このGWは神戸にて癒しのワークをしています。そんな中、クレープに舌鼓を打ったりするのです。


このGW。私は例年通り、神戸の元町にてセミナー三昧の日々を送っているのです。
今回もざっと参加者の3分の1は関西以外からお越しの方。
北海道から九州まで全国から集まってのセミナー。

初日は様子見もありますが、グラウンディング(地に足を着ける)一日。
基本的かつディープな世界を繰り広げてみました。

今に生きること、今、ここにいること、なかなか難しいですね!
故にチャレンジしがいのあるテーマです。


会場はJR元町駅ほど近い場所にあるため、一歩外に出れば、いわゆるオシャレな神戸。センスのいい神戸の街が広がっています。

ランチは私のたっての希望で玄米菜食で、猫のいるカフェで済ませます。
ふだんのホテルでのランチとは一味も二味も違います。

神戸ワークのランチのデザートはクレープなどが素敵です。さて、ランチを終えた後、メンバーに別れを告げてホテルに荷物を預けに行く2人。

横断歩道を渡ったところに、私的に初見な「フルーツの店」が。
生しぼりも美味しそうですが、相棒の池尾さんと顔を見合わせて、2人してクレープを注文。

もちろん、周りは「20代と思しき女子友達連れ」「20代と思しきカップル」です。

そこに40を超えたおっさん2人。
なかなか画になる景色でした。

しかし、ほんま、いけてました、このクレープ。
砂糖を使ってないそうで、甘みもほんと素敵でした(^^)

 

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