(ご感想)「彼のようなプレイボーイくんにとって、癒しが最大の刺激物」には、驚きました。

「自分」でいられるといいですよね~
プレイボーイくんはあなたを振り回してくれますが、だからこそ、軸ができるんです。ありがたいことです(笑)

元ネタはこちらです。
>彼を退屈させない方法とは?
 http://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/14663

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ブログで取り上げてくださり、本当にありがとうございます!
何度も何度も読み返しました。

実は悩み(ネタ)をメールしてから色々ありまして、ここ最近、急激に彼との距離が近くなりました。
今まで向こうから連絡が来ることなんて滅多になかったのですが、今では週に何回も連絡が来るようになり、なんとなく2人の間にあった「見えない壁」も段々と消えていっているような気がします。
他の女性の影も今は見えません。
(ちなみに、お酒は相変わらず。ギャンブルはお休み中のようです)

先生が仰ってくださった「彼のようなプレイボーイくんにとって、癒しが最大の刺激物」には、驚きました。

彼は酔っ払うと「◯◯(私)は変態」「面白い」とよく言ってくれるのですが、もしかしたら懲りずに彼の側にいようとする私は、彼にとって良い刺激を与えているのかもしれません。
そんな風に考えたこと一度も無かったので、ちょっと自信になりました。ありがとうございます。

先生のブログを読んで、自分のことを振り返りよくよく考えてみたのですが、幸い私は「自分」を見失うところまではいっていないようです。・・・いや、そんな時もありました。笑
何度も「もうダメだ」とドン底に堕ち、堕ちては「でも好きだ。仕方ない!振られても好きなんだ!こんな気持ちにさせてくれただけで感謝だ!ありがとう!」と、そんな繰り返しのうちに、もしかしたら、いつの間にか手放しが出来たのかもしれません。
(私の勘違いですかね?いや、そんなことはないはず。笑)

あと、私自身も「ロックウーマン(?)」な部分があり、似た者同士なところはラッキーだったと思います。お互いにちょっとずつちょっとずつ距離をとりながら、近付いていけたような気がします。

なんだか成功体験みたいに話してますが(笑)、正直「とんびにあぶらげさらわれる」驚異は消えません。
コレも色々考えてみたのですが、今の立場がどっちかというと「嫁」的なので、いわゆる「浮気=刺激」が怖いのかもしれません。

だけど、これを払拭する魔法の言葉を先生からいただきました。

「私には私にできることしかできない」
「私が与えられるものを彼に与える」

これはとてもとても大きいです。
本当にその通りだなと思います。
これ以上も以下もないと思います。

万が一に、とんびにさらわれたとしても、なんとなく「ありがとう」という気持ちになれるんじゃないかなーと思います。

と、今後はこのシュミレーションをもっと前向きなシュミレーションに変えていくことが私の課題ですよね。

とりとめのないお返事になってしまってすみません。

(Kさん)
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