岩橋くんとお届けしているYoutubeチャンネル「独立してライフワークを生きる道」。
今回のテーマは「遊ぶことの大切さ」。
ライフワークと「遊び」との関係性とは???
詳細は岩橋くんがブログに纏めてくれてます!
>https://ameblo.jp/takataka245/entry-12488383298.html
[su_youtube url=”https://www.youtube.com/watch?v=j02GV48yE8o&feature=youtu.be”]
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・8/10の大阪開催は満席となりました。ありがとうございます。(8/8)
6/14発売の新刊『いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本』をベースに「罪悪感から自分を解放する」ために具体的な実習を多く取り入れた4時間ワークショップを開催します。
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大阪でのG20で娘の学校が休校になることを良いことに大好きな沖縄に飛んできました。
ちょうど梅雨明けと重なって沖縄らしい濃い空気、空、海の色に囲まれております。

今回は短い旅で明日には大阪に戻るのですが、その後、東京出張を経て、7月中旬に1年ぶりに札幌、そして、仙台に参ります!!

新刊『いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本』の講演会と同時に、各地で満席になった自己肯定感をあげるワークショップ(タイトルは「自分を愛する、ということ」)を開催します。
罪悪感に自己肯定感(+自分軸)という私、根本の主張を総まとめしたような1日となりますので、ご都合合いましたらぜひお越しください。
会場では本の販売とサイン会も随時行っております(^^)
札幌:7/13(土)
12:00-13:30 新刊発売記念講演会「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる話」
15:00-18:00 ワークショップ『自分を愛する、ということ』
仙台:7/15(月祝)
12:00-13:30 新刊発売記念講演会「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる話」
15:00-18:00 ワークショップ『自分を愛する、ということ』
皆様にお会いできますことを楽しみにしています!!
また、近隣に役に立ちそうな友人・知人がいらっしゃいましたらぜひお知らせ願えたら幸いです。
『いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本』の感想を頂きました。
こんにちは、根本先生。
KHと申します。
日々、メルマガ、ブログ、本とお世話になっております。
罪悪感本の感想です。
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『いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本』の感想を頂きました。
誰かのために自分を変えるのではなく、自分の幸せのために自分をゆるす
カウンセラーとして20年以上のキャリアをもち、カウンセリングだけでなく年間100本以上の講座やセミナーをこなす著者が、一番問題になる感情であると研究を重ねてきた「罪悪感」に関する初めての著書。
罪悪感とは人を傷つけたり嘘をついたりした時に生まれる感情だと思われがちですが、「自分が何かしたのかもしれない」「自分があんなことをしなければ場の空気が悪くならなかったのに」などと日頃から感じている人も多いのではないでしょうか。
そうした誰もが積み重ねやすい罪悪感や人生に大問題を起こしうる重く根深い罪悪感について、著者自身を含む複数の事例と癒やしに至るためのイメージワークなどがわかりやすい文章で書かれています。
自己啓発・心理学のジャンルで扱われることの多い潜在意識やハイアーマインドといったスピリチュアルな領域の言葉も出てきますが、本書ではより具体的かつ論理的に解説されており、普段こうした本を手にしない方にも比較的読みやすい内容です。
「何がダメなのか? 悪いのか?」という視点ではなく、さらに一歩踏み込んだ「その行動をさせるのはどんな愛情が背景にあるからなのか?」という心の視点から現状を見る。誰かのために自分を変えるのではなく、自分のしあわせのために自分をゆるす。
長年の心の癖、罪悪感というフィルターはそう簡単に外せる代物ではありませんが、持病のように長く付き合っていけるものに変えていくサポーターになる一冊です。
(Yさん)
岩橋隆盛くんとお届けしているYoutubeチャンネル「独立してライフワークを生きる道」。
36回目の今回は「商品開発」について。
とてもビジネスなタイトルですけれど、基本はいつもと変わらず「お客様目線」の話です。
私の話もいろいろとさせていただきましたー!
[su_youtube url=”https://www.youtube.com/watch?v=ryJkEKeuHMQ”]
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『いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本』の感想を頂きました。
「私は私を許したい」
読み進める中で、自分の中から溢れた強い想い。
プロローグには、過去に抱いた罪悪感がズラリと並んだ。
それらを「懐かしいな」と思った私は、きっと学びを積み、成長した。
過去のものだよ、自作自演の勘違いだよ、ということを大前提に
「自分の中にどんな罪悪感があるだろうか」と、軽い気持ちでページをめくる。
改めて罪悪感と対峙してみると、いつの間にか「罪悪感の波」に飲まれていた。
どうしようもないモヤモヤが胸につかえる。
罪悪感があると生じる問題(癒着、依存、親密感への怖れ)に疎ましさや恐怖を覚える。
子供時代に抱く罪悪感なんてどうやっても避けられじゃないか。
こんなもの必要なの?
どうしたらなくなる?
沢山ココロと向き合って来たのに、まだ私はジタバタしている。
成長は幻だったのだろうか。
どんどんどんどん堕ちていきそうになる。
今、このモヤモヤを一瞬で晴らせる魔法みたいな方法を教えて欲しい。
私は私を許したい。
答を手繰り寄せるように、ページをめくり続けると、エピローグの言葉が目に飛び込んできた。
「罪悪感があろうが、なかろうが、あなたは今、そのままでしあわせになれる」
今、そのままで。
ただ、自分が自分を許す。
誰の許可も得なくていい。
正体不明の罪悪感に、モヤモヤしている自分さえも。
どうしようもないものをどうにかしようと、ジタバタしている自分さえも。
「この世で一番許せないのは自分」というのなら、裏を返せば一番許せるのもまた自分なのではないか。
そんなことを再確認させてくれた本書に感謝。
(Fさん)