沖縄入りまでに何とか5章を書き上げるべし!の指令から、書き進めております。
最近、皆様からの温かい応援メッセージに癒されております。
そのお陰か、そして、最大の山場と思っていたところを越えたせいか、余裕が出て来てますます楽しめるようになってきました。
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起承転結の「転」になる4章を書き上げました~。
自画自賛中(笑)
人に気を遣い過ぎたり、顔色を窺ったり、周りの人に合わせたり、自信が持てなかったりする人が、どうしたら「自分軸」にシフトできるかを35,6ページに渡って書き上げました。
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早速、ネタをいくつも頂いて助かります。
まだまだ募集中です。
え?ネタって?という方は一番下をご覧ください。
今日も一日缶詰めになって書いています。
今日書いているのは起承転結の「転」に当たるところで、私がふだんブログで書いている自己肯定感とか自己承認とか自信を付けるとか許すとか、そういう内容をまとめているのですが、気合が入る分、プレッシャーもかかり、悶絶しながら(!?)文字を書き進めています。
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ざっと30ページ分くらいの分量を書き上げました。
最近、バタバタしていたので実質2,3日で書いたような感じ。
コンセプトが決まって来て、書きやすい一方で、やはり産みの苦しみも味わう。
本を書いているときの醍醐味ってこれなのかもしれません。
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今回の本は編集者さんと小まめに打ち合わせをしながら執筆を進めています。
前回の打ち合わせで「一度、プロローグを書いてみませんか」という話になり、1、2章を書き終えた段階で一度ストップ。
プロローグって本編への導入編みたいな感じで、おそらく立ち読みされる方がタイトル→目次と来て読まれるところだと思います。だから、とても重要。
今までは本編が書き終わった後だったのですが、今回はこのタイミングで書き出すことに。
実は今回の本、ブログの読者にとってはきっと大丈夫なのですが、初心者の方にとっては若干難しいと感じる内容から入っているのです。
そこでプロローグでその辺をきちんと説明しましょう、ということになりました。
そうして、本の全体案内図のような、あるいは設計図のようなイメージでプロローグを書いてみると
・本の方向性
・今回訴えたいテーマ
が明確になってくるんですね。
おお、これは素晴らしい!!
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今日は朝、子どもたちを学校に送っていき、その後、ジムに出かけて午前中は体を動かし、プチ断食を決めていたので昼もサプリメントだけにして、後はお昼寝。体ケアな一日に充てました。
ちなみに夜は久々に晩ご飯を作りました。天ぷらだけど(笑)
さて、この週末、結婚式に招かれてベイエリアのホテルへ。ものすごく眺めのいい28階のお部屋で感動を満喫していました。
こういう場所に呼ばれると何かしらお願いされることが多いのですが、今回は「乾杯の音頭」。ヤヤ受け、という出来でした。もう少し笑いが来ると思ったんだけどなあ・・・。まだ腕が足りませぬ(笑)

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私は本を書くにせよ、ブログを書くにせよ、計画通りにコツコツと進めることが苦手で、思いついた時に一気に書き上げるスタイルでずっとやってきています。
だから、調子に乗ったときは一気に何ページも書けるのですが、気分が乗らないと原稿を前にして懊悩し、一行も書き進められないことがよくあるんです。
よく言えば芸術家スタイル。悪く言えば気分屋なんです。
そんな中、新刊の執筆も時間を見つけては言葉が降りて来るのを待って一気に書いています。
今回も3,4日かけて30ページ分を書き上げました。
テーマは人間関係で、周りの人の目線が気になってしまう方がそれを克服していくプロセスを描いているのですが、今回はその中でも、なぜ、人にそんなに気を遣ってしまうのか?について、学生時代から社会人における傾向について分析しています。
相変わらず予定の文字数をはるかにオーバーしているので、自らの推敲と編集者の配慮に委ねることになるのですが、今までブログでもよく扱ってきた内容を改めて書き起こしているので書きやすいんですね。
なので、今のところはかなり快調に筆が進んでおります。
来週、また編集者との打ち合わせが控えているので、この文体、内容で問題ないかドキドキしていますが、今自分が持っているものを全部出し切ろうとチャレンジしています。ゆえに、充実感を感じられるのが嬉しいことですね。
今回はこんな感じの文字数です。
推敲するので編集者に渡す頃にはもう少し洗練されていると思いますが、なかなかよいペースです。
とはいえ、これでいいのか?こんな内容で大丈夫か?という不安は付きまとうので、編集者さんの存在に助けられているのです。