自分の痛みに囚われると、相手の痛みが見えなくなる



掲題、「自分の痛みに囚われると、相手の痛みが見えなくなる」ということをまざまざと実感。

罪悪感にまみれて“自分”を責めていると、“相手”が無価値感にハマってることを見過ごしてしまったり、ヘルプメッセージを見逃したりしてしまう。

むしろ、そのとき“相手”は“自分”のことを責めてはいないことも多く、罪悪感にはまるのは、まさに自らが仕掛けた罠に自らが引っかかるようなものなのかもしれない。

大切なのは、自分が自分に対して何をしているのか、何をしようとしているのかをきちんと分かっておくこと。
改善していなくてもいいので、分かっておくことで、客観性を持ちやすくなると思う。

しかし、どうしても「自分」に囚われてしまうんだなあ・・・。反省。

#思いついたことをそのまま書き付けてみました。そして、ツイッターに書き込むような文体で書いてみました。

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