ぶっ壊してしまったけれど苦しい気持ちがなく、ただ愛が溢れてきて、ただただおバカな私がいます。


そう、そのうち閃くから、そのままおバカでいてくださいね。

ほんとすごい!!最高です!!

おバカが最高でございます。そういうのを「悟り」って言います。

そのまま愛を溢れさせてあげてくださいね。ありのままに。
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なんとなく良い感じの変化が続いてる気がして、昨日は「ああ、桜ってキレイ」って心から思えました。


「自分を5つ褒める」とか「自分が笑顔になれることをする」とかを毎日続けて行く、というシンプルなエクササイズなんだけど、その効果は結構大きくて、ほんと、人生を変えるくらいのパワーがあります。

何でも「継続」が効果を呼ぶんですね。

しかし、Sさんの文章、なかなか詩的でステキです。
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そしたら、自分が急に愛しくなり、帰りは自分にご褒美でもやろうかという気になって、広島風お好み焼きを与えました。


「親密感への恐れがすべての問題を作る!?~えっ?幸せになるのって怖いの?~」への、貴重な男性参加者からの感想です。
ありがとうございます(^^)
しかも、広島、福岡と連日で来てくれたなかなかの変態さんです(笑)
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自分のためになる好きなことを選べばいいんだ!と気付きました。


3月にセラピストさん向けに行ったセミナーの感想を頂きました。
ありがとうございます(^^)

貴重なMのお客様。ありがとうございます。
いや、実はうち、ドMの巣窟でもありまして(笑)だから、ご機嫌よくTさんにも居座っていただけると思います。
またお会いしましょうねっ!

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(ご感想)夫は今年5歳になる我が家の一人息子と一緒です。


ネタ元はこちらです。
「不倫した夫への執着を手放した後のこと。」
http://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/17610

ありがとうございます。

>「息子くんは誰が一番好きなの?」と聞くと「◯◯ちゃ~ん」とデレデレしてました。

そう、5歳児もおっさんも中身は変わらないんです。
私も息子(6歳)と一緒にいるとバンバンシンパシーを感じるんですよね。ああ、同じだ、みたいな。

彼が「恋する男の子」て気付けたのが大きいですね。
これを機に、長男として彼を扱うのではなく、男子として見てあげること。
言い換えれば、母になるのではなく、女で居ること。
ここを大事にしたいですね~

でも、ちゃんと自分から襲ってるし、優しくしてるしってことで完璧です!
彼もきっと満たされてると思いますので、ますますのご発展を祈っています。
帰国された際にはぜひタイミングが合いますこと願っております~!!

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根本氏の語る心理学に出会えて感謝しています(o^^o)ありがとう(o^^o)


ご報告ありがとう。
確実に変化と成長が現れているようですね。素晴らしいです(^^)

早いものですね。
新しい年になり もうすぐ 4月です。
昨年末に『手放しのワーク』を受講。

○役に立たないヤツだぁ〜とか などなど(無価値観)が薄れて 来まして(o^^o)

○一番の理解者でありたいと思っていた 相手は 実は『自分』だった(o^^o)

○以前『お金の心理学〜』を受講した時は『お金好きよ』なんて 思いもなかったのですが 今は『さらりと』言ってます『お金好きよ』(o^^o)

○そして 一番びっくりしたのは『自分の事が好きになった 。自分を愛おしく思えた。』(o^^o)

○ 『許しのワーク』も受講したからでしょうね(o^^o)

○うーん まだ 怖がってたり 迷走してるような感じです。だってね ここ数年パートナーを触る事もできませんもの(・・;) ほんとにねぇ(・・;)

○先日は『親密感〜』の講座を受講。梅田の教室では柱の後ろの1人席でいい感じに座らせて貰いました。

○根本氏の語る心理学に出会えて感謝しています(o^^o)ありがとう(o^^o)
(Yさん)

(ご感想)自分を愛する方法をまた一つ知ることができました。


元ネタはこちらです。

「受け入れる、とは、理解して、共感して、味方で居てあげること。」
http://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/18094

もしかしたらYさんのような方、多いんじゃないでしょうか???

根本先生

こんにちは(^^)
ブログの
“受け入れ理解し共感して、味方でいてあげる”読みました。
読みおわり、とってもビックリした気付きがあり、思わずご報告。
初めてタイトルを読んだとき、私の中ではその主語が「相手に対して」だったことに気付きました!
私は今までずっとそうだったのだ、何か自分にとってショックなことなどがあったとき、咄嗟に私は相手の気持ちを理解することだけをやってきたのだ、と思いました。
これでは自分を大切にする、愛することにはなりませんね…

“受け入れ、理解し共感して、味方でいてあげる”のは自分に対してなのですね。
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