「お恨み帳講座」、そして、引き続き開催された「人生をうまく生きる秘訣セミナー」に寄せてくださったアンケートです。
遅くなりましたが、いくつかご紹介させていただきます。
このシリーズはあと1回、7/22(土)に福岡にて開催します(^^)
もし、役に立ちそうな方がいらっしゃったらぜひご紹介くださいね。
福岡:7/22(土)博多駅
11:00-13:00 手放し!許し!気持ちの整理!に役立つ『お恨み帳』の書き方&実践講座
15:00-17:00 「人生をうまく生きる秘訣~解放、許し、感謝、愛を感じるお話とイメージワークの集い~」
このセミナー、まずはお恨み帳で感情を解放し、続いて、イメージワークをして愛や感謝を取り込もう、という企画なんです。
それで2つまとめて開催してるんです(大阪はお茶会をしましたが)。

お恨み帳講座
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東京:6/24(土)お恨み帳講座、満席につきキャンセル待ちを開始しました。
4月下旬のある日、自宅兼オフィスに届いた段ボール8箱。箱にも、配送伝票にも「御恨み帳」と書かれておりました。
私は出張中でしたので、奥様が受け取ってくださったんですけどね。
配送のお兄さん。どんな思いが過ぎったんでしょうね。怖いですね。ホラーですね(笑)
さて、大阪に戻った私が開封してみると、中からこのような冊子が。

そう、常々ブログでお勧めしている「御恨み帳」です。
作っちゃいました(笑)
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こんにちは!
リクエストです。
「お恨み帳の書き方」を記事にしてもらえませんか?
実際に書いてみよう!と思うと、どうやって書けば良いかよく解らなくて…
注意点とか、オススメのやり方とか、一纏めにしてもらえると助かります。
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元ネタはこちらです。
「「会社でうまくやっていく」ということと「自分の心に寄り添う」ということと、どちらが大切だと思いますか?」
>http://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/14966
そして、文中のOさんから頂いたAさん応援メッセージはこちらです。
「(ご感想)「あぁ、ここにも同じ人が…!メルマガを読んで涙が出ました…」」
>http://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/14994
Oさんへの感謝のメッセージ付きです。
いい仲間になりそうですね。ぜひ、次回は共同戦線を張ってみると息の合った戦ができるんじゃないでしょうか?(笑)
ありがとうございます(^^)
Aさんへ。
ここまで来ちゃったら、もうすぐ笑えるようになります。笑い話にもできます!!
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根本やココロノオフィス主催で開催しました過去のセミナーの一覧です。(2015/4以降のみ)
根本主催分から、外部からご依頼いただいて開催したセミナーなどを一覧にしております。
一部はセミナー動画として販売しておりますので、こちらのページをご参照ください。
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「サボる」のはよくないと思っちゃいませんか?
いや、実は「サボらなきゃやってられないくらいしんどい」と理解するのが重要です。
そして、それはなぜなのか?じゃあ、自分はどうしたいのか?というところから、自己承認と将来設計を考えていきます。
もちろん、そこでは家庭環境から受ける影響も大きいですから、そこにも触れながらね。
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根本先生、こんにちは。
ブログ、本でお世話になっています。
私は21歳社会人2年目をしてます。今回相談したいのは、仕事のことです。
外回り営業をしているんですがすっご~~くサボってしまいます。こっそり家に帰って気づけば3時間たっていた(しかしまだ動きたくない)ということもしばしばです。お客さんに会うのも怖いと感じます。
私に必要なのは何?って思うんですが先輩や上司に相談することもできず、うだうだ。実をいうと職場の人もお客さん同様怖いです。
が、しかしノルマはあるし、頑張りたい気持ちはまだ残っています。
家庭環境としてはモラハラ父と生活中、母は精神障害を患っていて小学2年生のころから別居。3歳下の妹がいます。反抗期は今のところないです。恋人も募集中ですが現れません泣。
先生のブログをみて、あたしは待つ女だなぁと思い、動けなくてもしょうがないよねとか慰めていましたが、さすがにダメでしょうか。
なんとかアドバイスをください!!
(Rさん)
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子どもの頃に放っておかれて寂しく、仲間外れにされたような感覚があると、その思いを何とかしたくて、大人になっても似たような環境を創り出すのが私たちの潜在意識です。
そうすると今の人間関係を何とか居心地よいものにしようと思えば、そのルーツである家族との関係を見つめなおすことが効果的なのです。
その王道のプロセスを今日はご紹介したいと思います!
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根本先生、こんにちは。
先日、大人になりきれない記事を読み、「大人から取り残された子供」から脱し、親密感の恐れと向き合うにはどうすれば、とメッセージしています。
空気を読み過ぎて動けないのと、人からの拒絶を過剰に恐れる、という自覚があります。
素っ気ない、冷たい物言いに敏感で、シャッターを即降ろしてその人に近づかないようにするのですが、意識の中ではその人が気になって仕方ありません。
一方で「冷たくする人に受け入れられること」で何かを取り戻そうとしている気もします。
幼少期は一人っ子かつ核家族で頼れるものは両親か幼稚園や学校の先生などの大人でした。
先生は厳しい気分屋ばかりでろくな思い出がありません。
親に関しては、大人の世界にポツン、と子供がいる感覚で、自分は放ったらかしだった意識が拭えません。
イメージは親戚一同で盛り上がる中で「お前はあっちに行ってなさい」と1人にされる感じです。
一人っ子だったので余計大人とう存在を強く感じるのかな…と思ったりもします。
今だに「自分が置いてけぼり、仲間外れ」感が拭えません。
どうしたらもっと人と親しくなれるでしょうか。
(Mさん)
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