東京:12/21(日)14:00-18:00 ゆか姐とのコラボセミナー「親がうざい。でも放って置けない。「娘ポジション」を卒業して「情熱の女」になる!」



こんなみなさまのためのコラボセミナーをお弟子の根本ゆか(ゆか姐)と開催します。

・親の子供扱いの言動にイライラするけど、「嫌なら放っておけば?」と言われると罪悪感を感じる。

・実家に戻ると親の過干渉にうんざりして、帰るのが毎回憂鬱。

・職場では目上の人や権力のある人に気に入られやすい。

・「自分の責任で全て決めていいよ!」って言われると何からやればいいかわからなくなる。

・振り返ると既婚者との恋愛ばかり。

・なぜか問題のある男性にばかり惹かれてしまい、周りから「なんであの人?」と言われる。

・周りの人から嫉妬されやすいが自分には全く心当たりがない。

・年末年始実家に帰らなきゃと思う反面、憂鬱になる。

よく私のブログでも「大人になり切れない」とか「実家(母)と癒着してる」とか「実家に片足を突っ込んで結婚した」みたいな表現をしているのですけれど、私たちにとってもっとも身近な存在である「母」との関係はあらゆる方面に影響を及ぼす重要なテーマです。

例えば「いい子」をしてきた方はいつまでも「母と娘」の関係を卒業しづらい傾向があり、社会で実績を積み、周りからも「大人っぽい」「憧れる大人の女性」「理想のお姉さん」「姐さん」「女帝」と評されていても、心の中では「まだまだ大人になり切れてない」「むしろ、大人になりたくない」という思いを抱いているものです。

特に母の母役をしてきたような方の場合、子ども時代に子どもが十分できなかったわけですから、心の中にはいまだに子どもでいたい自分が存在し続けてしまいます。

反抗期以降、母のことが重たくなったとしても、嫌いになり切れず、どこか気にしていて、母からの連絡が来ると心配してしまうし、何かと母の面倒を見なきゃいけないような気持ちが拭い去れないんじゃないでしょうか。

母の母を未だに続けてしまう自分がいるんですね。

だから、心の中には「みんなの母」みたいな部分と「まだまだ子ども」の部分が両方存在し、葛藤を引き起こすのです。

そんな「娘ポジション」を手放し、名実ともに「大人の女」になるのがこのセミナーの目的です。

そのための様々なワークをご用意し、ドレスコードだって付けて、みなさまをお待ちしています。


開催日:12月21日 日曜日

場所:東京 神楽坂 ココロノオフィス セミナールーム

時間:13:45 開場

   14:00~18:00

定員:6名(残席2名)

参加費:11月30日までにお申し込みの方

定価:85,000円(税込)→55,000円(税込)

ドレスコード:

【真っ赤なリップに似合う大人の女性の肌見せコーデ】

持ち物:

【真っ赤なリップと手鏡】

申込はこちらから!

ゆか姐のサイトへ

※このセミナーは根本ゆかの主催ですので、問合せ等は根本ゆか宛にお送りください。


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