なんと数年ぶりにセミナーをするそうです。(意外)
内容はこんな感じ。
✔️彼との関係が変化したクライアント様の事例と実際の取り組み、共通していることをご紹介
✔️既読スルー・会えなくなる女性と、連絡・デートが続く女性の「コミュニケーションの違い」とは?
✔️音信不通を繰り返す彼と、ほぼ毎日電話して月数回会えて、うちでお泊まりもできるようになった国本英子の実体験をシェア
彼との関係で頭打ちで、どういうことに取り組んだらいいのか、どんな手を使えばいいのかを知りたい方はぜひエントリーしてみてください。
信じられないほど激安ですし、アーカイブもあるそうなのでじっくり取り組んでいただけると思います。
>彼とのコミュニケーションが、あなたと彼にとって「唯一無二」のものになったとき、2人の関係は動き始めます。
その秘訣をたくさん聞いちゃってくださいませ!
>>>回避タイプ(野良猫ロックマン)・不倫恋愛の彼の唯一無二の存在になれるコミュニケーション術セミナー
*
「ロックマン好きのロックウーマン」という説が濃厚な昨今でございますが、陥落しないのは彼なのか、それとも自分なのか?というそもそも論もあるわけです。
その裏には自立の自立ゆえの依存への抵抗もあれば、自立しているから「おひとりさま」が日常になっていることもあり、また、シンママであれば「母」であり「女」である自分のバランスの取り方などがポイントになるわけです。
*
師匠、いつもお世話になってます。
ココロの世界を知って、いろいろプロセスを踏んで、皆さんのおかげで、生きやすくなりました。
圧倒的に幸せを感じることが増えた。
一番変化したのは、仕事ができない人間なんだって思ってたけれど、そうじゃなかったと思うことが増えて、仕事は超順調です。
最近新しい仕事を始めて、この仕事無理かも!!って思ったので、それを上司に相談したら環境がガラッと変わって、めっちゃやりやすくなった。
あなたには、職場にいて欲しいから、無理なく働いて欲しいと言われる。
まさか、こんなこと起きると思わず、とても嬉しく働いております。
ただ今日、師匠にお伺いしたいのは、皆さんの大好物、ロックマンのお話し。
こいつが本当に陥落しそうで、なかなか落ちない。
パートナーシップとライフワークは両輪という言葉を信じて、仕事に精を出しました。
私自身が、自分で自分のエネルギーを扱えてないこともわかって、恋する時間じゃなくて、仕事する時間を増やした。
そしたら気づくと連絡がきたり、会えるようになったり。
ですが…お互いの親密感の恐れなんでしょうが、めっちゃ素晴らしいセックスをする、お互いに会いたいね、好きって言い合うと、ほとんどと言って音信不通になります。
喧嘩しなければ、音信不通ということは今までなかったので、なんでこうなってしまうのか。私の心で一体何が起きているのか。
こういうことが、気づくと一年弱続いてて、だけど手のうちに入れたくて、カウンセリングを受けてみたら、自分が超絶ロックウーマンなんだと知り、もちろんそこと向き合うことに。
そして私自身、子を持つシングルマザーのなのですが、お母さんだから恋しちゃいけないっていう感情があることを最近知りました。
お母さんは恋しちゃいけないから、会えない とか お母さんは恋しちゃいけないから、距離が縮まない とか。
もっというと、カレに愛されることで私は悪いお母さんなんだと証明してるようです。
カレとのことで落ち込んで、カウンセリング受けて、会って、また音信不通を繰り返してて、もう疲れてます。
助けて~師匠。
そして、ロックマンに悩む女子を救済してください。
ね?お願い、正義の味方(はあと)
(Mさん)
続きを読む
*
見た目がタイプだと手放すには相当難易度が高くなってしまうものです。
ということは突き進むしかねえ!と腹をくくってみるのはいかがでしょう?
ロックマン氏と付き合うとどうしても「彼軸」になりやすいのですが、そこはグッと自分軸を意識して「あなたに決めた!」をやりたいものです。
*
根本先生お久しぶりです。
2024/10/13の記事で取り上げてもらいましたTです。その節はありがとうございました。
チェリー君の件以降も根本先生のYouTubeやらブログやらで女性性の解放を主に取り組んだ所、引き寄せの神か?と思うほど「こうなったら嬉しいな」ということが全部叶ってきました。
具体的には
・転職で手取り10万UP
・年上ロックマンと復縁
・人生最大のモテ期到来(18~40歳男性5人から同時期にお誘いや告白される)
・一目惚れした職場のイケメン先輩からの好意を感じ、年上ロックマンと別れ、イケメン先輩に乗り換え
特に恋愛面での引き寄せがすごかった2025年でした。
女性性が開くと男の人が寄ってくるって、本当なんですね…すごい。
で、今イケメン先輩と付き合って3ヶ月が経ちましたが、ここにきて引き寄せが全く起きません。
ロックマンと別れてヘラクレスオオカブト君を捕まえたと思ったら、彼も見事にロックマンでした。
付き合って2週間ほどは猛烈に求められてたのに、体の関係を持ってから少しずつデートのドタキャンや、ラインが返ってこなくなり、話し合いをした所、
「30年生きてきて恋愛経験が少ないから1人が楽。恋人より家族や仕事優先になる。連絡も元々苦手。浮気とかはしない、いつも家に1人でいるし帰ると疲れて何もしたくないし、極端な話生きるのもめんどくさいから寝ることに逃げる。最近はメンタルも不安定。俺のこと好きなら気長に待って。俺の会いたい時に会いたい。」だそうです。
元カノは2人だけど経験人数は1人でキスやセックスの感じも確かに慣れてる人ではないなっていうのもわかります。
仕事はバリバリこなすし、見た目はイケメン、背筋は常にピンとしてメガネにスーツ、いかにも優等生って感じで女性人気も高い、職場でのコミュニケーション能力もハキハキしてて自信ありそうに見えるのに私と付き合いたての時、1対1になるとオドオドしたり、「お恥ずかしいです」とか「俺みたいなの、貴方に相手にされないと思ってた」と自信無さげ。
仲良くなってわかったのは意外とちっちぇー男で、職場の人の文句や愚痴、仕事に対する不満をたらたら垂れ流すだけの電話をほぼ毎日2時間されてました。
今では私に対してオレ様というか、モラハラ見え隠れ。最初と立場逆転しました。私も私で、嫌われたくなくて嫌なことを嫌とハッキリ言えなかったしなんでも合わせすぎたのが良くなかった…?
今ではラインも電話もしないし、会うのは職場だけ。
私が話しかけても冷たいか、そっけないかなのに彼が調子いい時はちょっかいかけてきたりいじってきたりする。
付き合ってるのにただの職場の人みたい。
「性欲が少ないロックマン氏の攻略方法を教えてください!~女性性をね、ただひたすら開き続けるんですよ~」の記事に出てくるエリートタイプのロックマンの特徴にすごく当てはまる気がするんですが…
記事の最後の方にある、私に心を許したからオレ様化した、音信不通になってる、と捉えていいんでしょうか?
周りの人には別れろって言われるし、バカなのはわかってるけどなんかやっぱり難攻不落…燃える…しかも見た目が死ぬほどタイプ。手放すのが惜しい…
もう、どうしたらいいかわかりません…
やっぱり、さらに女性性を開き続けるしかないんでしょうか…
(Tさん)
続きを読む
野良猫・ロックマン愛好家のみなさまへ。
彼の態度が冷たいときにどしたらいいのか?の対処法をあれやこれやと考える会が催されます。
とはいえ、彼らが冷たい態度を取る時なんて山ほどあるわけでして、そのたびに振り回されて不安になったり、焦ったり、心配したりするのでは命がいくつあっても足りません。
やはりここは「知識」や「情報」を得て彼の言動を理解したり、そのような話をシェアできる同志とのつながりを築いたりしておくのが良いのではないでしょうか?
オンラインで、画面オフでも参加可能な会ですから、気軽に参加できるのではないでしょうか?
しかも、アーカイブも残してくれるとのことで何度も聴き直して学べますよね!
同志たちとの交流を得て、彼を攻略する足掛かりを固めてみませんか?
>>>※日程注意!1/7夜無料:彼の態度が冷たいときの対処法【野良猫ロックマン攻略会】
*
ロックマンばかりを引き寄せるのは助けたい症候群によるものではなく、彼のビジネスパーソンとしての彼の能力、実績、可能性に惹かれていて、他の男性では物足りなく感じてしまうからかもしれません。
それならば、ロックマン氏の次のステップに誘ってあげるのはいかがでしょうか?
そう、ロックマンというのは決して最終形態ではないのです。
*
今年はお弟子さん制度と1DAYリトリートでお世話になりました!
会社で働けず、転職を繰り返す悩みがありましが、お弟子さんで出来上がった自分軸と、今年8月のリトリートで見つけたライフワークを掛け合わせて11月末に自分のサロンを持つことができました。パンパカパーン。
不思議なくらいに色んな人に助けてもらって、お金も場所も何もかもなんとかなり、3ヶ月で開業することができました。
広告を出さずにご新規さんが何人も来るという不思議な現象も起きております。
まだ自営一本では生きていけないので、夜のお仕事も続けているのですが、そちらも楽しくなってきて、初めて女性社会の中で居場所を感じられています。
が、問題は恋愛です。
私はシングルマザーで、1年半前に離婚してから何人かのロックマンと格闘し、毎度敗れてきました。
次こそはいい恋愛を!!!!!と思い、4ヶ月前に男友達だったヤツを捕まえたらまたロックマンでした。
バツイチで、7年付き合った彼女からもひどい振られ方をしています。
「自分がちゃんと人を守れるのか自信がない、自分のビジネスが確立するまで付き合えない。でもゆっくり関係を作ろう。」と言われてお互いの家族に会ったりもしていました。
近づいたらすぐに怒ったり黙ったりする彼をなんとか手名付けて段々と距離を縮めていっていたのですが、仕事が忙しくなったのを理由に連絡は激減&塩対応、1ヶ月以上会えず、インスタのストーリーにハートがつく程度です。
いつもなら、他のやつで補ったれ!ってなるのに全く思えず、うずうずしています。
バズーカを放つ気にもなれず、可愛く「また会える日を楽しみに頑張るね(はあと)」と送ってみたり…
今までよりはマシになったし続くようになったなぁとは思うんですが、なんでこんなにロックマンばかり引き寄せるのでしょうか?今は助けたいとかもないし、ただの性癖?
どうやったら私は 幸せだね、うふふふふ。って言えるパートナーシップが築けるようになるんでしょうか…
初めてメンヘラになっていないけど、もういい加減幸せになりてぇ!!!!!です!!根本先生!!!!
(Sさん)
続きを読む
*
ロックマン氏は相手との距離感に反応して発動されるものです。
また、自分がロックウーマンだと相手も同様の態度を取ることもあります。
したがって、ロックウーマンを手放しておくことも大切な準備となるんです。
*
根本先生、いつもありがとうございます。
私が好きな人は多分ロックマンか野良猫と思われますが、基本的にポーカーフェイスですが、意外と感情も漏れてるし(私が細かい性格なので気付くだけかもですが)、褒めたりプレゼントしたりすると喜んでくれます。でも仲良く話したのに、次に会うとリセットされたように他人行儀になってたり、最寄り駅を聞いたら濁されたり、よくわからないなぁと…。
そこで今回お伺いしたいのは、ロックマンて、誰にでもロックマンなんでしょうか?
例えば対する相手によっては、ロックマンになったり、そうではなかったりするものでしょうか?(ロックマンの傾向が弱まるなど)もしくは自分が野良猫かロックウーマンだから、相手に投影して、ロックマンや野良猫にしてしまっているということもあるのでしょうか。いつかご教示頂けたら嬉しいです。宜しくお願い致します。
(Yさん)
続きを読む
*
情熱系な方々は野性的かつ動物的なエネルギーを持っているがゆえに、ときどき理解できない不思議な現象に見舞われることが多いようです。
Mさんの生き方そのものがとてもドラマティックなので物語にしてみたらさぞ面白いだろうと思うのですが、そこで起きてる心理を深掘りしてみたいと思うわけです。
*
夫との関係にモヤモヤが続き、
気づけば職場の独身年下ロックマン上司に「抱かれてぇ」と悶々とする日々。ある日「この人、パパにそっくりじゃん」と気づいて震えたので、ぜひ根本先生に切っていただきたく投稿します。
私は元々メンヘラ恋愛withダメンズ体質。そんな私が結婚したのは高嶺のロックマンであり、ヘラクレスオオカブトくん。
ドラマチックな恋愛を経て結婚、楽しいDINKS期を経て出産。その後レス気味に(12年で10回程度)。家でも外でも夫からのスキンシップは多く、肝心なレスには悩みつつも、夫は白馬の王子様であり続けたので「あたしゃ幸せだ~」と思っていました。
夫が全力で仕事できるよう家庭にコミットしながら、私は短時間パートでバキバキに働き、資格試験にも挑戦。昨夏ステップアップ転職し、仕事が楽しすぎて次なる資格取得もやる気満々、家事育児完了後の夜はずっと勉強していました。
転職前後、夫から「お前は俺をいつも否定する」と言われ衝撃。夫を思う母親ライクな世話焼き発言は一つの愛の形だと思っていたので、夫の蓄積した我慢に全く気が付けていなかったことにショックを受けました。
その頃から、夫は私の話をほぼ全部忘れるようになりました。「これ昨日も言ったよ?」が続き、気持ちが削られまくって会話が苦痛に。お節介やお小言を一切やめて2ヶ月経つと、夫への関心がどんどん薄れ、だんだん嫌いになっていきました。
相互スキンシップもゼロに。20年間ずっと大好きだったのに、なんだこりゃ?
怒りと悲しみに引きずられまいと自分軸の探訪に全集中、美容外科・エロい下着・フェミニンな服・頻度高めのオナ活などを実践。艶々に仕上がって新職場でもバリバリ働く中、独身年下ガッチガチなロックマン上司に性欲全開で惹かれ中。イケメンでもないしタイプ外なのに、抱かれたくてたまりません。
岩上司が醸し出す不思議な懐かしさと心地よさの正体は…と思っていたら、ふと「パパじゃん」と気づいて戦慄。怖っ。切なくなって涙が出ました。
この感情、なんなんでしょうか。夫と出会ってからずっと安定してた毎日がひっくり返ってマジで混乱してます。40代も半分過ぎてますが体は過去一エロくて心は思春期の女の子みたいです。煮るなり焼くなり捌いてください。何卒よろしくお願いいたします。
追伸:ラスボス(姫系獰猛母)がおります。
(Mさん)
続きを読む