色気のある女性にとても憧れるのですが、その心理ブロックの外し方を教えてください。


他のテーマにも通じることですが、今日はこの4つのお話をさせてもらいました。
・なぜ、そのブロックが生まれたのか?
・イメージの世界から実践の世界へ
・人に会いに行く
・許可すること

根本さん、こんにちは。
私は色気のある女性にとても憧れます。私もそうなりたいと思うけど、自分の中に何か心のブロックがあるような気がしています。

私は幼稚園児の頃から運動会で上半身裸で踊らされたり、トイレに鍵がついていなかったり、下着姿でお昼寝させられたり、裸でプールに入れられたりするのが物凄く嫌でした。
周りの子達はあまり気にしている様子がなく、自分だけが過剰に気にしていることがバレるのも恥ずかしくて悟られないように我慢していました。
でも、そういった感情を抱くのは普通、思春期からではないのかな?と疑問に思っています。
また、男の子と仲良く遊んでいたのを母にからかわれた時に感じた羞恥心、惨めさ、屈辱、恐怖が入り混じったような何とも言えない不快感が今でも忘れられません。
私は幼稚園児の時からすでに自分の女性性を否定していたという事でしょうか?
また、どうしたら心のブロックを外せますか?教えて頂けると有難いです。
(Aさん)

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同業他者の事を言われると私の提供する事はダメなのか?とまず先に思ってしまうのです。

ひよっこの時はまだまだ自信がないから無理ないですよね。
自信を付けるには自分軸になる必要があるよ、というお話です。

昨年セミナーやメルマガでお世話になりましたMです。
最近恋愛系じゃなくて心がザワッとチクっとする事があるんです。

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吉祥寺:12/21(木)19:00-20:30「頑張らずに自分らしく生きられる2018年を迎えるために今できる事!」


ちょいと気が早いですが(だってこの記事を書いてるのは8月!)、今年1年を振り返りつつ、来年に希望を見出す、そんな1年を振り返るセミナーを年末に開催します。

1年の始めに「今年の目標!」を立てる方はたくさんいらっしゃいますが、皆さんは1年の終わりにちゃんと「今年一年を振り返る時間」を作ってらっしゃいますか?
年の瀬でバタバタしているとなかなかそういう時間は作れないのかなあ、と思うのです。

私たちの意識は放っておくと「問題点」の方に惹かれる仕組みになっています。
だから、振り返るといっても、自分に厳しくなってしまって「できなかったこと」「ダメだったこと」にばかり目が行くのかもしれません。

でも、よく「早いなあ、もう年の暮れかあ」なんて言ってるけれど、1年って意外と長いんです。
この1年をちゃんとポジティブな意識で振り返ってみると、チャレンジしたこと、できたこと、そして、素晴らしいできごとが意外とたくさんあるんですね。

そこで、今回のセミナーでは今年1年を振り返ると同時に、成長分を見つけ出すようなワークをしていきたいと思います。

そうして今年一年を振り返って成長分を見つけて自信を付けたのち、来る2018年にフォーカスをしていきます。

このセミナーで利用するシートをぜひ保存しておいて欲しいな、と思うのです。
それは1年後にこのシートを見たときにきっと「ああ、前はこういうことを思ってたのかあ、この1年でまた成長したなあ」と実感して頂くためです。

ということで、ちょっと気の早い募集開始となりましたが、今から年末のスケジュール、開けといてくださいね!
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自由が丘:10/17(火)19:00-20:30「仕事や家庭で役に立つ 知らなきゃ損する『男の心理』」


男女の違いを改めてご紹介する講座を自由が丘産経学園さん主催で開催します。

男女の違いの本を2冊書きましたが、カウンセリングをしていても「うーん、それ、考えすぎじゃないかなあ?」とか「男はそこまで複雑に考えないよ」みたいな事例にたくさん出会います。

「もっと自分の気持ちをストレートに言った方が伝わるよ」
「分かってもらえてると思っても、実際は分かってないから」
「男は頭で納得しないと動かないから、自分で考える時間を与えてあげて」
「男は女と違って過去のことをそんなに気にしないから、大丈夫だよ」
「そうやっていろいろ彼のために考えてあげてるじゃん?それも含めて言うといいんだよ」
「彼はあなたに嫉妬してるみたいなの。好きなように生きてて。気付いてた?」

そんな会話を最近もしました。
そこで今回は男性心理にフォーカスした講座をお届けするわけです。
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寂しくてたまらないのに彼ができないのは、寂しさよりももっと感じたくない感情があるから?

寂しくて苦しいのになぜ彼氏ができないのか?という質問はよく頂きます。
色々な見方ができるのだけど、今日は感情の選択の話をしていきましょう。

根本先生、こんにちは!
以前、「偶然の出会い」というテーマで回答いただきました。その節はありがとうございました!

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来週月曜(8/28)配信のオンラインスクール。テーマは「お金に困っていないはずの彼が私の財布からお金を抜いたのはなぜだろう??」


毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ、テーマは『お金に困っていないはずの彼が私の財布からお金を抜いたのはなぜだろう??』です。

有料メルマガの感想です。
セミナーに行く元気はない…いろいろあって疲れた…そんなときでも、動画くらいは観られる。観ると、なにかしら発見があったり、気持ちが落ち着いたり。なにしろ、私たちは大切なことをすぐに忘れてしまう生き物ですから、そういうときに、このメルマガはそれらを思い出させてくれる。読むだけでなく、ぼんやり、いや、肩の力を抜いて観ることができる動画って有難いです。読むのも楽しいですが、動画だと内容がもっとスッと入ってくることがありますね。私は文字より音声の方がインプットしやすいんだと思いますが、女性はそういうひとが多いんじゃないかな。セミナーには行かなくても、なんとなく大丈夫な気になります。
あと、エンディングに流れてくる音楽が私は好きです。
(SYさん)

SYさん、ありがとうございます!!

さて、今回の相談内容はこんな感じ。

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根本さん、私の悩みごとを聞いていただけますか。
夫(50歳過ぎ)、私(40代半ば)、中高生の子どもがいます。
悩みというのは、夫の「仕事を辞めたい」気持ちに、妻としてどう応えればいいのかということです。
夫が30代の頃に出会いました。夫は、当時から意固地で気が短いし、相手の気持ちに沿うことができず、おまけに下戸だから、人とコミュニケーションをとるのが下手でした。見ていて不憫で、「そのトゲトゲした心をふんわりできないものか」と、それを「私ならできるのではないか」と、なんでも頑張る派の私は思ってしまったんですね。
で、今に至りますが、長い結婚生活、当初の志のようなものだけで生きてきた訳ではなく、私が「くれくれ星人」になってしまったこともあります。
話は戻りますが、今、夫は離職の危機に立たされています。業績が上がらないことをパワハラさながらに咎められているので、「使えない人材」として地方に転勤、給料の大幅カットなど、「退職を勧奨するための策が講じられるはず」と夫は言います。
ここ数年「転職したい」と言う夫に「辞めていいよ」と履歴書書きにも協力してきましたが、果たしてそれが妻として正しいのかわからなくなってしまいました。
・「辞めていいよ」と夫の希望を受け入れることを貫く
・「子どもにお金がかかるのに、辞められたら困るんだから頑張って」と叱咤激励する
どちらがいいのでしょうか。私自身、どうも付き合ってきた彼氏たちに尽くす余り、殿方を駄目にしてしまってきたタイプだと自覚があります。
がんばれない人に「もっとがんばれ」って言えないんです。いい人でいたいんです。そして、共依存の両親を見て育ったので、私も同じ体質で、「駄目な夫」は、実は私が作り上げてしまったのではないかと気になります。
現在の私の年収は不安定で200万。夫が職を失ったら、もっと安定した稼げる仕事を探す覚悟はありますが、これも夫を駄目にしてしまうのかと…。よきアドバイスをお願いします。
(Tさん)
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私がお金に対する意識を変えたら、旦那の貧乏マインドがよりひどくなってるのだけど?

変化を求める女性と安定を求める男性。
バランスを取り合う夫婦関係。
そして、無意識の圧力やニーズ。
そんな観点で見てみると、実に深い話になるのです。

夫婦間のお金の問題について教えてください。

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