにしてることってあるはずだし、惰性のつもりでしていることの中にちゃんと愛を見ることもできます。

不満や怒りが愛を覆い隠しているだけで、なくなったわけじゃないんです。

不満や怒りが強すぎてお互いの愛が見えなくなっちゃってるんですけど、よくよく見ればちゃんとあるんですよ。

そうした二人が重ねてきた時間に信頼を置くことも「愛を選ぶ」ということになります。

だから、その絆を信頼して、相手への愛をもう一度確認していくと、表面的な価値観の違いというのは案外どうでもよくなるんです。

そういうわけで「価値観の違い」がカウンセリングのテーマとして出てくることは、そこを扱うことはあんまりなくて、自分の心の中奥深くに隠れてしまった愛を見つけ出すところに注力していくものです。

「まあ、コロナのことなんてどうでもいいからさ、あなたが夫を愛してる証拠を見つけて行きましょうよ」なんて風に進んでいくのですね。

そうして「ああ、あたしはやっぱり夫のことを愛してるんだな」と気づけたらそれだけで心は軽くなっちゃって、価値観の違いもだいぶどうでもよくなります。

だから「自分の愛を信頼する」ってことはすごく大切なことでして、それができていれば、ケースバイケースで「愛を選ぶ」と言うことが可能になります。

そしたら、Mさんも夫に「外出してくるね~。ちゃんと防護服着て5分ごとにアルコール消毒するから安心していいわよ~」と堂々と言えるようになりますし、「お料理教室であなたの大好きなフォアグラのテリーヌの作り方教えてもらったよ!今度フランスからフォアグラを輸入して作ってあげるね!」とか言えるようになります。

そうするとそのあっけらかんとしたMさんの態度(正確には愛に基づいた態度)に彼は「まあ、お前のすることなら大丈夫だろう」と信頼を返してくれます。

「信頼を送れば信頼が返ってくる」のですから。

(この信頼も愛の表現の一つなことは言うまでもありません。)

とかく価値観の違いで揉めるときは「自分が正しい、相手が悪い」という態勢で臨むことになるのですが、それだと落としどころが「強い方が勝つ」という状態になり、パートナーとの間に「勝者と敗者」を生むことになります。

そうした対立を生む仕組みが「自立」の問題なわけですから、そこから抜けて「相互依存」に行こうと思うんなら、夫婦の間に土俵を作るんじゃなくて、“まずは自分が相手を受け入れる(理解する)”ということに取り組むのです。

相手を理解しようと思うためには、自分の心が整理されてないと難しいし、何より相手への愛に自信を持っとかないとできませんから、結局は「自分の問題」に帰するわけですね。

この立場でパートナーシップを見ることができれば、Mさんが取り組まれてる“ゲーム”はもっと面白くなるでしょうし、成果もあがりやすくなるでしょう。

もちろん、この価値観の違いを乗り越えれば乗り越えるほど絆は深まり、より安定かつ平和な関係性を実現できますが、そんな世界を退屈を嫌い、戦場こそすべて!という武闘派女子の皆さんが望むかどうかは定かではありませんが。

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