【寂しさネタ募集・その2】寂しいがゆえにしてしまったことを教えてくださいませんか?



現在、寂しさや孤独感の本を執筆中の根本です。こんばんは。
やっぱり私は夜型なのか、夜の方が執筆が進むんですよね。朝は頭がボーっとしてるし、昼はなかなかその気にならず、夜になるとエンジンがかかるって感じです。
さて、意外と執筆は順調に進んでいて(けど、油断するとすぐに停滞するので要注意!)、1章 寂しさ・孤独感の概略、2章 寂しさ・孤独感の心理学的解説まで書き進み、3章 孤独と寂しさがもたらす問題、を数十分前に書き始めたところです。

で、頭の中にはいろんな事例が浮かぶのですが、ここはリアルな声を聞いてみたいと思いまして、皆様に再びネタを提供していただけないか?と思っているんです。
ただ、今回はなかなかプライバシーに触れるところもあろうかと思いますので、ネタはあるけど書きづらいなあ、とか、本に掲載されるのはマズいなあ、と思われて躊躇される方もいらっしゃるかと思いますので、「匿名だったら全然OKっすよ!」という方だけご協力いただければ幸いです。

※先日の「あなたが孤独を感じる瞬間を教えてください!」にも予想を超える多数のメッセージをいただきました。大いに参考にさせていただいております。

頂いたネタはもちろんプライバシーに触れる部分は編集・カットさせていただく所存です。
というかそれほど文字数をかけられないので、かなりざっくりした話になると思うのでプライバシーに触れるような細かい話までは掲載できません。ご安心を。

で、そうそう、どんな話をお聴きしたいか?というと、

「あなたが寂しいがゆえにしてしまった行動は?」
「寂しさを紛らわせるためにハマってしまったことは?」
「寂しいがゆえに衝動的にしてしまったことは?」

ということです。

例えば、「一人で過ごす夜に耐えきれなくて、ついつい甘いものを食べて激太りした/アルコールに頼ってしまい、依存症ぽくなってしまった」とか、「離婚してあまりに寂しかったので声をかけてくれた男の人と関係を持ちまくった」とか「恋人に振られた寂しさを仕事に打ち込むことで紛らわせていたら、すっかりワーカホリックになってしまった」とか「寂しいがゆえに、別れた彼から呼び出されるとほいほい出かけてしまい、後々惨めな思いをした」とか。

頂いたメッセージをすべて本に掲載することは難しいのですが、「なるほど。たしかにある!」と感じたものについては本で紹介させていただきたいと思います。

そこでネタをいただく際は「ざっくりした年齢、お住いの都道府県、職業、性別」を明記の上、下記フォームよりお送りいただけますでしょうか。
12/6(日)までに送っていただけるとものすごくうれしいです。よろしくお願いします。

問い合わせフォームより「根本へのメッセージ」を選択後、本文の冒頭に「寂しさゆえの衝動」と書いてください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/fe6e46a7355616

皆さんのリアルな体験、ぜひお聞かせください。

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