今までオンラインで開催していた「夫褒め褒め会」がリアルのお茶会として開催します。
札幌周辺にお住いのみなさま、夫婦関係をより良くするための会として「同志たち」に会いに行きませんか?
人前で夫のことを褒めるって・・・抵抗ありますよね?
でも、それってすごい効果があるんです。
ひとつは、
>何故夫を褒めるのか。
>それはパートナーである夫を褒めることは自分自身を褒めることにつながるから。
そう、夫婦は鏡だから、夫を褒めることで、間接的にその夫の妻である自分を承認することになります。
それに、そもそも
>夫を褒めるととっても温かい気持ちになりますし、「もっと夫を大事にしよう」「思っていたより夫の事が好きだな」など新しい発見がありますよ♪
という効果が大きいんです。
ふだん思っていても心のうちに秘めている気持ちを思い切って表現してしまいませんか?
この方法、関係改善にも役立ちます!
詳細・申し込みはこちらから!
>>>【6/21(日)15:00~16:45札幌リアル開催!】夫褒め褒めお茶会@札幌~夫の良いところ好きなところを語りましょう♪
神楽坂で開催している咲凛さとのブーケ・グループセッション。
今回は有名なジョハリの窓を利用して、
>「花」を鏡にして、「ご自分を知ってつながる」セッションです。
そう、花を通じて自分を知る、ということです。
そこで「自分の知らない自分」を発見していく、そして、その自分とのつながりを深めていくのです。
あなたの「盲点の窓」「未知の窓」から何が見えてくるのでしょうか?
花を束ねるときに思考は使いません。
もちろん、正解もありません。
だから、自分の感覚を頼りにブーケを編んでいくことになります。
それゆえ、思考に邪魔されず、ありのままの自分を知ることができるのがものすごく大きなメリットです。
詳細はさとのブログから。きっとまた新たな扉が開くことになるでしょう。
>>【ご案内】7月25•30日開催「鏡の前の少年少女〜あなたの知らないあなた〜」ブーケ・グループセッション in 神楽坂
たぶん、こんな自分の写真をペタペタと貼り付ける人じゃなかったと思うんですよね。
女子たちの憧れのひとつである「結婚式」や「ウェディングフォト」を「どうせ私は愛されない」と思って沈んだ気持ちで形だけやってきた自分を、10年経って救いに行く、そんな物語が描かれています。
しかも、場所が「ロックハート城」。
なんだこのうちの読者様御用達の城なのか?と思わざるを得ない場所。
そこでプリンセスの衣装に身を包めるなんて、、、よほど自分を好きじゃなきゃできないですよね。
10年前とは全然違う、笑顔があふれて幸せそうな自分になれるとはこれもミラクルのひとつに違いないと思うのです。
そんな結末をどうぞ、お読みください。
そして、ご自身の中に「迎えに行ってあげたい昔の自分」がいるならば、きっとチャンスです。
>>>「どうせ私は愛されない」が消えなかったあの頃の私を迎えに行く、10年越しのウェディングフォト
「人生を楽しむコツは、ただの自己満足」ってとても良い言葉ですよねー。エマールの文章を読んでて「うまいっ!」と思わず手を叩いてしまいました。笑
>誰かに褒められるためではなく、自分の心が「満たされるなぁ」と喜んでいるか?
>他人の基準に合わせるのをやめて、徹底的に自分の「ご機嫌」を取りにいく。これって、実はものすごく贅沢で、自分を「心から大切にする生き方」そのものなんですよね✨
最近「自愛」を連呼しているなと思ってましたが(先日のYoutubeライブでも)、そう、とっても大事なことなのです。
ということで、そんなエマールが埼玉にある自分のサロンで小規模のイベントを開きます。
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札幌在住の夫婦関係修復カウンセラー実佐がリアルでのトークライブを札幌にて開催します。
著者が7人の妻にインタビューした内容がまとめられている『ムカついても、やっぱり夫婦で生きていく~夫と機嫌よく暮らす智恵』(一田憲子著)という本があるんです。
(というか、この本、めっちゃ気になりません?)
その本を読んだ実佐が感銘を受け、中でも札幌在住の附柴彩子さんに声をかけ、今回のトークイベントが実現するとになったそうです。
>夫に期待するのはやめ、「夫は夫、私は私」と線引きしていていった彩子さんの逞しさと受容力の理由はどこにあるのか。
>そこに至るまでにどんな心の動きがあり、葛藤があったのか。
>その秘訣をぜひ知りたい!そう思いました。
夫婦関係をうまくやる秘訣、知りたいと思いませんか?
そんな道民のみなさま、ざひとも札幌に集合ください!
※先日、彩子さんと一緒にお送りしたインスタライブはこちら
詳細はこちら!
>>>【6/7(日)10:00~リアルイベントのご案内】『トークライブ!Savon de Siesta 附柴彩子さんをお迎え!「ムカついてもやっぱり夫婦で生きていく」~好きな人との人生をもっと幸せにしませんか。』
お弟子たちがそれぞれの強みを持ち寄り、焼き菓子とパフェのコース、お花の香りとキャンドルの灯りの中で、じっくりと「五感を味わう時間を過ごす」イベントを開催します。
日没直後のマジックアワーに始まるイベントです。
差し込む光を感じ、花の匂い、キャンドルの明かりに包まれながら、焼き菓子とパフェのコースをじっくりと味わう。
敢えて静かに、丁寧に、じっくりとその場を味わいながら時間を過ごします。
その時間がもたらす恩恵について考えてみましょう。
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なつみが新刊新しい学び「どうしたらいい?」が解決する 自分と他人の心理学(池田書店)の読書会をオンラインとリアル(カフェ)で1回ずつ企画してくれますー!
特にパートナーシップをテーマに、本を読みすすめながら「自分を知る」ことができそうです。
>そして、この自分にとっての「ちょうどいい」って、
>自分のことを少しずつ知っていく中で、だんだん見えてくるもの
>なのかな…と思っています。
>今回の読書会では、根本裕幸師匠の本をヒントにしながら、
>「私はこういうタイプかもなあ」と思ったり、「こういうとき、ちょっと無理してるかも」と気づいたり…。
>そんなふうに、ゆるく感じたり話したりする時間になったらいいなと思っています。
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