出雲でオフ旅をしてきました(3)

(2)の続き

2日目の夜はメインイベントとも言えるBBQである。
達人であるY氏と奥様に加え、参加者でもあるK氏が大活躍してくれた。
私はひたすらビールを飲んでいた。

アクアパッツァ。K氏作。このあと、これがリゾットにもなる。すごい。うまい。僕も料理をするときもあるが、ここまで器用な腕はないのでひたすら尊敬するのである。

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出雲でオフ旅をしてきました(2)

(1)の続き。

翌朝、早起きして早朝参拝する人々。私と妻と息子はコテージで眠っていた。娘は参加してた。

コテージから眺める海。やはり海はいい。

朝食は男たち3人と嫁1人がおにぎりを握り、みそ汁を振る舞う。ちなみに私はこの頃も寝ていた。

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出雲でオフ旅をしてきました(1)

リトリートセミナーに参加してくれた方を対象に「オフ旅」というものを企画している。主催は相棒である岩橋くんだ。
昨年、軽井沢で開催して、それがとても楽しくて今回2回目を開催した。
ちなみに軽井沢の様子はこちらの記事に一部を纏めている。

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ロックマンと幸せになるなら言葉ではなく、態度を見るべし。

ディナー付グループセッションというのを気まぐれにやっています。
雰囲気のいいお店で美味しい料理にお酒も入りつつ、ざっくばらんに問題を語り合います。
昨日、大阪で開催していまして「あるあるだなあ」というネタを拾いましたので(笑)シェアしたいと思います。

皆さんが大好きなロックマンのお話です(笑)

離婚歴がある、大失恋した、親との関係がうまく行ってなかった、、、などの心の傷を生々しく持っている男性の場合、親密感への怖れがものすごく強いため、人との距離感を縮めるのがとっても苦手になります。

それは男性が自分の感情と向き合うことが超苦手だから起きうることで、女性のように「ねえ、聞いて~。実はさ~」と友達にしゃべりまくって、泣いたりして、その傷をそれなりに流す技術は持ち得ていないのです。

だから、前の離婚から5年も経っているのに、未だにずるずる、ずるずると引きずっていたりするわけです。

そういう男性の場合、女性からすると摩訶不思議な行動を採ることが多いのです。

「すっごくいい関係になってきたと思ったら、突然、距離を置かれる/暴言を吐かれる/別れ話を切り出される」

という風に。

え?なんで?どうして?と思い、いい人であればあるほど「私が何かいけないことをしたのかな?」と悩んでしまいます。
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(ご報告)装備を自分のために整えることが楽しくなってきました。

元ネタはこちら。

『野良猫&ロックマンとうまく行かないのは装備が不足しているせいでは?』
https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/23625

根本先生、こんちには!
3月10日のブログに取り上げて頂いたSです。
切羽詰まって藁にも縋る思いで送ったメッセージ、時間が経った今読み返すと少し恥ずかしいです(^^;)
すっかりやらかしてしまった後ですが、女を磨くこと、実践してます!

根本先生にメッセージを送った5日後、彼と会い大自爆をしました。
物を受け取り、せめてちゃんと振ってほしいと告白の返事を無理やり聞き出し、「友達で・・・」と言わせ、その場はすぐに帰ったのですが、ラインでわざと嫌われるようなメッセージを送り、怒らせました。。
その後はとにかく自分とじっくり向き合おうと、彼の事は置いといて自己肯定感を上げるワークをやっていました。
1か月ほど経った頃に仕事で彼とたまたま会い、挨拶をしただけですが雰囲気が柔らかかったので後日何気ないラインを送ったらちゃんと返信がきました。
そこから月に1、2回ラインをしています。
最近のラインで私が、精神的に穏やかになってきたことを伝え、「いつかまた普通に話せたらいいなと思いました」と送ったところ、
「普通に話せるようになったら食事でも」と返信が!
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愛をくれる優しい夫からのセックスを拒否してしまうのだけど、どうしたらいいのでしょう?

いわゆるテクニックで何とかできることもありますが、もう少し掘り下げた見方、考え方をご紹介します。
そして、せっかく素晴らしいご主人が側にいてくれるんですから、助けてもらいましょうね。

はじめまして。
私は40歳手前の専業主婦で、結婚2年目なのに結婚当初からのセックスレスで真剣に悩んでいます。子供はいません。
夫にはその気があるのですが、私の方が夫に触れられることに嫌悪感があります。
好きなのにぞっとしてしまうのです。
夫婦仲はとても良く、日常は子供のような夫に私が世話を焼き、じゃれあって笑いが耐えないのですがセクシャルな雰囲気とは程遠いです。

私自身についてですが、父親は家庭を顧みないギャンブル依存症で全く尊敬でず、20年前に絶縁しました。
母はストレスからか日常的に子供に当たり散らし、私が10代前半の頃に突然いなくなりました。

そんな私は「もし結婚するなら両親に似ていない人」と強く思っていました。
夫は私を尊重し良い時も悪い時も変わらずに愛をくれる優しい人で、毎日心が満たされています。
ですのでセックスを拒否することに罪悪感があり苦しいです。

子供時代の暗いイメージから私は子供を持つことに抵抗がありましたが、夫への罪悪感や将来後悔することの怖さ、元々子供自体は好きなので勇気を出して妊活中です。
セックスレスは妊活にも響いています。

ネットには「時には二人で出かける」など子持ち夫婦へのアドバイスはよく見かけますが、夫婦のみの場合が見当たりません。
アドバイスを頂けるととても嬉しいです。
よろしくお願い致します。
(Tさん)

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出版社宛にお葉書を頂きました。

出版社宛に嬉しいお葉書を頂きました。
愛知県の方からです。

こういう形もまた新鮮で、とても嬉しく、励みになります。

しかし、達筆ですね・・・。
字がきれいなのは羨ましいです。

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