広島:2/28(金)19:00-20:30 講演会「心の執着を手放して、未来に向けて一歩踏み出す方法」



こんな思いはありませんか?

例えば、パートナーシップにおいて、
「忘れられない恋があって、なかなか次に進めない」
「過去の痛みが邪魔をして、新しい恋ができない」
「今のパートナーへの執着を手放して、次のステップに進みたい」
「障害のある恋を手放して、もっと自分らしい恋がしたい」
「母親への執着が強くて、結婚ができない」

あるいは、仕事や人間関係などにおいて、
「転職を考えているのだけど、なかなか行動ができない」
「今の仕事に執着をしてしまい、どんどん窮屈になっている」
「お金への執着が強くて、いつもお金のことを考えてしまっている」

私たちが執着するのは「人」だけではありません。
「お金」や「家」もそうだし、「過去の栄光」や「体験」「プライド」「世間体」などあらゆるものに執着してしまうのです。

「執着」というのは私たちから「選択肢」を奪う手段になります。
ひとつのものに執着しているので、自由がありません。むしろ、窮屈さを感じます。

もし、あなたが今、そんな窮屈さ、生きにくさ、自由じゃない感覚を抱いているとするならば、知らず知らずのうちに何かに執着してしまっているのかもしれません。

そんな執着を手放して自由になると、あなたはこんなメリットを享受することができます。

○選択肢が増えるので、自分らしい道を選ぶことができる。
○自由であることを実感できる。
○心が軽く、時には羽が生えたような感覚が得られる。
○新たな一歩を踏み出しやすくなり、フットワークが軽くなる。
○新しい出会いに向けて希望が持てるようになる。

そんな未来を手に入れてみませんか?

執着を手放すというのは様々な例えができますが、ひとことで言えば「過去と現在をきちんと区別して認識する」ということです。

忘れられない恋や、未だに引きずってしまう過去の体験があるとするならば、それは「過去」ではなく「現在進行形」で起きていること。
それをきちんと「過去」として自分に認識させてあげることで、それはだんだん「思い出」になり、現在との繋がりが断ち切れます。

また、執着を手放すためには、「自分軸」も大切なカギとなってきます。
「私」と「相手」の間にきちんと線引きをすることで、執着心を手放すことが可能になっていくのです。

つまり、「執着を手放す」とは「過去と現在」「私と相手」の間にきちんと線を引くことと言えるでしょう。

それにより、過去や他人から影響を受けにくくなり、常に「自分」でいられるようになっていくのです。

今回の講演会では、執着してしまう理由や背景をお話しするだけでなく、執着を手放す具体的なアプローチをご紹介します。

新たな一歩を踏み出したい方。
決別したい過去がある方。
そろそろ新しいパートナーシップや仕事に踏み出したい方。

ぜひ、お越しください!!

※この講演会は3/24に発売される「執着を手放す本」(仮)に先行する形で開催いたします。
※当日、サイン本の予約受付を行います!!

2019/12の広島講演会の様子

【詳細】
日時:2020/2/28(金)19:00-20:30
会場:RCC文化センター 604号室
住所:〒730-0015 広島市中区橋本町5-11
交通:広島駅(南口・在来線口)から徒歩10分、広電銀山町電停から徒歩5分、駐車場有
アクセス:https://www.rccbc.co.jp/access.html

【料金とお支払い方法】
3,000円(税込み)

※当日現金にてお支払いください。
※サイン本の予約をされる方は別途料金が必要です(1,500円程度、送料込み)
※領収書はその場で発行いたします。
※高校生以下は無料です。(お申込みの際にお子様の年齢と人数を記載ください)

【お申込み】
下記フォームよりお申し込みください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/e82c24ef89307

上着を脱いで熱弁する根本先生。

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